今日は、姪っ子を連れて、
近くの公園に行ってきましたよー!
ブランコとかすべり台とかあるので、
そこで姪っ子を遊ばせるんです。(*゜ー゜)
2人っきりで、だれのサポートもないのは、
ちょっと不安だけど…。
もしかしたら将来、
養子とか連れ子とかで、
ママになれる可能性もなくはないので、
1人で子供を見れるように、
練習しておいた方が良いですしね!(*・ω・)
公園へ向かう道すがら、
姪っ子と手をしっかりつないで、
車道側には自分が立って。
基本的なコトかもだけど、
普段、そんなことはしないので、
新鮮な感覚です!
公園に着いたら、
さっそくすべり台に直行の姪っ子!
1人で登って1人で滑りたがるんだけど、
高さが2mくらいあるので、
やっぱりちょっと心配です。(・ω・;)
その後、ブランコを押してあげたり、
3歳のくせに、鉄棒で逆上がりしたがるので、
持ち上げてあげたり。
落ちた時のサポートを考えると、
うまく対処できる自信のない、
まだまだ新米のママさんです。(ノ∀`)
でも、姪っ子も、なぜか間違えて、
「ママ!」「ママ!」て呼んでくれるので、
すっかりその気に!(・∀・)
ママ(妹)と年齢の近い女性(?)なので、
姪っ子の中では、
ママ(妹)に近い存在なのかなー?
そして、最大の危険遊具、
ジャングルジムを登りたがる姪っ子!
ハッキリ言って、
落ちた時のサポートはできる自信ないです…!
(ノ∀`)
なので、
こんな時のための、秘密兵器登場!
幸「ねぇねぇ、メロン食べる?」
姪っ子「食べるーー!(・∀・)」
こんなこともあろうかと、
カットしたメロンを持ってきてたんですよね!
ふふ、食べ物で釣れるなんて、
ちょろい!ちょろい!(・∀・)
そんな感じで、
メロンを1切れ1切れ食べさせていると、
小学生の男の子たちが登場!Σ(゜д゜;)
4年生くらいで、
遊具で真剣に遊ぶっていうより、
この公園がたまり場になってるぽいです。
生意気ざかりな頃だろうし、
ここは、
何の変哲もない"ママ"になりきらねば…!
(・ω・;)
まぁ、気を付けなきゃなのは、
声くらいなんですけどね!
その子たちは、ジャングルジムの一番上で、
しゃべり始めたので、
少し距離もあるし、ちょっと安心です。
メロンを食べ終えた姪っ子が、再び、
「ジャングルジムに乗りたい!」
と言ってたけど、
「お兄ちゃんたち使ってるからね。」
と回避!
ナイス!自分!(・∀・)
でも、ほかの遊具で遊んでても、
結局、姪っ子は、
その子たちの中に、
入りたかったみたいなんですよねー!
がんとして、
「ジャングルジムに登る!」と言い出して、
登り始める姪っ子!
止めると泣き出すフラグなのは分かってるので、
好きに登らせつつ、
全力で、落ちた時のサポートをすることに。
(ノ∀`)
いちおう、
男の子たちのテリトリーに入ることになるので、
先に一声かけておきます。
幸「登っても良いかなー?」
男の子たち「いいですよー!」
そうしてる間も、ぐいぐい登っていく姪っ子!
もし手を滑らせたら、
頭を強く打ってヒドい怪我になるので、
こっちは気が気じゃないんですけどね。(・ω・;)
とりあえず、ちょっと距離をおいて、
私もジャングルジムに登ります。
結局、
いちばん上の男の子たちのそばまで行ったら、
満足したみたいで。
姪っ子「降ろして!」
と言うので、
抱っこするような感じで降ろします。
子供をジャングルジムから降ろすのって、
かなり気を使いますよー!(ノ∀`)
無事に降ろせた時、すごくホッとしました。
満足したらしい姪っ子を、
今度はお菓子で釣って、帰ります。
ジャングルジムの上の男の子たちに、
無邪気に「ばいばーい!」と手を振る姪っ子。
私も「ありがとねー!」と挨拶。
男の子たちも、手を振り返してくれます。
ジャングルジムの上での会話の中身は、
けっこう粋がってたけど、良い子たちです。
無事に家まで帰って、妹に姪っ子を返して、
ミッションコンプリート!(・∀・)
妹も、1時間くらい自分の時間ができたので、
助かったみたいで良かったです。
近くの公園に行ってきましたよー!
