発酵青梅ありました。ワンウォーターECOの素粒水
前々回、(1月19日) ワンウォーターECO 素粒水の実験をしました。
そのとき、発酵する青梅 のこと書きましたが、確かアンビアンにもビンにいれた青梅があったはずとずっとさがしていました。
やっとみつかりました。
平成15年ですから、ほぼ7年前です。
あちこち転々と移動したのに、原型をとどめています。青梅は水分がよると腐ると昔から言われていますが、腐ってはないです。
びんに入れるときは空気が入らないようにはしてますが、加熱などはしていません。
ふたを開けて中を見たい誘惑にかられますが、もう少しこのままおいておきます。
やっと見つかったので、うれしくて写真のせました。
女性の方が得してる? コレステロール
『ためしてガッテン』 よく見ます。実験をしながら、解説してくれるので、わかりやすい。
(私のブログも、ガッテンのようにできたらいいなと思っています。)
昨日はコレステロールの話でした。
コレステロールには、良いも悪いもないそうです。まるでゼロリーディング のようなことを言ってました。
★タンパク質が細胞から古いコレステロールを回収して肝臓へ運ぶ配達トラックと積み荷のコレステロールが善玉
★肝臓から細胞へ新しいコレステロールを運ぶ配達トラックと積み荷のコレステロールが悪玉
★区別されるのは、「血液中を運ばれている時だけ」 だそうです。
ですから、たとえばたまごのなかに含まれるコレステロールは善玉でも、悪玉でもないものです。
もっとも重要なポイントは
善玉コレステロールは、血管のなかにできたプラーク(こぶのようなふくらみ)を小さくすることができるということでした。動脈硬化が解消され、血管若返りができるそうです。
次に男性と女性では、コレステロールの危険度が違うそうです。
動脈硬化の進行は男女で大きな差があるようです。
女性ホルモンには、「悪玉コレステロール」値を下げる作用と血管を保護する作用があって、40代までの女性の血管は男性よりもはるかに若く保たれているそうです。
50歳前後になって以降、女性ホルモンの値が下がって、「悪玉コレステロール」値が急上昇することがあるそうですが、今までの若さの貯金があって、動脈硬化にはすぐにすすまないそうです。
およそ、1万人の日本人を19年間調査した結果が表にされていました。
女性の方が、心臓病のリスクが圧倒的に低い結果がでています。
それが、この表です。 女性の方が得だというのがはっきりとわかります。
出典:滋賀医科大学 上島弘嗣名誉教授
『ためしてガッテン』を見逃した方のために掲載しておきます。
最後に
悪玉は運動しても減らないことがわかってきたそうです。
しかし、善玉は運動することで増えることもわかってきたそうです。
良く歩くことが健康の秘訣のようです。
1月22日(土)、1:30~6:00、南森町で
ミニ「宝地図」作成セミナー 開催
参加者募集中です
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浄活水器 ワンウォーターECO のテスト
ウォーターチェッカーが手元にありました。水の塩素濃度を測る試薬です。
そこで、浄活水器 ワンウォーターECO のテストしました。
あっという間に色が変わります。
以前も写真に撮ったのですが、写真ではそのスピードがわかりません。
塩素に関しては、他の浄水器でも取り除くことはできていると思います。
ワンウォーターECOは、小さいけれどさらにすごい能力を持っています。
ワンウォーターECOで、生成された水は素粒水(そりゅうすい)とよばれ、なんと発酵する水なんです。
青梅を素粒水に浸しておくと、梅は発酵します。普通、腐ります。




