夫は確かに、やせた
しかし…しかーし!
も  っ  と  絞  れ  …真顔
って事で、今夜も糖質制限ですニヤ


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豚肉、鶏肉、卵、野菜、アボカド、こんにゃく
オリーブオイルやマヨネーズも糖質制限にはもってこいの食材!
あぁ〜お腹空いたよえーん

…はよ、帰ってきなさいチーン

約1週間ぶりのクリニック、、、
今日はエコーで流産の再確認の日。
3日前からベージュ色のおりものが始まり、次第に茶色になり、昨日からは黒っぽい出血になっていた。
今朝からは常に下腹部が重たいような、キューっとなるような痛みがあった。
クリニックに着くまでにもっと出血してくれないかな、もっと腹痛がひどくなったらいいのに…
来週の処置は必要ないって言われたい。
自然に流れて欲しいって、思っていた。

エコーでは、まだ胎嚢が見えていた。がっかりした。初めて見えた時は嬉しかったのになぁ。
3.8ミリが4ミリになっていたけど、誤差の範囲内で、やはり成長は止まってる。子宮内に胎嚢が確認できたから、流産ってことになります、と改めて説明された。
でも、内膜が動いてきてるから、このまま出血するでしょうと言われた。エコーってすごいな、内膜が動くってどんな感じで見えてるんだろう…なんて一応ナースのくせに、そんな事を考えていた。
…あれ?処置は?処置の話しが出ないから聞いてみたら、しなくて大丈夫、とはっきりと言ってくれた。そうなの⁉︎と、ちょっと拍子抜け…いや、よかった。
エコーが終わった瞬間に先生が、あ、出血してきたわ!と言い、鮮血が出てきた。

エコーが終わり診察室でも本当に処置をしなくていいのか再度訪ねた。前回は、日帰りの手術を来週するって言われたんですけど…と。
まるで処置して欲しいかのような私…
でも、必要ない、大丈夫!と断言してくれた。かなり小さいし、普段の生理より少し痛いか量が多いぐらいだと思うよ、と言われ本当にほっとした。痛み止めを飲んでもいいよ、と先生。
そういえば…妊娠する前は、少しでも頭痛があるとすぐにロキソニンを飲んでいた私。着床時期からは影響があるとイヤだから薬はやめていた。でも、もう飲んでも大丈夫なんだった。

これからは、しばらくは出血が続き徐々に基礎体温も下がって、また正常なリズムに戻っていくのだと思う。生理が始まって、また妊活を始めるのかな。諦めるのは、まだ早い。まだ終わってないよ。掻爬手術をしない事になり気持ちがすーっと軽くなった。前向きに、焦らずゆっくりと、、、。



自分はどちらかというと寛容であんまり怒ることもない。
でも、あの時こう言われたとかあの人にこんな事言われたとか…結構溜め込んでたんだな、と思った。嫌な事を言われた時は、この人はそういう人だと思って相手を判断していた。だから自分は悪くないから傷つく必要も怒る必要もない。
でも、流せずに心に残ってる事が多かったみたい、、、
その理由が分かった気がする。
自分が嫌だなと思ったのに、気持ちを自分で否定していた。傷ついてない、と自分の気持ちを無視していた。
言う相手が悪い、と相手のせいにしていた。
本当はそんな風に思う必要ないのに。
嫌な気分になった、という事はそのまま自分で認めるべきなんだよな、と今は思う。
相手がどうこうって評価する事こそ、不必要なこと。
物事を公平に見れる目が欲しい…自分にも相手にも偏りなく。