関西では知れわたっている有名なお店の社長さんのお家です。
お子さんが3人いらして、今はそのお子さんも成人して家をでています。
ご夫婦ふたりでお住まいかと思います。
その部屋数の多い大きな家を見ていると、広い家が必要になるのも、一生の何年間だけなのか、と。
そういえば、実家もそうでした。
きょうだいが3人で、各自部屋がありました。
今はみんな家をでてますので、両親だけです。
その家の、数ある部屋にいつもひとつしか電気がついていないのを見ると、なんだか、さみしいような、悲しいような、気持ちになりした。
過ぎた日をなつかしむ気持ちでしょうか。

うーん、メランコリーな気分(←死語?)

(^^ゞそうかも~
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