11月12日~14日、せーちゃん(セイジ)と、
イヅルの家へ行ってきました。(*゜ー゜)
目的は椿屋四重奏のライブ…、
なんだけど、
ライブは2時間ちょい。
それ以外の時間は、
まったり3人で過ごすのが目的です。(*・ω・)
あ、いちおう3人のセクを説明しときます。
セイジ…FtM(♀→♂)
幸…MtF(♂→♀)
イヅル…Xジェンダー(中性)
まずは、夜に駅でせーちゃんと待ち合わせ。
「届いたペットの世話で30分遅れる」
と聞いてたので、
柱に寄りかかって待ってると、
「幸っちゃん、お待たせー!」
と、笑顔でせーちゃんの登場!(*゜ー゜)
前日に髪の毛をカット&パーマしたけど、
今日はセットしてないので、もさもさです。
「お風呂入って何もしてないから…」
と、ちょっと恥ずかしげなせーちゃん。
セットしてないので、せっかくだから、
わしゃわしゃしておきます。(*・ω・)
お返し(?)に、
「幸っちゃんの髪、ひさびさー!」
と髪の毛触られて。
幸「せーちゃん、すごい痩せたね。」
セイジ「うんー、ちょっとヤバイ。」
幸「お肉食べなきゃ!お肉!」
というワケで、モスバーガーへ。
注文して、席について。
セイジ「やー、なんか久しぶりだよね!」
幸「2週間以上ぶりだよー。」
セイジ「週末に幸っちゃんがいないのって、
変な感じでさー!」
幸「ウチも寂しかったよー!」
……。
セイジ「なんか、久しぶりすぎて、照れる!」
幸「だよね!なんか照れるよね!」
会えて嬉しいのに、
どんな顔して良いのか分かんない、みたいな?
やー、不思議な感覚でしたよー!(ノ∀`)
でも、話してるうちに、
いつものペースを取り戻してきて。
イヅルも待ってるので、
食べたら、イヅルの家に向かいます。
もう少しでイヅルの家ってとこで、
ブーンブーンと振動する電話。
ちょっと遅れてるウチらを、
待ちきれなくなったイヅルからです。
幸「もうアパートの近くだよ!」
イヅル「そっかー!なら、迎えに行くね!」
そう言って、すぐに来てくれるイヅル。
「やほー!」
「お待たせー!」
「久しぶりー!」
イヅル「幸っちゃん、大丈夫?」
幸「うん!イヅルは?痛む?」
イヅル「うん、大丈夫だよー!」
イヅルの部屋に入ると、
さっそくせーちゃんに甘えるイヅル。
首筋にキスしたりと、
なかなか濃厚で…。(//∇//)
その間に、私は、
何があっても休めないダイレーションの準備!
いろいろ道具があるので、
外でダイレーションするのは大変です。(ノ∀`)
そして、ダイレーションするには、
下半身は裸じゃないとできないワケで…。
パンツを脱ぐ時に、チラッと2人を見ると、
こっちを見てて。
幸「脱ぐ時って、
ちょっと恥ずかしいよね!(//∇//)」
と言い訳(?)しつつ、
ササッと脱ぎます!
タイミングを失うと、
ますます脱ぎにくくなるので、
パッと脱いじゃうに限ります。(≧ω≦)
トイレで洗浄を済ませて、
部屋に戻って。
股間とダイレーターにジェルを塗って。
セイジ「幸っちゃん、
コンドームの使い方、慣れたねー!」
幸「ま、まぁね。(//∇//)
1日4個以上使ってればねー!」
セイジ「ジェル塗ってる姿、えろい!」
幸「あはは、見た目は仕方ないよねー。(ノ∀`)
これでもいちおう、医療行為だからね!」
イヅル「でも、ずいぶん(患部が)良くなってきたよね。」
幸「でしょ!でしょ!
