こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える -55ページ目

黒い髪

昔のアンビアンのホームページの内容を見ていたら

「おすすめビデオ・・怖い製品」

が目にとまりました。 一部紹介します。

今、女性の半数以上の方が、髪の毛を染めていますよね。 きれいに染めた女性は、美しく見えるので私も好きなのですが、でもやはり気になります。

大丈夫なんだろうか? 将来。子供は? 黒い髪もきれいなのに!

美を追究することに関しては妥協のない女性方にとっては、なんとも悩ましい問題でしょうね。

ビデオの1本目はこれです。

グーグルビデオは、アメブロには貼り付けられないようで、リンクしてあります。








この本もおすすめです。

$こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える

絶滅危惧種

絶滅危惧種


胸がジーンと熱くなるような寂しい言葉です。



絶滅危惧種

こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える


ラストワン



取り返しがつかなくて、叫びたくなるような、悲しい言葉です。


Last one


こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える

写真は NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2009年1月号より


ビンに入った小さな鳥は、1987年6月16日に死んだと書かれています。それから、3年半後にアメリカ政府はこの鳥が絶滅したことを正式に認めたそうです。


原因は地域の生活改善にあったようです。蚊を駆除するために湿地帯に殺虫剤をまき、淡水生の植物が育つように、海水をせきとめたことです。


人間がそのことに気づいたときは、もう手遅れでした。


上の写真のネズミはフロリダ州の砂丘で、公有地と私有地にまたがってわずかに生息しているそうです。


こういった動物たちは、声をあげず人知れず消えていきます。


何とか救おうと努力されている方がたくさんおられます。

その結果、数が回復した動物もいるようです。

緊急時にはこうした対策も必要です。


でも、なんか変ですね。動物たちが消えていかないような環境にすることが、一番大事ですよね。

動物が生きていけない環境は、人間も生きていけるはずがないですよね。


人類が絶滅危惧種にならないように、できることから少しずつでもやっていきたいです。

「ヒアアフター」 hereafter


映画「ヒアアフター」(hereafter)を見ました。





ヒアアフターは造語かと思っていましたが、そうではなかったんですね。
今後、未来、未来世、将来などの意味のようです。

今まであまり見たことのないタイプの映画でした。
なんとなく今の私が、見たり聞いたり読んだり会ったりしている現実の世界がそのまま映画になっているような、そんなフィーリングです。

死者と対話できるジョージ、未来や過去が見えるが故の苦悩。

「見える人」は、実は「見えること」をそれほど、喜んではいない。

私は、未来も過去も見えません。見えなくてよかった。見えない方がしあわせです。

監督のクリント・イーストウッドさんは、もしかしたらあっちの世界を見てしまったんじゃないのかな?

実話とは、どこにもうたってありませんが、登場人物がそれぞれ、「この人は****さんかな」「この女性は***さんとそっくり」など、なんとなく誰かにあてはまりそうです。

現代の社会で、タブー視されている「死後の世界」の存在や、「生と死」をみつめる人間のドラマというかなりシリアスな内容の映画ですが、ヒットしているようです。

おすすめ~~~~~~!!