前場終了 貴金属は盛り上がらず!
金⑥ 3249 +5
白金⑥ 6055 +24
金は5円高の3249円で終了。レンジは6円だけであり前場出来高も11375枚と超閑散となっている。現在は一目均衡表の基準線と転換線の中での推移となっていること仕掛けにくいところもあり、目先は3200~3300円の逆張りが有効となってくるだろう。ただ、どちらかと言えば、戻り売りよりも押し目買いか。
白金は24円高の6055円で終了。昨日の高値を抜ける場面があったものの戻りは鈍くなっている。しか し、一連の下落によって金に対する相対的な割高感は解消されつつあり、安値を追ってまでの売り妙味は少ないと思われる。ボリバン-1σがある6073円を終値ベースで超えてくれば上値も期待できるか。
白金⑥ 6055 +24
金は5円高の3249円で終了。レンジは6円だけであり前場出来高も11375枚と超閑散となっている。現在は一目均衡表の基準線と転換線の中での推移となっていること仕掛けにくいところもあり、目先は3200~3300円の逆張りが有効となってくるだろう。ただ、どちらかと言えば、戻り売りよりも押し目買いか。
白金は24円高の6055円で終了。昨日の高値を抜ける場面があったものの戻りは鈍くなっている。しか し、一連の下落によって金に対する相対的な割高感は解消されつつあり、安値を追ってまでの売り妙味は少ないと思われる。ボリバン-1σがある6073円を終値ベースで超えてくれば上値も期待できるか。