GWだろうとなんだろうと 全く関係なしの生活ですが、高速が混むので 実家に籠っています。
一人でもなんとか生活リズムをちゃんとして 口を慎んで(←甘いものを控える!) と思うのですが、自分をコントロールするって 本当に根性が要ります。
寝てようが パジャマで一日暮らそうが 誰にも何にも言われない日々。
要は <自分が何を良しとするか>
朝は早く起きて 紫外線が増える前にウォーキングしようと思いますが これがなかなか続きません。
というのは 1回目に目が覚めるのが早過ぎるのが原因(><;
不思議と 4時に目が覚めるのです。 まだ 早いよなァ・・・と思う。
左脇には ネコが腕枕で寝ていて その仄かな温かさは そのまま目を閉じる誘惑。
で、次に目が覚めたら たいてい 8時過ぎ。(^^;
起きたら お湯を沸かしつつ 雨戸を静かに開け(ご近所サマはみんな開けてるもんねぇ) 服を着替える。
ここで着替えないと そのまま寝巻で一日過ごす事になってしまう。
昔は 寝巻きは寝巻き、部屋着は部屋着とそれなりに分かれていたけど今は 地震の事を考えると ヒラヒラしたネグリジェなんか着ていられないから 寝巻きと部屋着の境目が無いのです。
そう言えば 祖父は 起きたら仕事着に着かえて食事をし 帰って来たら着物(部屋着?)に着替え 寝る時は その着物を脱いで パッチ姿というか肌着で寝てましたね。 もしくは浴衣。
お色直しではないけれど 庶民でも お召替えはちゃんとしようと思えばあるワケだ。
私のハンドルネーム <ナディーヌ・R>について 時々 聞かれるのだけど これは ロスチャイルド夫人<ナディーヌ ロスチャイルド>を使わせて貰っています。
この方を好きな理由は またいつか書きますが、彼女は セレヴですから 何度もお召替えはあるでしょう。 しかし その中でも一番オシャレをするのは夫の前に居る時と言います。
夕食は二人にとって大切な時間だから たとえ家で二人だけの食事だとしてもキチンと着替え アクセサリーもつけて<美しい妻>でいる様に努力しますと。
彼女は美人ではありませんが、エネルギッシュな溌溂とした感じは 背筋をキチンと伸ばした生き方のたまものではないかと思うのです。
と 言うワケで ・・・そろそろブランチにします。
一人でもちゃんとやるぞ~~~~(^^♪
ナディーヌ・ド・ロスチャイルド男爵夫人
ダンサー・女優として活躍し、エドモンド・ロスチャイルド男爵と1963年に結婚。世界的なベストセラーマナー本「ロスチャイルド家のマナーブック」の著者であり、著名なロスチャイルド家の格式を学んだナディーヌ・ド・ロスチャイルド夫人のマナーセミナーは、ヨーロッパの高いスタンダードと称されているため、各国のVIP並びに世界中の職業人が受講しています。
またロスチャイルド夫人はこのマナー教育により得た収入すべてを自ら管理するチャリティ財団へ寄付し、若者の職業訓練や夜学の奨学金などに役立てています<
ダンサー・女優として活躍し、エドモンド・ロスチャイルド男爵と1963年に結婚。世界的なベストセラーマナー本「ロスチャイルド家のマナーブック」の著者であり、著名なロスチャイルド家の格式を学んだナディーヌ・ド・ロスチャイルド夫人のマナーセミナーは、ヨーロッパの高いスタンダードと称されているため、各国のVIP並びに世界中の職業人が受講しています。
またロスチャイルド夫人はこのマナー教育により得た収入すべてを自ら管理するチャリティ財団へ寄付し、若者の職業訓練や夜学の奨学金などに役立てています<

<写真 プロフィールはネット上から借用>