墓終い その③に行く前に 現状を少し書いて ココロを軽くしたい。
ある方に言わせれば <愚痴はこぼすものではなくこぼれるもの>だそうな。
身体に悪い物を食べたら 吐き出してしまう様に ココロに悪い物が入ったら それは吐き出すのが自然な事だそうな。
とにかく 人間にとって(出す)と言う事は クシャミ・おなら・鼻水・熱…基本 要らないモノだから大事なんだそうです。
860キロ余りも安全にドライブ出来たことで気分も高揚していたが、その後 身体に来た。
アクセルとブレーキ。 右足さえあれば 車の運転は出来る。
右足だけが妙に疲れてしんどい。 反動で 大人しくしていた左の坐骨神経痛が痛み出した。
それにとにかく眠い。
横になってはマズイ。。。と思いながらも身体を支え切れなくて横になったら瞬殺で眠ってしまっていた。
それが不思議とギリギリセーフか、 『ごめんね~。遅くなって!』の10分くらいの遅刻で済むタイミングでハッと目が覚める。
見えない誰かが『遅れるぞ~~~!』と起こしてくれた!?と思う様な不思議な感じ。
おかげで ダダ遅れや無断欠席で迷惑をかけることなくて助かった。
そこに町内の会計の役割と、いろいろな活動の第1回目がGW明けに一気にやってきて ブログどころではなくなった。
余裕が無い時には 余計なトラブルも呼び込む。
先日は 取調室に放り込まれた様になり (行った事ないけど)しばらくメンタルが回復しなかった。
立場が変われば 思いも見方も違うから 詳しく書くつもりは無いが、イヤになると言葉を発する気にもならなくなるんだなと思った。
『勝手にしてくれ』とダンマリを決め込んだ。
今後も顔を合わせる場面はあるだろうが、もう決してココロを許す事はない。
仮面を被ったお付き合い…だな。 ま、諸行無常だからいいけど。
ここらへんで『さて!』と切り替えて 続けて書いておこう。忘れないうちに。