日本人はやっぱりすごいなぁ
土曜日は「本田健」さんのお話を聞いてきました。
私は顔を見たかったのです。地震の影響で中止かと思っていましたが、新幹線が開通したおかげで来られたようです。お話を聞いていても、地震が頭から離れませんでした。
本田健さんのサイン
日曜日は趣味のラジコンでしたが、「こんな事やってていいんだろうか?」という思いが頭からはなれません。
しかし、駐車場では、車の上でねこが、のんびり寝ているし、山ではトンビがいつものようにくるくる飛び回っていました。
テレビや新聞でニュースを見なければ、なにも知らないでやりたいことだけやっていたと思うと、私たちのこころは、ずいぶんと情報に影響されているなぁとひしひし感じました。
地球のパワーのすごさを実感しています。地球にしてみれば、ちょっと頭がかゆいからかいた程度のことでしょう。宇宙のパワーとなるともう想像もできません。
このムービーは宝地図ナビゲーターの方が作成したもので、スタッフのリリアンもブログでアップしてますが、私も掲載しておきます。こころが安らぎます。そして、日本人はやっぱりすごいなぁと感動しました。
癒しの波動を送ろう
東北の地震に関して
私にも何かできないかと感じまして、被災された方と地域に癒しの波動を送ることにしました。
ヒーリングされる方は、それぞれの方法で、祈りや遠隔ヒーリングされるとよいかと思います。
体内の毒素
できればこんな記事は読みたくないし、無視してほおっておきたいもの。
だけれど、目をそらさずじっくり読んで欲しいです。命にかかわることだから。あなたとあなたの子どもたちの!
この資料はホリスティック医学の医師、DR.ガブリエル・クーゼンズによる記述です。
DR.クーセンズは常に私たちを取り巻き急増する深刻な病気の原因を改善し、予防する助けになる自然のハープや物質を探し続けています。
驚くべきことに、毎年地球上で1100万人近くにのぼる人々がガンと診断され、670万人の患者がそれによって亡くなっている。これは実に地球全体の死亡者の12%を占めている。その中でも米国のレートは男女ともにトップ3に位置している。これは偶発的な数字ではない。
E.P.A によると70000種のケミカルが商業&工業用に使われ、そのうち65000種は私たちの健康に危害を犯す危険性をもったものなのだ。
環境保護団体によると、毎年40億ポンド以上(約18億キロ)の有害化学物質が放出されており、そのうちの3200万キロは発がん性物質だと知られている。これらのガンの原因を作り出す物質が空気中、水、食べ物などに残留する。世界中のどこにあっても発ガン性物質に囲まれている現代社会。この時代を生き抜くには企業と我々が共に生きて行くための意識を上げ、より思慮深く、明晰な対応を暮らしの中でしていかなければならない。
成人アメリカ人の異なる血液や尿検査の結果、167種の化合物(平均一人91種)が発見された。これら167種のうち、76種は発がん性物質、94種は神経系統を犯す毒性をもち、82種は肺に、86種はホルモン、79種は新生児の先天性失陥などに害を与えるものであった。
子供や胎児の健康に関して、ドクター・クーセンズは妊娠する前の女性たちのデトックス・システムの研究を重ねている。赤十字はランダムにセレクトしたへその緒を検査した結果、そこから287種のケミカルを検出、うち180種は発がん性物質、217種は脳や神経系統を犯すもの、208種は動物に奇形をもたらすことで知られているものであった。
私たちの未来の世代が危険にさらされていることは明白である。
このような状況下において、ナチュラルでしかも簡単に摂取でき、これらの問題に対応できるものがあったらどんなに素晴らしいであろうか。ある見積もりによると、アメリカ人の25%近くがなんらかの重金属による害に苦しんでいるという。その中でも突起しているのが水銀、鉛、カドミウム、ヒ素などである。
私たちは放射線汚染にも多大にさらされている。チェルノビルの悲劇はその一つのいい例だ。免疫力はライフスタイルや有害物質などの影響から低下してしまう。人々は様々なウイルス性の攻撃に身をさらされ、また放射線やその他の有害化学物質によってフリーラディカルが増幅し、それらがエ一ジングやガンに繋がる多大な影響も与えている。
人々は酸性の環境に、酸性の思考で、酸性の食を食べ、酸性のライフスタイルを営んでいる。
