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登山するつもりはなかった...

 

ただ摩尼山の東側に古い寺である淨水寺を訪問するつもりだっただけだ。

 

私がお寺を訪問することをとても好きではありますますが、

 

寺に行くことになる理由はいつも風景良い、山と気が良い所に寺があるためでもあります。

 

淨水寺の専用駐車場に帰って家に行こうと思った時、摩尼山の入場料を販売する小さなブースを発見。

 

せっかくここまで来たの、摩尼山塹城壇を見て行くほうがいいと判断。

浄水寺から摩尼山塹城壇までの登山コースは他のコースに比べて距離が短いです。

 

 それで早い時間内に塹城壇に到着するだろうと思いました。

 

かばんは大きなショルダーバッグ、服は一般ジーンズ、一般運動化。

 

水も準備していない状態で入場券を購入後、登山コースに足を踏み入れた瞬間から変でした。

 

3度コースは、当初から登山路がありませんでした。

 

最初から岩に両手や両足をつけてロッククライミングをするように登るコースでした。 

 

しかし、塹城壇まで上がると、他の緩やかな傾斜の登山路のコースに移動するつもりだったので

 

もうちょっと耐えてみようと思ったんですよ。

 

上がれば上がるほど下がるのが怖くて前に進むしかありませんでした。

 

そして私の間違った判断を及ぼすように後悔しました。 

 

安全フェンスすらない区間も多く、一般運動化で岩を乗り越えて上がるにはとてもつるつるしており

 

足を踏みはずして墜落する際には構造自体が不可能なように見える、そんな所でした。

 

遺体も見つからないような山を登りながら、足を踏み外して転落した場合に備えて、

 

サブマートフォンはジャケットのポケットに入れて亀のようにのそのそと岩を登って行きました。

 

登山服を着て登山スティックを持って、登山靴を履いた登山家たちが私をかすめて通り過ぎる度に

 

"ここは大変なコースです。その靴で登ることは危険です。'と言いました。

汗を流しながらやっと,やっと上がった時、このような風景が見えます。

 

そして目の前に...

このような岩稜区間が見えます。

 

これ以上はこの服装で岩稜区間を上がるのは無理だと思い、

 

再び掲載された道を歩いていくのが恐怖のように感じられて岩の上でしばらく休みました。

 

その時!!ダンス曲が聞こえ始めました。 非常に軽快で明るい曲だったのです。

 

60代頃と見られるピンク色の登山服を着てスティックで岩を撮りながら下りてくる女性が見えました。

 

その女性が持っていた小さなラジオから流れているダンスミュージックにしばらく心配を忘れて笑えました。

 

ところが、その女性は私の周辺をうろうろしました。

 

そして、私たちは3番コースを一緒に降りていくパートナーになりました。

 

事実パートナーというよりはその女性の方が私を一方的に山を無事に下がるように助けてくれました。

 

私は家にいるのが息苦しくて朝から登山をしに来たという女性の話を聞きながら下りました。 

 

上がる時とは別に下がる時間がとても短く感じられました。

 

私たちは互いに電話番号を聞いていないが、私に本人はよく浄水寺で祈りを捧げて

 

摩尼山を登攀すると言ってくれました。 再び会えるといいと。

 

その日以来、不思議にも1週間元気があふれて飛び回ってました。 

 

なぜ人たちが登山をするのか少し分かりました。 

 

健康に本当に役になりましたね。

 

ロッククライミングの面白さがどのようなのかも分かったし

 

登山コースを登る時は必ず専用の登山服や登山靴、冬はアイゼンが欠かせないということ、

 

登山スティック、リュックサックには、非常食料や水を必ず入れなければならないということを

 

分かるようになりました。

 

(私はよく分からなかったが、山を登る時は万全の準備が必須です。)

 

また、しばらくアイガー北壁やK2、ナンカパルバッについて検索したりもしたんですね。

 

まだ登山服も購入しないくせに。にやり

 

アイガー北壁やエベレストを私が登山することはないだろうと思いますが、

 

それでも健康を管理してストレスを解消するには登山が最高だと思います。

 

ありがとうございます。音譜音譜