前場終了 金は正念場!
金⑥ 3065 -6
白金⑥ 5507 -48
金は6円安の3065円で終了。今日の下落局面で2882円から3363円の上昇に対する61.8%押し水準3066円を割れたことや一目均衡表の雲を下に抜けたことで、地合いは悪化傾向にあろう。後場は3066円を大きく超えてくるようであれば望みが持てるが続落するようだと、3000円割れも時間の問題になってくると思われる。
白金は48円安の5507円で終了。寄り付きからは戻す動きとなっているものの依然として売りトレンドのチャネルラインに上値を抑えられていることからトレンド転換まであと一歩といったところ。金に対する割高感解消から現在は割安感台頭から、やはり金売り白金買いが無難なところか。
白金⑥ 5507 -48
金は6円安の3065円で終了。今日の下落局面で2882円から3363円の上昇に対する61.8%押し水準3066円を割れたことや一目均衡表の雲を下に抜けたことで、地合いは悪化傾向にあろう。後場は3066円を大きく超えてくるようであれば望みが持てるが続落するようだと、3000円割れも時間の問題になってくると思われる。
白金は48円安の5507円で終了。寄り付きからは戻す動きとなっているものの依然として売りトレンドのチャネルラインに上値を抑えられていることからトレンド転換まであと一歩といったところ。金に対する割高感解消から現在は割安感台頭から、やはり金売り白金買いが無難なところか。