前場終了 金は投資妙味薄!
金⑥ 3215 -26
白金⑥ 6012 +7
金は26円安の3215円で終了。前場のレンジは15円あったが連日出来高も少なく商いも盛り上がりにかける状況となっている。3200円付近では底固く推移しているものの、買い上げられるような決定的な材料も服即していることで投資妙味薄で暫くはボックスレンジでの逆張りか様子見が無難なところだろう。また、今週の重要経済指標の発表も控え気合いを入れた思惑売買は避けたい。
白金は7円 高の6012円で終了。7月7日から始まった取組高の減少もここ数日は歯止めが効いてきていることで一定の資金流出も落ち着きを取り戻しつつある。昨日ボリバンの-1σを抜けられなかったのは気掛かりだが、そのボリバン-1σは本日6016円にあることで、同水準を終値で決定的に抜けることが期待される。
白金⑥ 6012 +7
金は26円安の3215円で終了。前場のレンジは15円あったが連日出来高も少なく商いも盛り上がりにかける状況となっている。3200円付近では底固く推移しているものの、買い上げられるような決定的な材料も服即していることで投資妙味薄で暫くはボックスレンジでの逆張りか様子見が無難なところだろう。また、今週の重要経済指標の発表も控え気合いを入れた思惑売買は避けたい。
白金は7円 高の6012円で終了。7月7日から始まった取組高の減少もここ数日は歯止めが効いてきていることで一定の資金流出も落ち着きを取り戻しつつある。昨日ボリバンの-1σを抜けられなかったのは気掛かりだが、そのボリバン-1σは本日6016円にあることで、同水準を終値で決定的に抜けることが期待される。