昨日の続きですよー!(*゜ー゜)
話しながらお湯に浸かっていると、
だんだんリラックスしてきて。
ミヤ「…だんだん、ぼぉーとしてきた。」
幸「んだねぇ。
(時計見て)入ってから20分くらいかぁ。
あんまりゆっくりもしてらんないよね。」
ミヤ「あ、デジカメあるよ!
撮る?(*゜ー゜)」
幸「いいねー!(・∀・)」
というワケで、最初はミヤさんが撮影してたんだけど。
それだと、せっかく3人で来た意味ないので…。
幸「タイマーでなんとか3人で撮れないかな?」
セイジ「んー、高さが足りないよ?」
幸「これを使おっか。」
脱衣所から、プラスチック製のイスを持ってきます。
ミヤ「でも、このデジカメ、防水じゃないよ?」
幸「んじゃ、タオルを下に敷こう。」
タオルも持ってきます。
ミヤさんが、カメラの向きを合わせて。
幸「どう?やれそう?」
ミヤ「うん、いい感じ!」
ミヤ「タイマー10秒にするよー!」
セイジ&幸「はーい!」
ミヤ「んじゃ、いくよー!」
10、9、8、7、6、5、4…、
ミヤさんが急いで内湯に戻ってきます。
3、2、1…、
ポーズと笑顔を決めて…。
カシャ!
セイジ「おー!」
ミヤ「うまくいったー!」
幸「3人で撮れて、良かったー!」
セイジ「んじゃ、俺、外のお風呂に入ってくるよ。」
ミヤ&幸「行ってらっしゃーい!」
セイジ「(外湯に入って)あー、気持ちいいー!」
ミヤ「撮ってあげよっか?」
セイジ「撮るの?Σ(゜д゜;)」
ミヤ「なんかポーズ取って!」
セイジ「んじゃ…。」
というワケで、"外国の泡風呂で、
女性がセクシーに脚を上げてるようなポーズ"を
決めるせーちゃん。
セイジ「このお風呂だと、腰を浮かさなきゃだから、
意外と腹筋使うんだよねー!(ノ∀`)」
辛くても、ウケをねらってしまう辺り、さすがです!
セイジ「次、幸っちゃんね。」
幸「はーい!(*・ω・)」
色気(?)では、せーちゃんに負けてられないので、
同じようにセクシーポーズで決めてみます。
セイジ「もっと足の角度を…!」
幸「こう?」
セイジ「そうそう!」
パシャ!
今度は、脚を1本じゃなく2本出してみて。
幸「どう?(*・ω・)」
セイジ&ミヤ「あはは、セクシー!セクシー!」
パシャ!
幸「このお風呂、1人用だけど、
3人で入って撮れないかなー?(・∀・)」
セイジ「やってみる?」
というワケで、とりあえず、
3人で身を寄せ合って、入ってみます。
セイジ「お?イケる?」
幸「良かった!んじゃ、撮ろうよー!」
というワケで、さっきと同じ要領で準備をして。
ミヤ「行くよー!」
セイジ&幸「はーい!」
ミヤさんが急いで戻ってきて。
笑顔とポーズを決めて。
パシャ!
3人「うまくいったー!(≧∇≦)」
デキを確認すると、
キレイに3人がお風呂に納まってます。
うまく撮れて良かったー!
セイジ「そろそろ出ないと、時間かな。」
幸「ホントだ!」
というワケで、急いで服を着ます。
"プルルル…!(インターフォンの音)"
セイジ「…はい、…はい、いま出ます。」
ミヤ「楽しかったねー!」
幸「次は、2時間くらいあっても良いよね!」
幸「ミヤさん、髪の毛、ぬれてるよー!」
ミヤ「あはは、あんまり気にしてなかったから…。」
ミヤ「ホントは頭から、お湯かぶりたいんだけどね。」
幸「んだねー!
でも、その時は、メイクも落とさなきゃだから…。」
ミヤ「だねぇ。」
幸「次は、泊まる?」
セイジ「泊まると、高いよ?」
幸「…だよね。」
幸「んじゃ、夜に来るとか?
