ホメオパシー鹿児島 Blue Roseさまのブログより

リブログさせていただきます

 

 

我が家の愛犬たちも

急性の症状が出た時に

よくレメディを利用しています。

 

 

Blue Rose さまとは違う方ですが

 

ホメオパシーの使い方を去年

藤川由紀さん に学んでおいて

本当に良かったぁと感じることが

沢山ありました。

 

 

動物達も人間と同じように

レメディを利用できるからです。

 

動物に関することまでご紹介をしてくださる方が

なかなかいない中、

 

Blue Roseさまのブログで時々ご紹介されていたので

だいぶ前から読者登録させていただいておりました。

 

 

 

 

我が家のわんこたちは2頭とも

青森のアニマルホメオパスさんにお世話になっておりますが

適用書レメディをお水に入れて飲んでいる間にも

 

日常生活を送っていれば

ちょっとしたケガもあるでしょうし

おなかを壊す

精神的な不安を感じる

ということもあります。

 

 

ホメオパシー イン ジャパンという本には

基本セットのレメディの解説が書かれていますが

基本セットには36種類のレメディがあるんです。

 

(写真は基本セットのイメージです

私は楽天では買っていません^^;)

 

 

ホメオパシージャパン レメディー 36基本キット(1セット)【ホメオパシージャパンレメディー】

 

 

本には36種の解説が書かれているので

すぐ確認できてとても便利なんです。

(事前に熟読する必要はあるかな)

 

 

私と主人、愛犬たちにちょくちょく使う間に

この一年で36種のレメディのうち

8割くらいは使ってきました。

 

 

ホメオパシーin Japan第3版 基本36レメディー (由井寅子のホメオパシーガイドブック) [ 由井寅子 ]

 

 

実践の哲学の解説の中で

 

ホメオパシーでは体が治ろうとしている『症状』

を観察し、それと同じ症状を呈するレメディを与えます

 

とあり

 

人間はじめ動物、植物が病気になるのは

本来の生き方とずれていることにある

 

そのずれが病気なのです

 

 

といったことが書かれております。

 

 

症状と言っても精神的な部分、

人類のカルマ的な部分にまで

焦点を当てているので

 

とっても深いですし

 

自分が自分を見ることで

細胞レベルで自己が解放される想いがします。

 

 

わたしも去年の今頃は

コ〇ナ騒動に恐怖でしかありませんでしたが

藤川さんにホメオパシーの使い方講座を学んでから

すぐアドバイス通りのレメディを取るようになったら

本当に冷静な自分に戻れました。

 

とくに

 

恐怖に支配されて生活や金銭感覚が乱れ

何をどうすれば安心できるの?

 

といった心の不安定さが

あるレメディを取ってからというもの

嘘みたいに消えていきました。

 

 

自分の軸を取り戻せたとも言いますが

 

ホメオパシーとのご縁によって

慢性症状の愛犬たちも

危機を何度も乗り越えてくることができました。

 

 

これからもずっとお世話になると思いますおねがい

 

 

そして目指すは

 

私たちも愛犬も

 

お薬に頼らないで

症状を乗り越える体を作ること。

 

 

今日も朝からレメディ入りのお水をいただいて

1日を出発した我が家ですラブラブ




※レメディは一度に沢山、

あるいは長くとるものではありません。

ホメオパスさんに正しいつかいかたを

学んでからしようされることを

お勧めします。