真っ赤だったのが、ずいぶん落ち着いてきたよ。」
そして、やっとダイレーターの挿入です。
7時間くらい、間隔が空いてしまったので、
キツいのは覚悟!
気合いは入れて、でも、力は抜いて。
息を吐くタイミングで、
少しずつ押し込んでいきます。
やっぱ、なかなか入らなくて、
時間がかかります。
それを心配そうに見つめる2人。
イヅル「大丈夫?」
幸「うん、ちょっとキツいけど、大丈夫!」
幸「2人とも、ゲームでもしてて?」
イヅル「幸っちゃんが全部入れたらにするよ。」
幸「そっか、ありがとね!」
2人を待たせないためにも、再び、
挿入に集中します。
いつもならすんなり入るダイレーターも、
今日は入る気がしなくて。
でも、それでも押し込めば、
入ることは知ってるので。
自分を信じて押し込みます。
なんとか11cmくらい入って、
ホッと一息。
後の2cmくらいは、
しばらく慣れてからじゃないと入らないので、
幸「もう大丈夫だよ!
ゲーム、どうぞー!」
ということで、2人はゲームスタート!
2人が選んだゲームは、
協力して敵を倒していく、シューティング(?)。
接近戦派のせーちゃんと、
はなれて戦う派のイヅルは、
どうやら良いコンビみたいで。
良い感じで進んでます。
ゲームに集中してるせーちゃんの顔は、
ちょっと子供っぽかったり。(*・ω・)
そして、普段はおとなしい感じのイヅルは、
舌打ちしたり、
「うざっ!」と言ったりと、
なかなか辛口だったりで。Σ(゜ω゜;)
2人の、素(す)が見れた感じで、
ちょっと嬉しかったです。(*゜ー゜)
結局、私がダイレーション終わるまで、
2人はゲームしつつ付き合ってくれて。
寝るのは、夜中の2時頃に。
2人がゲームしてるのを見てるだけで、
楽しかったです!
ダイレーションの2時間が、
あっという間でしたよー!(≧∇≦)
イヅルの家へ行ってきました。(*゜ー゜)
目的は椿屋四重奏のライブ…、
なんだけど、
ライブは2時間ちょい。
それ以外の時間は、
まったり3人で過ごすのが目的です。(*・ω・)
あ、いちおう3人のセクを説明しときます。
セイジ…FtM(♀→♂)
幸…MtF(♂→♀)
イヅル…Xジェンダー(中性)
まずは、夜に駅でせーちゃんと待ち合わせ。
「届いたペットの世話で30分遅れる」
と聞いてたので、
柱に寄りかかって待ってると、
「幸っちゃん、お待たせー!」
と、笑顔でせーちゃんの登場!(*゜ー゜)
前日に髪の毛をカット&パーマしたけど、
今日はセットしてないので、もさもさです。
「お風呂入って何もしてないから…」
と、ちょっと恥ずかしげなせーちゃん。
セットしてないので、せっかくだから、
わしゃわしゃしておきます。(*・ω・)
お返し(?)に、
「幸っちゃんの髪、ひさびさー!」
と髪の毛触られて。
幸「せーちゃん、すごい痩せたね。」
セイジ「うんー、ちょっとヤバイ。」
幸「お肉食べなきゃ!お肉!」
というワケで、モスバーガーへ。
注文して、席について。
セイジ「やー、なんか久しぶりだよね!」
幸「2週間以上ぶりだよー。」
セイジ「週末に幸っちゃんがいないのって、
変な感じでさー!」
幸「ウチも寂しかったよー!」
……。
セイジ「なんか、久しぶりすぎて、照れる!」
幸「だよね!なんか照れるよね!」
会えて嬉しいのに、
どんな顔して良いのか分かんない、みたいな?
