今日は朝からの登校が難しくなった息子の事を書きたいと思います。


こんにちは。

アラフィフパート主婦のあんバタです。

見つけていただきありがとうございますおねがい


パン自己紹介 R.8.5.25現在



クローバー以前の記事です。下矢印




担任の先生に相談できたことで、少しだけ心が軽くなりました。

誰かに話をすることは、とても大切だと思いました。

状況は変わらなくても、わたしの気持ちが軽くなったニコニコ


でも、それからもやっぱり朝は、めまいと気持ち悪さで朝からの登校は出来ませんでした。


本人は学校に行こうとしていたので、登校班での登校が無理なら、1時間目が始まる頃にママと行くか、給食後にじいじかばあば👴👵と行くか、この頃私の仕事はお昼過ぎまでだったので、わたしの帰宅後にママと一緒に行くかと、色々提案していました。


『ごめんねショボーン

『キツかったよねショボーン


学校に行ってしまえば帰ってくると元気で、友達と遊びに行ったりもしていたので、学校にさえ行ってしまえば大丈夫だと思っていました。

多分本人もそうだったと思います。

友達と遊んで帰ってきたあともとても元気で、


これなら明日行けそう!


って、私は思います。

でもやっぱり朝になるとめまいと気持ち悪さショボーン

熱が出ることもありました。

期待してしまった分、イライラもしてしまってショボーン

毎日それの繰り返しでした。


ある時3日連続朝から行けたことがあり、もう大丈夫かも!って思ったら次の日はダメで…。


ずっとずっと繰り返していました。


そんな中で、途中から学校へ行っても「やったー!ぽーやが来た!」って、笑顔で迎えてくれるクラスメイトや、急遽休んでも嫌な顔せず接してくれる職場のメンバー、両親、学校の先生、たくさんの温かさに触れました。

感謝しかありません。

私はいつも人に恵まれています。

これは本当にありがたいことです。


そして、この時まだ1年生だった娘のミニまるこ。

ミニまる子が、『ずるい』とか『ミニまるこも学校行きたくない』とか言わなかったのが本当にすごい。えらい。ありがとう。

本当に偉かったと思います。


不登校の話、まだまだ続きますが今日はこの辺にします。

お読みいただきありがとうございましたおねがい


今日のHAPPY!

すれ違う車のナンバーで、ゾロ目をたくさんみたよ!


『333』『8888』『555』


これはいあことあるよ爆笑