ダイレーションが始まって、
なかなか記事を書く時間が取れません。
ごめんなさい。(ーωー;)
すこし遅れますが、
順番に書いていきますね-!(*゜ー゜)
***
日時的には、昨日(14日)の夜。
3度目のダイレーションが終わり、
晩ごはんをのそのそ食べて、元気を出し。(ーωー;)
「明日はもっと、
ダイレーションが楽になってるといいなぁ!」
と希望を胸に、
とりあえず、1日乗り切った安堵感と、
つかの間の開放感で、リラックスしていた時です。
陽気なお母さんタイプの看護婦さんが、
歌うように、
「ダイレーション~♪」
と、入ってきます。
さすがに、ギョッとした私は、
「You kidding?Σ(゜ω゜;)(マジで?)」
と、半分ジョークであって欲しいという思いで、
訊いてみます。
「ナイト(夜の) ダイレーション!」
と、準備を始める看護婦さん。
絶望的な気分で、おもわず、
「I can't…(ーωー;)(できないよ…)」
と言ってしまいます。
そんな私をなぐさめるように、
「No pain!It's small!(痛くないよ!小さいから!)」
という看護婦さん。
たしかに、いつものよりは小さいし、短いけど、
それでもそこそこのサイズはあって。
でも、そこでふと、
「夜に小さいダイレーターを入れて寝ると、
翌朝のダイレーションが楽だ」
という話を思い出します!
まぁ、試しにやってみようと、
気持ちを切り替えて…。
「OK!(・ω・;)」
と、看護婦さんに入れてもらいます。
ちょっとイヤな感覚はするけど、
痛くはないし、なんとか耐えられそうです。
「Tommorow morning , 6 o'clock , take off , OK?」
(明日の朝、6時に外す。分かった?)
「OK!(・∀・*)」
これで、明日のダイレーションが楽になるなら、
がんばろう!
まぁ、ちょっと寝にくいのは寝にくいけど、
寝れる自信はあるし。(*・ω・)
たまに目覚めるくらいなら!
というワケで、
夜、寝てる間もダイレーションすることになったのでした。