やー、不思議な感覚でしたよー!(ノ∀`)
でも、話してるうちに、
いつものペースを取り戻してきて。
イヅルも待ってるので、
食べたら、イヅルの家に向かいます。
もう少しでイヅルの家ってとこで、
ブーンブーンと振動する電話。
ちょっと遅れてるウチらを、
待ちきれなくなったイヅルからです。
幸「もうアパートの近くだよ!」
イヅル「そっかー!なら、迎えに行くね!」
そう言って、すぐに来てくれるイヅル。
「やほー!」
「お待たせー!」
「久しぶりー!」
イヅル「幸っちゃん、大丈夫?」
幸「うん!イヅルは?痛む?」
イヅル「うん、大丈夫だよー!」
イヅルの部屋に入ると、
さっそくせーちゃんに甘えるイヅル。
首筋にキスしたりと、
なかなか濃厚で…。(//∇//)
その間に、私は、
何があっても休めないダイレーションの準備!
いろいろ道具があるので、
外でダイレーションするのは大変です。(ノ∀`)
そして、ダイレーションするには、
下半身は裸じゃないとできないワケで…。
パンツを脱ぐ時に、チラッと2人を見ると、
こっちを見てて。
幸「脱ぐ時って、
ちょっと恥ずかしいよね!(//∇//)」
と言い訳(?)しつつ、
ササッと脱ぎます!
タイミングを失うと、
ますます脱ぎにくくなるので、
パッと脱いじゃうに限ります。(≧ω≦)
トイレで洗浄を済ませて、
部屋に戻って。
股間とダイレーターにジェルを塗って。
セイジ「幸っちゃん、
コンドームの使い方、慣れたねー!」
幸「ま、まぁね。(//∇//)
1日4個以上使ってればねー!」
セイジ「ジェル塗ってる姿、えろい!」
幸「あはは、見た目は仕方ないよねー。(ノ∀`)
これでもいちおう、医療行為だからね!」
イヅル「でも、ずいぶん(患部が)良くなってきたよね。」
幸「でしょ!でしょ!
真っ赤だったのが、ずいぶん落ち着いてきたよ。」
そして、やっとダイレーターの挿入です。
7時間くらい、間隔が空いてしまったので、
キツいのは覚悟!
気合いは入れて、でも、力は抜いて。
息を吐くタイミングで、
少しずつ押し込んでいきます。
やっぱ、なかなか入らなくて、
時間がかかります。
それを心配そうに見つめる2人。
イヅル「大丈夫?」
幸「うん、ちょっとキツいけど、大丈夫!」
幸「2人とも、ゲームでもしてて?」
イヅル「幸っちゃんが全部入れたらにするよ。」
幸「そっか、ありがとね!」
2人を待たせないためにも、再び、
挿入に集中します。
いつもならすんなり入るダイレーターも、
今日は入る気がしなくて。
でも、それでも押し込めば、
入ることは知ってるので。
自分を信じて押し込みます。
なんとか11cmくらい入って、
ホッと一息。
後の2cmくらいは、
しばらく慣れてからじゃないと入らないので、
幸「もう大丈夫だよ!
ゲーム、どうぞー!」
ということで、2人はゲームスタート!
2人が選んだゲームは、
協力して敵を倒していく、シューティング(?)。
接近戦派のせーちゃんと、
はなれて戦う派のイヅルは、
どうやら良いコンビみたいで。
良い感じで進んでます。
ゲームに集中してるせーちゃんの顔は、
ちょっと子供っぽかったり。(*・ω・)
そして、普段はおとなしい感じのイヅルは、
舌打ちしたり、
「うざっ!」と言ったりと、
なかなか辛口だったりで。Σ(゜ω゜;)
2人の、素(す)が見れた感じで、
ちょっと嬉しかったです。(*゜ー゜)
結局、私がダイレーション終わるまで、
2人はゲームしつつ付き合ってくれて。
寝るのは、夜中の2時頃に。
2人がゲームしてるのを見てるだけで、
楽しかったです!
ダイレーションの2時間が、
あっという間でしたよー!(≧∇≦)