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コインパーキング

昨晩のラフ撮影の商品返却.
超高額の商品を、
朝から雨で濡らしたくなく、車で移動。
(なんと、総額90万円程)
打ち合わせもあり、2件回って会社着。
コインパーキングに停めておいたのだが、
やたら時間が気になる。
以前は、車で動いてあまり時間を気にしなかったが、
久しぶりなのと、駐車禁止が厳しくなったので
なんか落ち着かない。
こんなことでは計れないが、ほんと人間が小さいと思う。

そうだ、思い出したが免許も更新だ。
スピード違反があるんで、
なんとかセンターにいかなくっちゃだ。

首相が辞職した、その時ラジオのキャスターが
笑い声?で「たいへんですね~」
と言っていたように聞こえた。
辞職より、そんなものなのか?とびっくりした。

maxart

雑誌広告入稿時 カラー出力見本を添えるのだが、
あまりにも色が違ってる時がある。
まあ、素人的にはオッケーでも
プロの仕事となると困ったことだ。
とくに中間色の色の出方はかなり偏る。
データー入稿時代になってから、
校正での修正も指示で直すことではなくなり、
理想のどおりデーターを作り直すことになってしまった。
モニターの色でさえ、あやしいのだ。
そうなると、正しい色は出力機の制度に頼るのがベスト。
それと、その他ありまして(これ重要ですが言えません)
買いました。EPSON、MAXART。
どうせならのA-1までの出力対応PX-7500。
出力はかなりきれいで、紙も色々えらべます。
(ちなみに、これ個人での購入、たのむよ会社)

本日夜、SGちゃんとB社のラフ撮影、
遅くからすんませんでした、お疲れ様です。

0911_01
大きさが解りにくいが、かなり・かいで~

オリエン

夕方、証券会社(会社案内)のデザインアイデア出しを
c社で打ち合わせした。
全く興味がないが商品は外国為替での資産運用らしい。
外注のcd(コピーライター)がアウトラインを引いていて
やたら、説教臭い。「目指す者が違う。」とか、
「我々だからできること、我々にしかできないこと」とか・とか。
c社のディレクターは地図に船の穂先が・・・とか言ってるし。
(デザイナーは、面白いアイデアをだしていた)

自分はロゴがライオンモチーフなので、ライオンキングが・・
なんて下らないこと思ってた。(それに近い案になったが)
なんだか皆が、目を出して目先?とか、
ビジュアルに意味をつける意味が分からない。
トーンとマナーで、会社案内としての
存在を際出させる案を出したが、即、無視された。
逆に意味が分からないらしい。
なんか、持って行きたい先が、全く違うのだ。

いつも同じような感性の人たちと会話してたので
あまり気にしなかったのだが、
自分の会話はかなり偏っている。
かなりイメージに頼っている。
外国の学校とかでチームで会話してる光景を見たりする。
ああいう、会話のトレーニングをしてみたいと思った。
決して、論破するのが目的ではなく、
他人の会話の中身をいやがらずに見据えてみたい。
そしてその方向の先を理解してみたい。
たとえ、それが笑っちゃうとしてもだ。

PS
村民Tシャツは村人Tシャツに変更になりました

0909

会社で昨日続きの撮影を夕方までしていた、
その後、家でビデオみて一日終了。
今日はドリームガールズ。
そうそう、Tシャツのデザインも上げて、
渡した。明日プレらしい。
なんか、ちょい変なデザインでどうかな~です。
(海人を村民にしたデザイン、ワハハ)
しかし、一日が早すぎる~。


土曜日には・・

午前中、修理中の車を引き取り、その足で
郵便局に書留を引き取りに行き、区役所で印鑑証明を取り、
東急ハンズで光ファイバー用の工事部品を購入し、
午後、会社に行き、工事して、簡単な撮影の仕事をして
夜、友人と居酒屋で飲み、カラオケで歌うという、
まあ、平均的な土曜日でした。
ふ~。


雨漏り

昨夜から台風直撃。
この前、直したはずの天井からしずくが・・・
笑い事ではない。まじめに困ってる。
もう、時間もお金もすごくかかっている。
どこから、伝わっているのかわからない。
う~ん、もどかしいのだ。