ブランコとかすべり台とかあるので、
そこで姪っ子を遊ばせるんです。(*゜ー゜)
2人っきりで、だれのサポートもないのは、
ちょっと不安だけど…。
もしかしたら将来、
養子とか連れ子とかで、
ママになれる可能性もなくはないので、
1人で子供を見れるように、
練習しておいた方が良いですしね!(*・ω・)
公園へ向かう道すがら、
姪っ子と手をしっかりつないで、
車道側には自分が立って。
基本的なコトかもだけど、
普段、そんなことはしないので、
新鮮な感覚です!
公園に着いたら、
さっそくすべり台に直行の姪っ子!
1人で登って1人で滑りたがるんだけど、
高さが2mくらいあるので、
やっぱりちょっと心配です。(・ω・;)
その後、ブランコを押してあげたり、
3歳のくせに、鉄棒で逆上がりしたがるので、
持ち上げてあげたり。
落ちた時のサポートを考えると、
うまく対処できる自信のない、
まだまだ新米のママさんです。(ノ∀`)
でも、姪っ子も、なぜか間違えて、
「ママ!」「ママ!」て呼んでくれるので、
すっかりその気に!(・∀・)
ママ(妹)と年齢の近い女性(?)なので、
姪っ子の中では、
ママ(妹)に近い存在なのかなー?
そして、最大の危険遊具、
ジャングルジムを登りたがる姪っ子!
ハッキリ言って、
落ちた時のサポートはできる自信ないです…!
(ノ∀`)
なので、
こんな時のための、秘密兵器登場!
幸「ねぇねぇ、メロン食べる?」
姪っ子「食べるーー!(・∀・)」
こんなこともあろうかと、
カットしたメロンを持ってきてたんですよね!
ふふ、食べ物で釣れるなんて、
ちょろい!ちょろい!(・∀・)
そんな感じで、
メロンを1切れ1切れ食べさせていると、
小学生の男の子たちが登場!Σ(゜д゜;)
4年生くらいで、
遊具で真剣に遊ぶっていうより、
この公園がたまり場になってるぽいです。
生意気ざかりな頃だろうし、
ここは、
何の変哲もない"ママ"になりきらねば…!
(・ω・;)
まぁ、気を付けなきゃなのは、
声くらいなんですけどね!
その子たちは、ジャングルジムの一番上で、
しゃべり始めたので、
少し距離もあるし、ちょっと安心です。
メロンを食べ終えた姪っ子が、再び、
「ジャングルジムに乗りたい!」
と言ってたけど、
「お兄ちゃんたち使ってるからね。」
と回避!
ナイス!自分!(・∀・)
でも、ほかの遊具で遊んでても、
結局、姪っ子は、
その子たちの中に、
入りたかったみたいなんですよねー!
がんとして、
「ジャングルジムに登る!」と言い出して、
登り始める姪っ子!
止めると泣き出すフラグなのは分かってるので、
好きに登らせつつ、
全力で、落ちた時のサポートをすることに。
(ノ∀`)
いちおう、
男の子たちのテリトリーに入ることになるので、
先に一声かけておきます。
幸「登っても良いかなー?」
男の子たち「いいですよー!」
そうしてる間も、ぐいぐい登っていく姪っ子!
もし手を滑らせたら、
頭を強く打ってヒドい怪我になるので、
こっちは気が気じゃないんですけどね。(・ω・;)
とりあえず、ちょっと距離をおいて、
私もジャングルジムに登ります。
結局、
いちばん上の男の子たちのそばまで行ったら、
満足したみたいで。
姪っ子「降ろして!」
と言うので、
抱っこするような感じで降ろします。
子供をジャングルジムから降ろすのって、
かなり気を使いますよー!(ノ∀`)
無事に降ろせた時、すごくホッとしました。
満足したらしい姪っ子を、
今度はお菓子で釣って、帰ります。
ジャングルジムの上の男の子たちに、
無邪気に「ばいばーい!」と手を振る姪っ子。
私も「ありがとねー!」と挨拶。
男の子たちも、手を振り返してくれます。
ジャングルジムの上での会話の中身は、
けっこう粋がってたけど、良い子たちです。
無事に家まで帰って、妹に姪っ子を返して、
ミッションコンプリート!(・∀・)
妹も、1時間くらい自分の時間ができたので、
助かったみたいで良かったです。