硬い(そして痛い)治療話ばかりも、なんなので。


タイで私が見付けた"何か"を、

お伝えします!(*゜ー゜)



タイの看護婦さんも、

いろんな性格の人がいて。


話してると、そんなのが見えてきて、

とても親しみを感じます。(*゜ー゜)


そんな中、

私のダイレーションを手伝ってくれる看護婦さんで、


1人、とても開放的(?)な人がいて。


ダイレーターを指さし、

「彼が、この病院での、あなたのボーイフレンドだよー!」


と言ったり。(//∇//)


ダイレーターがなかなか奥に入らない時も、

「奥まで入れないと、ボーイフレンドが満足しないよ!」


と応援したり。(//∇//)



とても恥ずかしいし、照れるけど、


そういう風にイメージすると、

つらいダイレーションもちがった感じになるし。


まぁ、いつか、そんな日が来た時のために、

がんばろうって気にもなるし。



そんな風に接してくれる彼女のことが、

けっこう好きだったりします。(*゜ー゜)