前場終了 貴金属は上値重い!
金⑥ 3281 -3
白金⑥ 6430 +15
金は3円安の3281円で終了。プラス圏まで買われる動きがあったが、為替が105円を割れて円高に傾いたことで上値からは値を削っている。ストキャスでもデッドクロスのままであり、今週14日から取組高減少後は増加の兆しも見えないことから利食いを入れた買い方が押し目買いで買ってきている様子はまだないと思われ、まだ上値を抑えられる展開が続くだろう。
白金は15円高の6430円で終 了。昨日の安値を下回る場面があったが流石に売られ過ぎであり、戻す動きもあったが完全なチャート崩れから戻りも売られる地合いであり、中休みを入れつつも下値不安は増大しつつある。辛うじて3月24日と5月2日の安値にサポートされているが同ラインが本日6414円にあり決定的に割れれば売られ過ぎはあれば更なる下値追いも警戒。
白金⑥ 6430 +15
金は3円安の3281円で終了。プラス圏まで買われる動きがあったが、為替が105円を割れて円高に傾いたことで上値からは値を削っている。ストキャスでもデッドクロスのままであり、今週14日から取組高減少後は増加の兆しも見えないことから利食いを入れた買い方が押し目買いで買ってきている様子はまだないと思われ、まだ上値を抑えられる展開が続くだろう。
白金は15円高の6430円で終 了。昨日の安値を下回る場面があったが流石に売られ過ぎであり、戻す動きもあったが完全なチャート崩れから戻りも売られる地合いであり、中休みを入れつつも下値不安は増大しつつある。辛うじて3月24日と5月2日の安値にサポートされているが同ラインが本日6414円にあり決定的に割れれば売られ過ぎはあれば更なる下値追いも警戒。