前記事
薄墨慕情! その1
薄墨慕情! その2
4月14日に、薄墨桜に向かった、
せーちゃんとミヤさんと私の3人。
桜を目で味わって、
お弁当を舌で味わって。
心とお腹が満足したら、
次は温泉で体を喜ばせに行きます!(*゜ー゜)
まずは受付。
明らかに家族じゃない"♂×1・♀×2"の構成で、
受付嬢の視線に耐えられなくなったせーちゃんは、
受付手続きを、ミヤさんにパス!
まぁ、気持ちは分かります。(ノ∀`)
そして、カギを受け取り、
長い廊下をぐねぐね曲がって、貸切風呂へ。
この、温泉へ向かうワクワク感は、
いつ来ても良いですねー!
相変わらず、
貸切風呂の入り口のカギを開けるのに手間取って、
ようやく中へ入ります。
幸「うわー!懐かしい!(≧∇≦)」
セイジ「やっと来たー!(≧∇≦)」
お風呂も、2年前のまま。
思わず、服を着たまま浴室に入り、
懐かしさに浸ります。
幸「相変わらず、ここは良いねぇ!」
セイジ「ぜいたくだなぁ!」
内湯は木のお風呂で、
木目の模様や手触りが落ち着きます。
ちょうど3人が入れる大きさなのも良いです。
そして、内湯だけじゃなく外湯も楽しめるのが、
ここの良いところ!
外湯は、浴槽が陶器でできてるみたいで、
キレイな深いグリーンの浴槽が、趣があります。
どちらも、こんこんとお湯が掛け流されてて、
落ち着いた静かな雰囲気が迎えてくれます。
セイジ「んじゃ、入ろっか。」
ミヤ&幸「おぉー!(≧∇≦)」
セイジ「はい、バスタオル。」
幸「ありがとー!」
ミヤ「あ、バスタオル忘れてきた!」
セイジ「どうする?」
ミヤ「んー?なくても良いんじゃない?」
セイジ&幸「ほいほい。」
てワケで、バスタオルを巻かずに、
最初から裸で入ることに!
まぁ、今さら隠すような仲でもないですしね!
と言っても、
さすがに最後のパンツを脱ぐのは、
少し恥ずかしかったり。(//∇//)
チラッとお互いを見たりしつつも、
「えいや!」と脱ぎ捨てて、お風呂へGO!
まずは、内湯で、
3人並んで、肩までゆったり。
セイジ「気持ちいいねー!」
ミヤ&幸「だねー!」
外が肌寒かったので、
あたたかい温泉はとてもホッとします。
お湯は、熱過ぎずぬる過ぎず。
ちょうど良い温度で、
気持ち良くて、思わずぼぉーとしちゃいます。
セイジ「そろそろ外湯に行ってみようかな。」
幸「んじゃ、みんなで写真撮ろうよ!」
セイジ&ミヤ「オケー!」
外湯は、せまい代わりにちょっと深めなので、
首だけ出して撮影できるんですよね!
向きと角度を合わせた後、
タイマーで10秒後にセット!
そして、あわてて浴槽に戻って、
滑らないように気をつけて、中へ!
「パシャ!」
セイジ「どう?うまく撮れてる?」
幸「良い感じ!ほらほら!」
ミヤ「ホントだー!」
セイジ「幸っちゃん、うまいね!」
幸「にひー!(≧∇≦)」
また1つ、思い出の写真をゲットです!(*゜ー゜)
外湯は、外がちょっと寒いのもあって、
お湯もぬるめで。
肌寒くなってきたので、
ほどなくして、また、内湯へ戻ります。
だいぶリラックスしてきたので、
会話も弾み始め…。
ミヤ「このお湯、ちょっと塩っぱくない?」
幸「あー、温泉だからね!
ミネラルとかで塩っぱいのかも?」
セイジ「ちょっと飲んでみたら?」
ミヤ「うんー。」
すくって飲もうとするミヤさん。
セイジ「いやいや、浴槽のお湯じゃなくて、
そこから出てるヤツ飲もうよ!(≧ω≦)」
ミヤ「あー、そだね!」
今度は、
掛け流しのお湯に、舌を突き出すミヤさん。
セイジ「そこは、手ですくった方が…?」
ミヤ「えっ!?(*・ω・)」
なんてことも。
ほかにも、
幸「どう?だいぶ胸育ったでしょ?(・∀・)」
ミヤ「ほんとだねー!」
幸「でも、ミヤさんも、
2年前より育ったねぇ!Σ(゜д゜;)」
ミヤ「あははー。(ノ∀`)」
幸「なんか、余計に差が開いたような気が…!」
なんて定番お風呂ネタや。
セイジ「(ツンツン!)」
幸「うひゃあ!(≧ω≦)」
セイジ「(・∀・)」
ミヤ「やけに色っぽい声が…!(*・ω・)」
注…別に変なところは触られてませんよ?
などなど。
ほかにも、
お湯の掛け合い(主にミヤさんがターゲット)とか、
ハイテンションで、温泉を楽しんできました!
今回も、
あっという間に、予約した1時間が過ぎて。
心も体もリフレッシュできましたよー!
