前場終了 貴金属は下げ渋る!
金⑥ 3192 -16
白金⑥ 6031 -40
金は16円安の3192円で終了。大台の3200円を割れる動きとなっているが、朝のコメントで書いたように2882円から3363円までの上げに対する38.2%押し水準3179円は死守されている。明日も同値付近であれば遅行スパンが実線にサポートされる格好になることから短期反発も期待されるところ。ただ3179円割れでは3123円もありだろうか。
白金は40円円安の6031円で終了。今日も6000円水準がサポートラインとして意識され ている模様である。金と白金の比価をみると1.82付近から現在は1.89まで拡大していきていることで再び白金が息を吹き返すことも考えられ6000円付近では打診買いも一考だろうか。
白金⑥ 6031 -40
金は16円安の3192円で終了。大台の3200円を割れる動きとなっているが、朝のコメントで書いたように2882円から3363円までの上げに対する38.2%押し水準3179円は死守されている。明日も同値付近であれば遅行スパンが実線にサポートされる格好になることから短期反発も期待されるところ。ただ3179円割れでは3123円もありだろうか。
白金は40円円安の6031円で終了。今日も6000円水準がサポートラインとして意識され ている模様である。金と白金の比価をみると1.82付近から現在は1.89まで拡大していきていることで再び白金が息を吹き返すことも考えられ6000円付近では打診買いも一考だろうか。