コンプレックス

ここのところ忙しくて
飲みに行ったりしてないが、
以前は、友人と毎日のように飲み歩いていた。
オシャレな奴が多いので、よくファッションの話題になる。
その時、自分は頑張りの部分でよくコンプレックスの話をした。
もちろん、飲み友の中でまったく共感しない者もいる。
スタイルの善し悪しのなやみは誰もが思うことだと思っていたが、
ナンバーナインがよく似合う友人には意味不明らしい。
努力とは鏡の中の自分との葛藤のはずなのに。
単に金額とブランドのことらしい。(もちろん大事だ)
よく見せたい、よく思われたいが裏返って
コンプレックスになるはずなのだが、
すんなり似合ってしまうので裏がないのだ。
うらやましいと思う。直球が速い奴は大物だ。
くよくよ悩んだりしなさそう。
だが性格までもが直球ではない。
あまりコンプレックスを感じない奴は割と冷たい奴が多い。
そりゃそうだ。易しくする意味が解ってない。
逆に、いわゆる、おねえマンらは、
コンプレックスが服を着てるタイプが多い、
やさしさが深過ぎて底(真実)が見えない。
ややもすると裏返りすぎて、人間離れする。
本物の聖人だ。ああ、それも悟りを開くってことなのかな。
自分もコンプレックスと共に歩いてる。
もちろん煩悩も共にだ。
いつか悟り、オリジナルになりたいものだ。

レクイエム

レンタルで最近見た邦画「手紙」と
昨晩見た、単館洋画?
「マッチポイント」の感想文ということに・・

this is not a love song

信じるものは救われるのか?
深く信仰し、誓ったその人は、
わがままな自分勝手だ。
判断は自らの勝手な解釈にも関わらず
信仰と言う名の下に、正当化し、迷いもない。
他を傷つけ、苦しめても関係無しだ。
まるで立場が違いながら、
自分も同じだと心誓っている。
結果を恐れないのに、過ちは悔やむ。
その悩みさえも限りなく透明に近い程だ。

終着までの時間の幅は信仰の証なのか。
時代を共にしながら、先に解放を得たなら、
信じた神が下した正しい評価だろう。
はたして魂は救われるのか。
だが、苦しむ者が許さないかぎり
神の座にはいないはずだ。
そして、それは永遠に続くのか。

賛美歌は弱い人への励ましの言葉だ。
その人が声高に歌っていたものは
自身に向けた自分へのラブソングだ。

aura

もはや、バックカントリースノーボード界では
世界規模で知れ渡るゲンテンスティック。
首謀のTT氏が1997年に自らが制作したビデオ
Deep Powder Experience-AURA。
やっと、オークションで買えました。

たま~にチェックしてたんだけど、
週末か休日の深夜落札タイムに泣かされ、
落札できないでいた。(しかもけっこう高!)
今回も月曜深夜の落札時間だったが、
自分の入れた最高額間際まで上がっていたが、
自動入札で落とすことが出来た。
まあ、大人買いもありだが、
相場価格内で買えたのでうれしい。
(しかもすぐ送ってきた、thank you )

秋風が吹いてきたこの頃、ビデオを見ながら、
スノーシーズンを想おう。
今年はスノボ、自分的には勝負だ。

0904_01
パタのアンバサダーでもあるTT氏

photo is

GJのショー写真でカタログを作ることになり
先週末からレイアウトをしてる。
今日午後、簡単なプレだ。
メインカメラマンとそのアシ、
(動き過ぎ、ジャマ!)
代理店の2名と私が写真を撮った。
一番良いのは、代理店のY氏だ。
若手で著名なH氏は何故か露出がおかしい。
まあ、ショーなんでこんなこともある。
前回、お手伝いした時もそうだった。
(これでいいのか?)
それにしても、代理店の2名は、マジ上手。
ほとんどのメインカットで使いそうだ。
(表2見開きは、あっしがゲット)
いろんな道があるよな~。S&Yさん。