今まで生理周期が遅かったのが、なぜか今回、
生理が終わってから1週間後に、また生理ガーン!?
初めての経験…これ、完全に無排卵ですよねガーン
ファイバーをしたとき、卵胞もまだまだ小さいと言っていたのに、その4日後に出血びっくりファイバー後はやはりちょこちょこと少し出血があって、その影響かと思っていたけど、なんか段々と生理っぽくなってきて、でも普段よりかは少なめの感じ真顔鮮血じゃないし疼痛もないからファイバーで傷つけたとかじゃないはずニコ生理痛もなし、高温期でもない。
なんかホルモン剤飲んだことで、いまだにホルモンバランスが崩れてるのかな、とか思ったりえー
おかしいなぁ〜崩れてるホルモンバランスを正常に持っていくための内服薬なのではあせる
まぁ、でも今回は、内服薬は10日だけの1クール飲んだだけなので、続けていけば正常に近づくのかはてなマーク
なんだかモヤモヤショボーン
ギネに通院しだしてから余計上手くいってない感じがしてこんなことなら自己流タイミング法でも頑張っとけばよかったかも?
基礎体温はたぶん高温が続かないタイプ、黄体機能不全の疑い、高プロラクチンにより排卵障害が考えられる、
これ、今までの検査結果で自分が導いた答えガーン妊娠しにくいことはあるかもだけど、できない訳じゃないと思う
ドクターは何もそんなことは言わないチュー
とりあえず検査をすすめていって、基礎体温は続けてね、という感じ真顔
通院回数多い割にのんびりしてんなぁ、と勝手に思ってるニヤリ普通こんなもんなのかぁはてなマークDASH!旦那の検査はしないのか!?あせる
結局、基礎体温っていっても、とりあえず普段の経過を見るのかと思ったら、まだまだ排卵しそうにないので、早々にお薬飲んで検査しよう、という事だったので…薬飲んでない状態の普段の基礎体温は見てない訳だし…
私の行ってる所は、主治医制ではないので、行くたびに違うドクターなんだけど、それぞれ考えも違うだろうし、方針が統一されていないのかDASH!叫び
とにかく、こんな月に2回も生理になることがないため…タイミングもクソもあるかって感じゲロー
同僚ナースから、新たなおすすめ婦人科の情報を手に入れたわたくし口笛
4件のうちどこかへ行ってみるのもよいのかもラブ
聞いた所によると、今通院してるとこは高いとの事びっくり
うーん、悩む…
何気に今通院してるとこでイヤなとこは、お会計と受付場所のすぐ前でも診察待ちの患者さんがいるので、丸聞こえ
あとは、診察後の採血中に、看護師か検査技師さんが、まとめ的なことをカルテを見ながら言ってくること。
「う〜んと、今回は卵ちゃんがまだ育ってなかったんだね〜」みたいな。
卵ちゃんって…何だ、その愛おしいような呼び方は…
卵胞でいいやんっと冷静な私



タイトルの通り、どちらも経験した上での
メリット、デメリットを書いてみようと思いますほっこり(病院や科により違いはあると思いますが)
これから転職などで悩んでいるナースの参考までにニコニコ
療養病棟はとにかく残業がなかった。だって緊急入院なし、アンギオやDC、挿管などの緊急処置や緊急検査もなし。状態悪化しても、もちろんnoCPRなので点滴に酸素ぐらいでしょう。ナースも楽ですが患者も楽だよね、だって最期は静かに逝きたいって自分なら思います真顔(いわゆる寿命の、高齢の患者さんの話しです。)
疾患や解剖や病態生理や…深く知らなくても働けてしまうように思います。それは、入院してる患者さんが治療目的ではなく長期療養目的のため。看護より、やはり介護面が多いですよね、オムツ交換や食事介助、入浴介助など。勉強しなければいけないこと、知っておかなければいけないことはそう多くないと感じました。(もちろん知っておく方が絶対良いのですが、知らなくても働けてしまう。)
一方、急性期病棟では…空床あればある程恐怖です。バンバン入院やってきます。
受け持ち患者の検査や処置に指示拾いに加え、入院受け、退院処理…回転早いです。
レスピもPEも心カテもトロッカーも、何でもありです、あらゆる所へ電話しまくりです。点滴も処方はころころと変更、モニターチェックももちろん必要。サイナスからAFになっただの、いつもどったなど。ブロック波形でコンプリートならばR-R何秒か、とか。Fio2上げるだのMVいくらだの…疾患や検査や処置やMEのことを把握していなければ動けません。なので朝も早めに行って情報収集します。
観るポイント、するべき事が療養よりもはるかに多く、そりゃ残業になりますよねぇ。。。びっくり
でも、時には嘘のようにのんびりした日もあるという…そんな時にはここぞとばかりにサマリーや看護計画をひたすら打ち続ける笑い泣き
そんな感じで、まぁ想像通りかもしれませんね爆笑
個人的には、急性期いってからの療養ならばスキルは何の問題もなく働けるとは思います
が、かなりギャップやジレンマを感じるのではないかと物足りなさや、もしかしたら看護師としてのやりがいなどに対し思うところがあるかもしれませんね。
でも、定時で上がれて家庭には優しい良い職場だと思いますウインク音譜そして、ルート確保やバルン挿入などの手技は上手くなるかもです。全然見えない触れない血管、狭すぎる尿道、嚥下しない患者へのマーゲン…難関に、立ち向かう機会多し。
その逆、療養からの急性期となりますと…これまた、たくさん学べることがあるでしょう。アセスメントとはどういうものか、呼吸器の種類、モードの違い、症状の観察。やはり急性期ですので色々な検査や処置があります。ときには若い方が亡くなる場面も、、、
急性期で以外だったのは、マーゲン挿入や男性へのバルン挿入がドクターに依頼しないといけなかったこと。これは療養の時はナースがしてたので、ヘェ〜病院によって違うんだなぁと思いましたビックリマーク