前場終了 穀物は様子見ムードか
コーン⑦ 49700 +440
一般大豆⑥ 79910 +1360
コーンは440円高の49700円で終了。本日夜間は休場。寄りから戻す動きをみても押し目買い意欲の強さを感じさせるが、昨日のレンジ内に収まっているインサイド・デーであり後場も夜間もないことで限られたレンジでの動きになるだろう。ただ、RSIでは強弱判断の分かれ目とされる50を若干下回る49.41であり、50を超えて引けるかどうかに注目したい。
一般大豆は1360円高の79910円で終了。コーン上昇に歩調を合わせるように前引けにかけて上昇。しかし、前場3節の6月限りの出し値が80000円丁度で始まるものの買いハナになることや、昨日の陰線の恐怖感から手仕舞い売りが出ていることも想定され、本日の80000円乗せは厳しいところか。ただし、ボリバンでは強気帯での推移であるこから昨日のような下落は買い拾いも一考だろう。
一般大豆⑥ 79910 +1360
コーンは440円高の49700円で終了。本日夜間は休場。寄りから戻す動きをみても押し目買い意欲の強さを感じさせるが、昨日のレンジ内に収まっているインサイド・デーであり後場も夜間もないことで限られたレンジでの動きになるだろう。ただ、RSIでは強弱判断の分かれ目とされる50を若干下回る49.41であり、50を超えて引けるかどうかに注目したい。
一般大豆は1360円高の79910円で終了。コーン上昇に歩調を合わせるように前引けにかけて上昇。しかし、前場3節の6月限りの出し値が80000円丁度で始まるものの買いハナになることや、昨日の陰線の恐怖感から手仕舞い売りが出ていることも想定され、本日の80000円乗せは厳しいところか。ただし、ボリバンでは強気帯での推移であるこから昨日のような下落は買い拾いも一考だろう。