それなら、ノーメイクで帰れるし。」
ミヤ「帰りにJUBEAT(音ゲーム)しに寄っても良いよね!」
幸「んだねー!」
というワケで、次回があるなら、
今回とはちがった工夫をするかもしれません。(*゜ー゜)
話しながらお湯に浸かっていると、
だんだんリラックスしてきて。
ミヤ「…だんだん、ぼぉーとしてきた。」
幸「んだねぇ。
(時計見て)入ってから20分くらいかぁ。
あんまりゆっくりもしてらんないよね。」
ミヤ「あ、デジカメあるよ!
撮る?(*゜ー゜)」
幸「いいねー!(・∀・)」
というワケで、最初はミヤさんが撮影してたんだけど。
それだと、せっかく3人で来た意味ないので…。
幸「タイマーでなんとか3人で撮れないかな?」
セイジ「んー、高さが足りないよ?」
幸「これを使おっか。」
脱衣所から、プラスチック製のイスを持ってきます。
ミヤ「でも、このデジカメ、防水じゃないよ?」
幸「んじゃ、タオルを下に敷こう。」
タオルも持ってきます。
ミヤさんが、カメラの向きを合わせて。
幸「どう?やれそう?」
ミヤ「うん、いい感じ!」
ミヤ「タイマー10秒にするよー!」
セイジ&幸「はーい!」
ミヤ「んじゃ、いくよー!」
10、9、8、7、6、5、4…、
ミヤさんが急いで内湯に戻ってきます。
3、2、1…、
ポーズと笑顔を決めて…。
カシャ!
セイジ「おー!」
ミヤ「うまくいったー!」
幸「3人で撮れて、良かったー!」
セイジ「んじゃ、俺、外のお風呂に入ってくるよ。」
ミヤ&幸「行ってらっしゃーい!」
セイジ「(外湯に入って)あー、気持ちいいー!」
ミヤ「撮ってあげよっか?」
セイジ「撮るの?Σ(゜д゜;)」
ミヤ「なんかポーズ取って!」
セイジ「んじゃ…。」
というワケで、"外国の泡風呂で、
女性がセクシーに脚を上げてるようなポーズ"を
決めるせーちゃん。
セイジ「このお風呂だと、腰を浮かさなきゃだから、
意外と腹筋使うんだよねー!(ノ∀`)」
辛くても、ウケをねらってしまう辺り、さすがです!
セイジ「次、幸っちゃんね。」
幸「はーい!(*・ω・)」
色気(?)では、せーちゃんに負けてられないので、
同じようにセクシーポーズで決めてみます。
セイジ「もっと足の角度を…!」
幸「こう?」
セイジ「そうそう!」
パシャ!
今度は、脚を1本じゃなく2本出してみて。
幸「どう?(*・ω・)」
セイジ&ミヤ「あはは、セクシー!セクシー!」
パシャ!
幸「このお風呂、1人用だけど、
3人で入って撮れないかなー?(・∀・)」
セイジ「やってみる?」
というワケで、とりあえず、
3人で身を寄せ合って、入ってみます。
セイジ「お?イケる?」
幸「良かった!んじゃ、撮ろうよー!」
というワケで、さっきと同じ要領で準備をして。
ミヤ「行くよー!」
セイジ&幸「はーい!」
ミヤさんが急いで戻ってきて。
笑顔とポーズを決めて。
パシャ!
3人「うまくいったー!(≧∇≦)」
デキを確認すると、
キレイに3人がお風呂に納まってます。
うまく撮れて良かったー!
セイジ「そろそろ出ないと、時間かな。」
幸「ホントだ!」
というワケで、急いで服を着ます。
"プルルル…!(インターフォンの音)"
セイジ「…はい、…はい、いま出ます。」
ミヤ「楽しかったねー!」
幸「次は、2時間くらいあっても良いよね!」
幸「ミヤさん、髪の毛、ぬれてるよー!」
ミヤ「あはは、あんまり気にしてなかったから…。」
ミヤ「ホントは頭から、お湯かぶりたいんだけどね。」
幸「んだねー!
でも、その時は、メイクも落とさなきゃだから…。」
ミヤ「だねぇ。」
幸「次は、泊まる?」
セイジ「泊まると、高いよ?」
幸「…だよね。」
幸「んじゃ、夜に来るとか?
それなら、ノーメイクで帰れるし。」
ミヤ「帰りにJUBEAT(音ゲーム)しに寄っても良いよね!」
幸「んだねー!」
というワケで、次回があるなら、
今回とはちがった工夫をするかもしれません。(*゜ー゜)