ポジティブシンキング
月末でばたついている。今日は打ち合わせもあるし、
請求書やその他の月次のルーティンもある。
忙しいのは歓迎だが、
夕刻に恵比寿に打ち合わせで
その後、会社に戻る時間は無駄だ。
全く意味のない場所に事務所がある。
さらに言うならば、この会社自体存在の意味はあるのか。
月末にまったく処理されない、
雑費関連の領収書の束を見ると悲しくなってくる。
責任の一切を撮らされているのに、
通帳を握られていて現金が自由にならないのだ。
いつも月末は答えのないつらさを
どうポジティブに転換するかを苦しむ。
請求書やその他の月次のルーティンもある。
忙しいのは歓迎だが、
夕刻に恵比寿に打ち合わせで
その後、会社に戻る時間は無駄だ。
全く意味のない場所に事務所がある。
さらに言うならば、この会社自体存在の意味はあるのか。
月末にまったく処理されない、
雑費関連の領収書の束を見ると悲しくなってくる。
責任の一切を撮らされているのに、
通帳を握られていて現金が自由にならないのだ。
いつも月末は答えのないつらさを
どうポジティブに転換するかを苦しむ。
elvis costello
大好きなアーティストの1人、elvis costello。
デビュー作からレコード(当時)を買い続けていた。
アルバム when i was cruel 以降、
最近ではあまり聞かなくなってしまった。
が今日、中古CD屋で映画 grace of my heart のサウンドトラック
を見つけて買ってしまった。(1,000円)
この映画はバートバカラックとの曲がタイトルバックに使われている。
エルビスとバカラック、すばらしい。
久しぶりにこのブログ書きながら聞いている。
やっぱ、いいわ、elvis costello。

左から
grace of my heart
painted from memory
the very best elvis costello
デビュー作からレコード(当時)を買い続けていた。
アルバム when i was cruel 以降、
最近ではあまり聞かなくなってしまった。
が今日、中古CD屋で映画 grace of my heart のサウンドトラック
を見つけて買ってしまった。(1,000円)
この映画はバートバカラックとの曲がタイトルバックに使われている。
エルビスとバカラック、すばらしい。
久しぶりにこのブログ書きながら聞いている。
やっぱ、いいわ、elvis costello。

左から
grace of my heart
painted from memory
the very best elvis costello
ローミングサービス
先日撮った、商品写真の整理ですごく
時間がかかっている。さらには追加撮影があるそうだ。
ちょっとスケジュールの確認でカメラマンに電話したら、
普通に国際電話でスイスにつながった。
便利で狭い世の中になったもんだ。
すいませんね、仕事中にかけちゃって。
しかし、時差はどうなんだろうか。
sちゃん。かなり元気のいい声だったよん。
きっと、飲みに行く前だな。
時間がかかっている。さらには追加撮影があるそうだ。
ちょっとスケジュールの確認でカメラマンに電話したら、
普通に国際電話でスイスにつながった。
便利で狭い世の中になったもんだ。
すいませんね、仕事中にかけちゃって。
しかし、時差はどうなんだろうか。
sちゃん。かなり元気のいい声だったよん。
きっと、飲みに行く前だな。
憂鬱
月曜が憂鬱なのは社会人ならやむを得ないだろう。
1人の事務所に向かって、よし、とか言って仕事を始め、
もう昼かなんて外に行き、本屋などを見て、また机に向かう。
今日は昨日の続きで明日への繋ぎなのか。
などとくだらないことを思う。
いや、今日は今日で明日は明日なのだ、
などとくだらない思いのスパイラルの中で、
さらに月曜の憂鬱は続く。
1人の事務所に向かって、よし、とか言って仕事を始め、
もう昼かなんて外に行き、本屋などを見て、また机に向かう。
今日は昨日の続きで明日への繋ぎなのか。
などとくだらないことを思う。
いや、今日は今日で明日は明日なのだ、
などとくだらない思いのスパイラルの中で、
さらに月曜の憂鬱は続く。
お財布
なにもない木曜日だが、
遅くまで仕事をしていた。
だいぶ前から愛用しているパスケースなどの革製品の
ブランドがある。トートバッグも使っていてもうかなり
汚れていてくたくただが、すごく気に入っている。
家内にも、何かの記念日には財布や小銭いれ、
ハンドバッグなどをプレゼントしている。
イタリアのメーカーで手作りちっくだがチープではない。
まあ、事実価格も高い。もうイメージからすると
なんで?ってくらい高額なものもある。
このキャンプ感はバスキアなんかの現代アート?
のイメージにつながる気がする。
(リアルなのか、フェイクなのかは
コンセプトの問題なので関係ないんだよね)
でもこれは素材はすごくいいらしい。
(正直よく分からないのだが)
なんてね。

右下は縫製がこわれて修理に出し半年後に戻ってきた
新しいもの買える修理代だった
ちいさな刺繍は幸せを呼ぶ印らしい
遅くまで仕事をしていた。
だいぶ前から愛用しているパスケースなどの革製品の
ブランドがある。トートバッグも使っていてもうかなり
汚れていてくたくただが、すごく気に入っている。
家内にも、何かの記念日には財布や小銭いれ、
ハンドバッグなどをプレゼントしている。
イタリアのメーカーで手作りちっくだがチープではない。
まあ、事実価格も高い。もうイメージからすると
なんで?ってくらい高額なものもある。
このキャンプ感はバスキアなんかの現代アート?
のイメージにつながる気がする。
(リアルなのか、フェイクなのかは
コンセプトの問題なので関係ないんだよね)
でもこれは素材はすごくいいらしい。
(正直よく分からないのだが)
なんてね。

右下は縫製がこわれて修理に出し半年後に戻ってきた
新しいもの買える修理代だった
ちいさな刺繍は幸せを呼ぶ印らしい




