実家の猫(19歳)が、母の顔をじっと見つめておいてからおもむろに床にお尻を擦り付けたらしい。
お尻を拭いてあげながら、『これってやっぱり、拭いてって訴えてきたのだろうか』と思った、という内容。
父が出張で家におらず、誰かに話したかったらしい(笑)
長年暮らしていると、動物はかなり分かりやすく意思伝達してくれますね。
ついに要介護なお年頃か…

黒すぎて分かりづらいですが(笑)
岩合さんの世界猫歩きを見て、反応していた実家の猫。これは結構前の写真ですが、お気に入りの1枚。
かなり睡眠時間増えてきたそう。
わたしが次に帰るときも、元気でいてくれますように!
とよた真帆さんが、以前なにかの雑誌で『自分が死ぬ時には、それまで世話をしてきた動物たちが迎えに来てくれるらしいから、楽しみだ』というようなことを語ってました。
この話、すごく好きです!
子どもの頃から動物と暮らしてきてたので、
もう一度会いたい犬や猫がたくさんいます。