またまた脱毛行ってきましたよー!
(*゜ー゜)
今回は、脚の辺りです。
名前を呼ばれて別室に入ると、
そこには、
いつもの看護婦さんとちがう人が!?Σ(゜д゜;)
えーっと、たぶんもう私の性別のことは、
聞いてると思うから。
気にする必要はないんだけど。
どこまで知ってるか分かんないし、
どう思われてるか分かんないから、
少し緊張…!(・ω・;)
ていうか、めちゃめちゃ美人さんなので、
そういう意味でも緊張する…!
キレイな人見るのは好きだけど、
ちょっと怖い!?(≧ω≦) 気後れ?
とりあえず、バーンと脚を出して、
ショリショリと剃ってもらいます。
にひひ!(≧∇≦)
もう付いてないから、
パンツ姿も怖くない☆
でも、どこまで知ってるのか分からないと、
落ち着かないので、
さっさく情報収集開始!?o(`ω´#)o
幸「初めてお会いするけど、
いつも脱毛やってるんですか?」
看護婦「普段はちがいますよー!
いつもの人がいま、手が離せないので、
それまでのつなぎです。」
幸「診察室の方でも、見かけたことないけど、
最近、このクリニックに?」
看護婦「いつもは裏の方にいるんですよー。
ここに来たのは去年です。」
ふむ…。
んじゃ、私の事情は知らないのかな…?
てワケで、ズバリ核心に!
幸「あの…、いつもの人から、
私のことで、何か聞いてます?(*・ω・)」
看護婦「はい、聞いてますよー!」
ドキッ!?Σ(゜д゜;)
看護婦「すごい話しやすい人だって。」
そっちですか!(≧ω≦)
まぁ、確かに、そこは自信ある!
うーん、もっとストレートに聞くか…!
幸「あのー、私の名前見て、
気付いてると思うけど、
私は性別は男なんですよー?」
看護婦「あ、はい、聞いてますよー!」
そっか、やっぱり聞いてたのね!
ふぅー、それならそれで、ちょっと安心?
ていうか、看護婦さんの、
キラキラの笑顔がまぶしい!(≧ω≦)
んー、こんなに美人さんで、
人なつっこい笑顔してたら、
モテるんだろうなぁ。
で、ショリショリしてもらいながらも、
雑談は続きます。
看護婦「いつもの人とは、
どんな話してるんですかー?」
幸「んー、1つは、やっぱ、
体(性別)のことですよー。」
幸「で、もう1つは、恋バナです。(//∇//)」
看護婦「へぇー!そうなんですか!」
やっぱ、女の子は、
恋バナの食い付き、いいなー!(≧∇≦)
でもって、ここで、
いつもの看護婦さん、登場!
新しい看護婦さんは、バトンタッチして、
「もう会わないのかな?」と思ってたら…。
お会計の待ち時間に、
また会いました!(・∀・)
座るより立ってる方が楽なので、立ってると、
「座らないんですかー?」
と声が。
見ると、笑顔全開のさっきの看護婦さん。
幸「円座ないと、座ると痛むんですよー!」
看護婦「あぁ、そうなんですねー。」
何か言いたげな感じだったけど、
そのまま仕事に戻る看護婦さん。
なんだ、なんだ?Σ(゜д゜;)
オカマに興味のある人かな?
たしかに、私が住んでる地域は、
めずらしいからなぁ。
好奇心が刺激される気持ちは、分かる!
興味を持ってもらうのは、私も嬉しいので、
またチャンスがあったら、
いろいろ話してみたいと思います。(*゜ー゜)
(*゜ー゜)
今回は、脚の辺りです。
名前を呼ばれて別室に入ると、
そこには、
いつもの看護婦さんとちがう人が!?Σ(゜д゜;)
えーっと、たぶんもう私の性別のことは、
聞いてると思うから。
気にする必要はないんだけど。
どこまで知ってるか分かんないし、
どう思われてるか分かんないから、
少し緊張…!(・ω・;)
ていうか、めちゃめちゃ美人さんなので、
そういう意味でも緊張する…!
キレイな人見るのは好きだけど、
ちょっと怖い!?(≧ω≦) 気後れ?
とりあえず、バーンと脚を出して、
ショリショリと剃ってもらいます。
にひひ!(≧∇≦)
もう付いてないから、
パンツ姿も怖くない☆
でも、どこまで知ってるのか分からないと、
落ち着かないので、
さっさく情報収集開始!?o(`ω´#)o
幸「初めてお会いするけど、
いつも脱毛やってるんですか?」
看護婦「普段はちがいますよー!
いつもの人がいま、手が離せないので、
それまでのつなぎです。」
幸「診察室の方でも、見かけたことないけど、
最近、このクリニックに?」
看護婦「いつもは裏の方にいるんですよー。
ここに来たのは去年です。」
ふむ…。
んじゃ、私の事情は知らないのかな…?
てワケで、ズバリ核心に!
幸「あの…、いつもの人から、
私のことで、何か聞いてます?(*・ω・)」
看護婦「はい、聞いてますよー!」
ドキッ!?Σ(゜д゜;)
看護婦「すごい話しやすい人だって。」
そっちですか!(≧ω≦)
まぁ、確かに、そこは自信ある!
うーん、もっとストレートに聞くか…!
幸「あのー、私の名前見て、
気付いてると思うけど、
私は性別は男なんですよー?」
看護婦「あ、はい、聞いてますよー!」
そっか、やっぱり聞いてたのね!
ふぅー、それならそれで、ちょっと安心?
ていうか、看護婦さんの、
キラキラの笑顔がまぶしい!(≧ω≦)
んー、こんなに美人さんで、
人なつっこい笑顔してたら、
モテるんだろうなぁ。
で、ショリショリしてもらいながらも、
雑談は続きます。
看護婦「いつもの人とは、
どんな話してるんですかー?」
幸「んー、1つは、やっぱ、
体(性別)のことですよー。」
幸「で、もう1つは、恋バナです。(//∇//)」
看護婦「へぇー!そうなんですか!」
やっぱ、女の子は、
恋バナの食い付き、いいなー!(≧∇≦)
でもって、ここで、
いつもの看護婦さん、登場!
新しい看護婦さんは、バトンタッチして、
「もう会わないのかな?」と思ってたら…。
お会計の待ち時間に、
また会いました!(・∀・)
座るより立ってる方が楽なので、立ってると、
「座らないんですかー?」
と声が。
見ると、笑顔全開のさっきの看護婦さん。
幸「円座ないと、座ると痛むんですよー!」
看護婦「あぁ、そうなんですねー。」
何か言いたげな感じだったけど、
そのまま仕事に戻る看護婦さん。
なんだ、なんだ?Σ(゜д゜;)
オカマに興味のある人かな?
たしかに、私が住んでる地域は、
めずらしいからなぁ。
好奇心が刺激される気持ちは、分かる!
興味を持ってもらうのは、私も嬉しいので、
またチャンスがあったら、
いろいろ話してみたいと思います。(*゜ー゜)