夜勤へ行く前は出てしまう深いため息

夜勤をすると崩してしまう体調

夜勤明けは足のだるさと顔の不調

何かと憂鬱になってしまう夜勤問題

かれこれ1○年しているとは、我ながら凄い

これもそれも全てはお金の為



夜勤手当てのない給料の少ないことったら

しかし、もう良いのではないかと

もうこれ以上自分の身体を酷使しなくても

お金が減っても健康の方が大事です

来年こそは夜勤のない毎日を生きてゆきたいです

しかし今日のように割と落ち着いている夜勤にあたると、まぁもう少し続けようと思ってしまい、結局ズルズルずるずる
あぁ、私の夢は日勤常勤






はず

笑

何年も働いておるのに