フォーカシング | 心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

大阪でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピーやエネルギー療法など、心と身体に働きかけるセラピーをしています。
飼い犬ももからのツッコミ入りつつ(たまにツッコミいれます)綴っていきます。

大阪でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→ Ancella



何かをする時、身体に症状がでるときがあります。しょぼん

例えば、緊張した時、身体が硬くなるとか、胃が縮むとか。

このようにはっきりとはなくても、身体が重い感じ...あせる

とか

なんとなく、身体で感じることがありますラブラブ

その身体の感覚や感じに目をむけてみます、耳を傾けてみます。

(その身体の感覚や感じのことをフェルトセンスといいます)

それがフォーカシングですドキドキ

まず、その感覚にとらわれるのではなく、その感覚とともにいます。

そこで、その感覚に耳を傾けてみます耳

その感覚や感じに声をかけてみてください目



「休みたい」

「こわい」

「無理をしないで」



等々身体のメッセージを聞くことができます耳


フォーカシングとは自分の内なる自己のメッセージを身体を通して感じ気づいていくことです。

ゆっくり深呼吸して目を閉じて、自分の身体の感覚や感じの声を聞いてあげてください。


意外なことがわかるかもしれません。



食べたい感じ


あきません(ーー゛)






食い意地のはっているももにポチっをお願いします。