こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える -65ページ目

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  • 空気が乾燥してお肌かさかさ
  • ほこりが舞い上がるので、アレルギーがひどい
  • 火事が心配で、夜寝るときは消さないと・・・
  • 小さい子どもがいるので、やけどが心配
  • 燃焼しているので、一酸化炭素中毒が不安

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このチャンスをぜひ、ご利用下さい。

南方熊楠(ミナミカタ クマグス)

一昨日は白浜にいましたので、「南方熊楠記念館」に行ってきました。

南方熊楠とは人の名前で、こんな方です。


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明治の時代に、19歳で海外へでかけた。もうそれだけで、いかにすごい人だったか。

しかし、あまり知られていません。私も、和歌山出身なのに、知らなかった。勉強不足です。


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舞子六角堂(孫文記念館)

丁度明石海峡大橋のたもとにあります。


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昭和天皇に標本を進呈するのに、キャラメルの箱。他にいろいろ用意してみたがこれが一番収まりが良かったそうです。

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時間がなくて、駆け足だったのですが、私が思わず引き込まれてしまったものがこれです。


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変形菌とよんでいますが、菌ではなく、動物でも植物でもない単細胞だそうです。

この絵を見た瞬間、これを思い出したのです。



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鮮明ではありませんが、そっくりなんです。


ソマチッド。聞かれたことがあるかとおもいますが、日本ではかなり誤解されて使われているようです。


説明しているスペースはありませんが、フランス人のガストン・ネサンが、発見したものです。
こちらは、細胞よりはるかに小さいそうですが、サイクルをじっくり見るとそっくりです。


南方熊楠は、自宅の柿の木から発見したそうですが、ガストン・ネサンは、やはり最初は植物の中に発見しています。


ガストン・ネサンは、現在カナダ在住で、ネサン裁判、714X などで、知っている方は知ってます。

なぜかマスコミは無視ですので、ほとんどの人は名前も聞くのも初めてでしょうね。



豪華なホテル

ご縁がありまして、えらく豪華な(無駄のかたまりのような?)ホテルに一泊しました。

半端ではなく、造作は素晴らしかったです。



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近くを歩いていた子どもはお城だ!と叫んでいました。



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天井は金箔貼りのようです。



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殿 と呼ばれそうです



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写真ではわかりませんが、かなり大きなバスタブです


大浴場の温泉に入った後、このバスタブに浸かりたくて、入りました。

お湯の量はかなりのものです。

一度浸かっただけで、お湯をながしてしまったのですが、その時は嫌悪感と言うか、なにか間違ったことをしているような気分になりました。


豪華な気分もここまで。脳裏に過去のある記憶がよみがえってきました。


それは・・・・・砂漠地帯を旅行していたとき。


少し離れたところから全力で走ってくる男性がいました。

手には空き缶を持っています。こんな缶でした。


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彼は水をくれ と言っていたのです。砂漠のど真ん中です。


私はどうしたか?

実は、車を止めることなく、そのまま走り去ってしまいました。

後悔しています。いまでも、時々その時の光景が浮かんできます。


しかし、こんなこともあったのです。


どこか忘れましたが、小さい村で、わたしはなにげなく近くの少年に、キャンデーをあげたのです。

しばらくすると、一体どこにいたのかと思うほどのたくさんの子どもたちに取り囲まれてしまいました。

発進するとあぶないので、身動きとれなくなってしまったのです。

わたしは、その時はキャンデーをひとつかみ思いっきり遠くになげて、みんながわぁ~とそっちの方へ集まったすきに、逃げました。


こんなところで、こどもをひいたりしたら、ひょっとしたらいまだに現地にいるかもしれません。いや、あの世に行っているかもしれません。

手持ちの水を全部取られたかもしれない という気持ちと、彼の後ろに家族らしい人が見えていましたから、いったいどうなっただろうか?と いう気持ちで複雑です。


そんなこんなで、豪華な一泊だったのですが、こころが落ち着かない旅でした。

私には向いていません。今の時代にも合わないような気がします


わたしは、ひなびた温泉宿などがいいです。


「水は貴重な資源です。節水にご協力下さい」 と書いてあるような・・・・。