
仕事が続くと病気になる
クライアントさんの気持ちがわかるために病気になっても仕方ないのではないかこれらを、よく考えると
は~っ?!

っていう内容ですね。
それが知らず知らずのうちに思い込んでいたのですね。
以前に急性の腎盂腎炎になったことがあって仕事がつまりすぎると、その時の症状がでてくるのです。
それになった時も仕事がつまって、気持ち的に余裕がなかった時だったのですね。
なので
仕事がつまる=病気になる

という思い込みが知らず知らずにできあがっていたのです。
でも、よく考えたら、そんなことないですよね。
休む時間もあるわけだし、寝る間もなく仕事してるわけでもなく。
クライアントさん云々はクライアントさんのたいへんさは、その人にしかわからないと思います。
その人の気持ちを少しでも理解できるようにと思っていたのですね。
これも、そんなことしてたら、あかんやん、ですね。

自分の体が調子悪いと、クライアントさんと向かい合うことできないし、この仕事自体ができないですよね。
う~~~ん、
自分の中のへんな思い込み、改めて発見しました。
みなさんも、よく考えたら、あれ?!って思う思い込みないですか?

いやいやいや、それ、めっちゃまちがいそんな思い込みやめてほしいわ(-ω-)
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飼い主かたなし....。
なんかもっとありそうですが、気づいてよかった。