ダイレーションが始まって、

なかなか記事を書く時間が取れません。


ごめんなさい。(ーωー;)


すこし遅れますが、

順番に書いていきますね-!(*゜ー゜)


***


日時的には、今日(15日)の朝。


何度か、目が覚めつつ、無事に朝を迎え

夜の小さめのダイレーターを抜いてもらって。


(フラフラしながら)シャワー浴びたり、

朝ごはんを食べたり。


体も心も充実して、

さぁ、2日目のダイレーションの始まりです!(・ω・;)


夜のダイレーションのおかげで、

楽になっているのか!


それとも、寝てる間の回復力で、

またきついのか!


できれば、楽になってて欲しい…!(ノ∀`)



いつもの消毒を、看護婦さんにやってもらい、

いよいよ、入ります!


例の呼吸をしながら、

入ってくる様子をうかがってると…。


あんまり、痛くない!(≧∇≦)

(痛いは、痛いですよ!)


「やったー!」

と、心の中で喜んでいると、


いっぱいまで入ったところで、

さらに押し入ろうとする圧力と痛みが!Σ(゜ω゜;)


「Ouch!No!No!」


と看護婦さんを制止!


ちょっと呼吸を整えて、

痛みをこらえつつ、看護婦さんを見ると…。


まだ、やる気満々です!(((゜ω゜;)))



「もしかして、この看護婦さん、

 私が短いの、知らないのかも?(・ω・;)」


と怖くなって、説得をしようと、


「OK!Stop!I'm short!(←まちがった英語)」

と言ってみます。


それでも、


「No!リラックス!」

と、続けようとする看護婦さん。


思わず、もしかしたら、もっと入るものなのかなぁと、

言うとおりにしてしまう、私。


「いてててて!(>_<;)」

「No!No!Enough!Enough!I'm short!」

(もういっぱいだよ!)


結局、入らないダイレーター!


手を止めてくれたので、

やっと分かってくれたんだと思って、看護婦さんを見ると。


「リラックス!」

と、まだまだやる気です!(((・д・;)))



サァーと、血の気が引いたところで、

いつもの"通訳兼 看護婦"さんが来てくれます!!!(≧∇≦)


さすがに泣きそうになりながら、


早口で、事情を説明して、

なんとか看護婦さんを止めてくれとお願いします。


「まだ入る!」

という看護婦さん。


「短いから無理だといって!」

と私。



結局、押し問答がしばらく続いた後、


「今日は、ここまででいい。」

と折れてくれた看護婦さん。


「次ね!」

と言って去っていったけど…、


つぎ、どうするつもりですかー!(((・д・;)))


せっかくだいぶ楽になったと思ったのに、

結局、痛いのは変わらない、


4回目のダイレーションでした。(ノ∀`)