もしかしたら結論が出てるかもだけど、前に、
体が男性や元男性のトランスさん・女装さん界隈で、
「ひとりHは女性化•中性化にどう影響するのか?」
というテーマが話し合われてましたね!(*°-°)
「精子を体から抜くんだから問題ない」
という意見もありましたが、
精巣が元気なうちは、
「男性機能が活性化するのでNG」だろうなぁと、
私の中では(経験則で)思ってます。
じゃあ、精巣を取ってしまった後はどうなのか?
脳は精巣に「男性ホルモンを出してね」と指令を送るけど、
その命令を実行する精巣はないので問題ない、のか。
それとも、精巣以外の何かが働いて、
(体が)頑張って男性ホルモンを出す、のか。
これは「問題ない(男性ホルモンが出ない)」と、
私の中では思ってます。
もしかしたら何処かから男性ホルモンが出てるかもだけど、
実感できるほどの影響はなさそう、ですね!
体が男性臭くなることもないし、
毛深くなることもなかったです。
それから、精巣は残ってるけど、
女性ホルモンの影響で機能が低下してる場合はどうなのか?
これは、機能の残り具合にも寄るんだろうけど、
「リハビリみたいなもので、
少しずつ機能の回復が起きるんじゃないかな」
と予想します。
精子の受精能力は復活しなくても、
男性ホルモンを作り出す能力は微量でも回復する…かもですね!
人間の体は、
四肢の麻痺でもリハビリで回復するくらい強いですしね。
でも、女性化・中性化的にはNGだとしても、
性的な活動は人を、精神的にも身体的にも健康にしてくれるので、
本来は適度に行った方が良いみたいです。
女性化・中性化を目指して、ストイックに生きるも良し。
生命の性(さが)に従って性(せい)を謳歌するも良し、ですね!
