言っていいかな (^^ゞ | セーラの日記

セーラの日記

まっすぐ前を向いて 2匹の猫と共に

<秋のサロン 朗読会> 昨日、無事に終わりました。

良かったか悪かったかは 別として司会・その他のスタッフの役割を 何とか果しました !(^^)!

 

司会の挨拶は4回。 

 

〇呂泙訌阿坊搬單渡辰療展撮錬藤討筌侫薀奪轡綮1董震誼馬寝擦龍愡澆覆匹里願い

 

開始の挨拶

5抃道?琉Щ△噺緘召悗里弔覆

そ了時の御礼

 

内容は 適当に考える。 そう・・・適当に。

簡単に済まそうとしたら 『もうちょっと長い方が良いわね』 ^^;  ヘイヘイ、適当に引っ張りますよ。

 

これ以外にマイク位置の調整。 最初は着席で・次は立って・最後はまた着席で朗読するので この朗読に合わせて スタンドマイクの高さの調整が私の仕事。

朗読者が 客席に向かってコメントを言っている間に やってしまわなくてはならない。

 

100均で買った カーテン用のツッパリ棒にマークを付けて その都度 高さの調整。(^◇^)

何とか バッチリ!でした。

 

それから・・・ここからは内緒話なんだけど・・・^h^

 

先日の日記に書いた <途中から参加してきて叱咤!叱咤!叱咤!激励してくれた司会のプロ>

(*前回は 彼女が司会だったのに 今回は参加できないというので 私にお鉢が回ってきた次第)

 

当日 私達は 会場の椅子並べとかもしなくていけないから そのつもりでTシャツにパンツにスニーカー。

本番用に皆さん 着替えを持って来ていました。

 

しかし、このマダムはシルクのパンツスーツにハイヒールで 力仕事をする気は全く無さそうないでたちでした。

そして 『さっ!やりましょう!』と 会場設営中の方は無視して 私ともう一人の音響・照明 担当者に 練習を指示。

 

それはそれで 間違って無いんだけど・・・何か押され気味で 疲れる・・・(>_<) 

どこか強引で有無を言わせない雰囲気が漂っているから。

 

ところがですね・・・この方が 突然転んで (なぜか 何にも無い床で) 痛みで貧血状態になり 救急車で運ばれてしまったのです。

 

本番前にこのマダムが居なくなり 正直 私は ホッとしました。

気の毒な事態ではあるのだけれど、この人がいない方が 急に全体がノビノビして来た気がしたのです。

 

ハイヒールに慣れていない方では無いのに、何であんな所で あんな状態で 転んだのか不思議です。

 

まさか 私の背後霊が 後ろからポンッと押した・・・なんてことはないですよね・・・(^^;