せーちゃん・ミヤさん、
来年、お花見のシーズンにまた来ようね!(*゜ー゜)
薄墨慕情! その1
薄墨慕情! その2
4月14日に、薄墨桜に向かった、
せーちゃんとミヤさんと私の3人。
桜を目で味わって、
お弁当を舌で味わって。
心とお腹が満足したら、
次は温泉で体を喜ばせに行きます!(*゜ー゜)
まずは受付。
明らかに家族じゃない"♂×1・♀×2"の構成で、
受付嬢の視線に耐えられなくなったせーちゃんは、
受付手続きを、ミヤさんにパス!
まぁ、気持ちは分かります。(ノ∀`)
そして、カギを受け取り、
長い廊下をぐねぐね曲がって、貸切風呂へ。
この、温泉へ向かうワクワク感は、
いつ来ても良いですねー!
相変わらず、
貸切風呂の入り口のカギを開けるのに手間取って、
ようやく中へ入ります。
幸「うわー!懐かしい!(≧∇≦)」
セイジ「やっと来たー!(≧∇≦)」
お風呂も、2年前のまま。
思わず、服を着たまま浴室に入り、
懐かしさに浸ります。
幸「相変わらず、ここは良いねぇ!」
セイジ「ぜいたくだなぁ!」
内湯は木のお風呂で、
木目の模様や手触りが落ち着きます。
ちょうど3人が入れる大きさなのも良いです。
そして、内湯だけじゃなく外湯も楽しめるのが、
ここの良いところ!
外湯は、浴槽が陶器でできてるみたいで、
キレイな深いグリーンの浴槽が、趣があります。
どちらも、こんこんとお湯が掛け流されてて、
落ち着いた静かな雰囲気が迎えてくれます。
セイジ「んじゃ、入ろっか。」
ミヤ&幸「おぉー!(≧∇≦)」
セイジ「はい、バスタオル。」
幸「ありがとー!」
ミヤ「あ、バスタオル忘れてきた!」
セイジ「どうする?」
ミヤ「んー?なくても良いんじゃない?」
セイジ&幸「ほいほい。」
てワケで、バスタオルを巻かずに、
最初から裸で入ることに!
まぁ、今さら隠すような仲でもないですしね!
と言っても、
さすがに最後のパンツを脱ぐのは、
少し恥ずかしかったり。(//∇//)
チラッとお互いを見たりしつつも、
「えいや!」と脱ぎ捨てて、お風呂へGO!
まずは、内湯で、
3人並んで、肩までゆったり。
セイジ「気持ちいいねー!」
ミヤ&幸「だねー!」
外が肌寒かったので、
あたたかい温泉はとてもホッとします。
お湯は、熱過ぎずぬる過ぎず。
ちょうど良い温度で、
気持ち良くて、思わずぼぉーとしちゃいます。
セイジ「そろそろ外湯に行ってみようかな。」
幸「んじゃ、みんなで写真撮ろうよ!」
セイジ&ミヤ「オケー!」
外湯は、せまい代わりにちょっと深めなので、
首だけ出して撮影できるんですよね!
向きと角度を合わせた後、
タイマーで10秒後にセット!
そして、あわてて浴槽に戻って、
滑らないように気をつけて、中へ!
「パシャ!」
セイジ「どう?うまく撮れてる?」
幸「良い感じ!ほらほら!」
ミヤ「ホントだー!」
セイジ「幸っちゃん、うまいね!」
幸「にひー!(≧∇≦)」
また1つ、思い出の写真をゲットです!(*゜ー゜)
外湯は、外がちょっと寒いのもあって、
お湯もぬるめで。
肌寒くなってきたので、
ほどなくして、また、内湯へ戻ります。
だいぶリラックスしてきたので、
会話も弾み始め…。
ミヤ「このお湯、ちょっと塩っぱくない?」
幸「あー、温泉だからね!
ミネラルとかで塩っぱいのかも?」
セイジ「ちょっと飲んでみたら?」
ミヤ「うんー。」
すくって飲もうとするミヤさん。
セイジ「いやいや、浴槽のお湯じゃなくて、
そこから出てるヤツ飲もうよ!(≧ω≦)」
ミヤ「あー、そだね!」
今度は、
掛け流しのお湯に、舌を突き出すミヤさん。
セイジ「そこは、手ですくった方が…?」
ミヤ「えっ!?(*・ω・)」
なんてことも。
ほかにも、
幸「どう?だいぶ胸育ったでしょ?(・∀・)」
ミヤ「ほんとだねー!」
幸「でも、ミヤさんも、
2年前より育ったねぇ!Σ(゜д゜;)」
ミヤ「あははー。(ノ∀`)」
幸「なんか、余計に差が開いたような気が…!」
なんて定番お風呂ネタや。
セイジ「(ツンツン!)」
幸「うひゃあ!(≧ω≦)」
セイジ「(・∀・)」
ミヤ「やけに色っぽい声が…!(*・ω・)」
注…別に変なところは触られてませんよ?
などなど。
ほかにも、
お湯の掛け合い(主にミヤさんがターゲット)とか、
ハイテンションで、温泉を楽しんできました!
今回も、
あっという間に、予約した1時間が過ぎて。
心も体もリフレッシュできましたよー!
せーちゃん・ミヤさん、
来年、お花見のシーズンにまた来ようね!(*゜ー゜)