昨日 ある会合があった後、懇親会が有りました。
と、言っても メンバーは5人。 主催者2人に 参加者3人というプチ懇親会。
時間は18時過ぎ。辺りは真っ暗。 当然 <夕食>込み・・・ですよね。
ところが、レストランで席に着き メニューを広げたら 一人の男性がこう言ったんですよ。 『帰って 食べなきゃいけないから 軽いものにします』
そうしたらもう一人が、『僕もです。』
ナンダぁ~~!? 家に帰って嫁さんの料理を食べなきゃいけない・・・?
今日 懇親会があるって先月 (つまり去年) から決まっていたでしょう!?
なのに どうして『今日はご飯は要らない』って言って来なかったの?
私なんかスッパリと 『今日は食べてくるから!』と出て来たと言うのに。
何だか呆れる思いでマジマジと まもなく還暦の,函。械安翦召个劉△鮓てしまった。
もう一人は独身の若者なので この場の空気には全く気が付かない様子。
私より少し年上の女性が アッサリと『私はハンバーグを頂くわ。ライスを付けて』
『私も!』
,鉢△呂靴个蕕 メニューを眺めていた。多分 <軽いもの>と空腹の兼ね合いを満足させる事が出来るものを探していたんだろう。
そして二人が同じものを注文した。 『パスタグラタン!』
<軽いモノ>がソレかい? 多分 妻が作って待っている夕食のおかずとは違うラインのモノ・・・というコトなんだろうけど、絶対 カロリーオーバーだよ~~。
ナニがナンでも家に帰って食べる・・・って 妻が強いのか 彼らの主張なのか・・・
私ともう一人の女性には理解できない世界。