塩のパワー
不思議な力をもった塩のお話しを聞いてきました。
前にも書いた還元力をもった『キパワーソルト』のお話しです。
社長の話を約3時間。
内容は明日書きますが、もはや日本には本物の塩はないということが、はっきりわかりました。
なんと日本の塩は、『化学工業製品』に分類されています。
私たちが日頃普通に食べている塩は、食塩とは書いてありますが、実は食用に作られた塩ではなくて、工業用につくられた塩のおこぼれを食用として、使用しているようです。
私たちが普段食卓に置いている塩は、塩化ナトリウム,Nacl です。
本当の塩が欲しくても、法律の壁があって、もはや日本国内では製造されていません。
たいへんな事です。
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ためしぼりぃ~
試し堀りです。
畑のイモの試し堀り。
どれくらいになっているのかわからないので、端っこの方を少し掘ってみました。
すごいなぁ。
見事と言うしかありません。実にうまそう!
この調子だと、うね一筋に100個ぐらいはできているかも。
ちなみに左端はごぼうではありません。 ニンジンです。失敗かも。
自分で作ったので安心して食べることができます。放射能もまあまあ心配なし。
放射能では、こんな話も聞いています。
福島第1原発事故で、日本原子力研究開発機構は、海洋への放射能放出総量が1、5京ベクレルを超えるとの試算をまとめた。東電が4~5日月分として推定していた放射線量の3倍以上に上る。
心配なのが魚の汚染だ。福島県は4月にコウナゴが出荷停止して以来、漁業を自粛している。同県の海の汚染はいまも深刻で、7日にはっぴょうされたイシガレイの放射性セシウムは1㌔あたり1030ベクレルと、暫定規制値(500ベクレル)の2倍以上だった。
宮城や岩手、茨城などの水産物からも基準値以下ながらセシウムが検出されている。数字は農水省のHPにアップされているが、福島以外はサンプル数が少ない。 農水省は「検査機械が少ないうえに鮮魚は詳しく検査すると傷んでしまうので、細かく調べきれない」と説明する。
その一方で宮城県石巻港では6日、震災後初めて水揚げされたタコやカレイなどが並んだ。気仙沼沖などではカツオ漁の一部が再開している。魚は本当に安全なのか?
「放射能を防ぐ知恵」の著者であるNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏が言う。
「500ベクレル以下なら安全という言葉を信じてはいけません。3月にドイツ放射線防護協会は大人は8ベクレル、子供は4ベクレル以下にするべきだという基準値を提案しました。
500ベクレルがいかに甘い数字かが分かります。いまだに海の仲は放射能でグジャグジャなのです。九州で水揚げされた魚も安心できません。太平洋の真ん中で取られたものを宮崎などに運ぶからです」
小若氏は、政府は国民の生命のために、漁業従事者に所得補償と賠償金を払い、今後3年間は漁業を停止するべきだと主張する。
「とくに心配なのが妊婦さんです。魚を食べて対内被爆したら胎児はまだ安全ですが、孫と子々孫々まで傷ついた遺伝子が受け継がれ、障害やがんを発症してしまいます。
妊婦さんは絶対に魚を食べてはいけないし、子供はできるだけ食べないようにしてください」(小若順一氏)
水産省は今ごろになって福島沖周辺の検査強化をアピールしているが、海は広い。ストロンチウム汚染の可能性も否定できない。消費者は国の言うことをうのみにせず、リスクを覚悟したほうがいい。
注・衝撃が大きいのでまだ配信していないが、八月、東電内部から「放射能汚染水は海に垂れ流しになっている」の告発が入っている。
結局こうなりました。
ウコンでさんざんトライしてみましたが、結局美味しく食べる方法は見つからず。
ひょっとしたらまだ方法はあるかもしれないけど。
この 『ウッキンエッセンシャルウォーター』 は、今月発売された商品ですが、ま
だアンビアンでは検討中でした。
ウコンは春ウコンで、西表島では うっきん と呼ぶそうです。体内をデトックスする
ゼオライトと組み合わせているところがまさに (今) にぴったり。
うこんのまずさも感じないので、初めてウコンを試す方にもお勧めです。
西表島は地図で見ると、石垣島の隣ですね。
行ってみたいです。

