東京プライドパレードの後は、
イズミさん家にお邪魔してきましたよー!(*゜ー゜)
イズミさん家は、2DK(ななかな?)。
イズミさんの部屋と侑さんの部屋と、
キッチンとお風呂とトイレがありました。
こう書くと、とっても広く見えるけど、
ペットがいっぱいで、人が住めるスペースは4畳くらい!(≧ω≦)
侑さんの部屋はペットで埋まってて、
イズミさんの部屋までペットがあふれてます。(ノ∀`)
そして、キッチンにもウサギがいましたよー!(*゜ー゜)
イズミさん家でも、いろいろあったので、
小ネタ方式でいきます!
■ サボテン ■
侑「はい、これ、お土産に1つずつ、
持って帰ってね!」
セイジ「おー!多肉(植物)だー!」
小さな鉢に、小さなサボテンたちが、チョコンと載ってます。
1人1人、好みのサボテンを選んで。
セイジ「あ!そうだ!
侑さん、鉢にイラスト描いてよ!」
ミヤ「あー!私にもー!(・∀・)」
侑「いいけど、あんまり期待しないで。」
そう言って、筆に青い絵の具で、さっそく絵を描きはじめる侑さん。
筆や絵の具が、部屋に転がってて、すぐ準備できるのもすごいし。
なんにも準備してなくても、いきなりイラストが描けちゃうのもすごいです!Σ(゜Д゜;)
さすが、毎日、絵を描いてる人はちがうなー!(≧∇≦)
■ 本気 ■
ミヤ「はい、これ、2人(イズミ&侑)にお土産ー!(≧∇≦)」
と言って、色紙を手渡すミヤさん。
色紙には、ミヤさんが得意な色鉛筆で、
2人(イズミ&侑)のイラストが色鮮やかに描かれてて。
全員「おぉー!」
幸「さすが元美術部!
ミヤさんの本気だー!」
ミヤ「私の本気です!(//∇//)」
ちょっと照れつつも、
自信を持ってそう答えるミヤさんは、
ちょっぴりカッコ良かったです。(*゜ー゜)
■ ポリポリ ■
イズミさん(純女)、ミヤさん(純女)、幸(MTF)の女性陣(?)で、
晩ゴハンの冷製パスタを作ります。(*゜ー゜)
ミヤさんが、熱湯にパスタを投入してると、
パスタが1本、ポロッと床に!
ミヤ「あ!Σ(゜Д゜;)」
幸「どうしようか?」
イズミ「ウサギにあげれば良いよ!」
幸「へぇー!ウサギ、食べるんだ?」
イズミ「まぁねー!
ホントは、塩分あるから、良くないんだけどね!
1本くらいなら、大丈夫だよ。」
というワケで、ウサギゲージにパスタを差し込むと…。
器用に口でくわえて、食べるウサギ!(≧∇≦)
ポッキーを手を使わずに食べる感じです。
ポキッ!ポリポリポリ…。
ポキッ!ポリポリポリ…。
小気味の良い音が、キッチンに響き渡って。
長いパスタが、どんどんウサギの口の中に吸い込まれていって。
ミヤ&幸「…。(//∇//)」
萌えました!(・∀・)
イズミさん家にお邪魔してきましたよー!(*゜ー゜)
イズミさん家は、2DK(ななかな?)。
イズミさんの部屋と侑さんの部屋と、
キッチンとお風呂とトイレがありました。
こう書くと、とっても広く見えるけど、
ペットがいっぱいで、人が住めるスペースは4畳くらい!(≧ω≦)
侑さんの部屋はペットで埋まってて、
イズミさんの部屋までペットがあふれてます。(ノ∀`)
そして、キッチンにもウサギがいましたよー!(*゜ー゜)
イズミさん家でも、いろいろあったので、
小ネタ方式でいきます!
■ サボテン ■
侑「はい、これ、お土産に1つずつ、
持って帰ってね!」
セイジ「おー!多肉(植物)だー!」
小さな鉢に、小さなサボテンたちが、チョコンと載ってます。
1人1人、好みのサボテンを選んで。
セイジ「あ!そうだ!
侑さん、鉢にイラスト描いてよ!」
ミヤ「あー!私にもー!(・∀・)」
侑「いいけど、あんまり期待しないで。」
そう言って、筆に青い絵の具で、さっそく絵を描きはじめる侑さん。
筆や絵の具が、部屋に転がってて、すぐ準備できるのもすごいし。
なんにも準備してなくても、いきなりイラストが描けちゃうのもすごいです!Σ(゜Д゜;)
さすが、毎日、絵を描いてる人はちがうなー!(≧∇≦)
■ 本気 ■
ミヤ「はい、これ、2人(イズミ&侑)にお土産ー!(≧∇≦)」
と言って、色紙を手渡すミヤさん。
色紙には、ミヤさんが得意な色鉛筆で、
2人(イズミ&侑)のイラストが色鮮やかに描かれてて。
全員「おぉー!」
幸「さすが元美術部!
ミヤさんの本気だー!」
ミヤ「私の本気です!(//∇//)」
ちょっと照れつつも、
自信を持ってそう答えるミヤさんは、
ちょっぴりカッコ良かったです。(*゜ー゜)
■ ポリポリ ■
イズミさん(純女)、ミヤさん(純女)、幸(MTF)の女性陣(?)で、
晩ゴハンの冷製パスタを作ります。(*゜ー゜)
ミヤさんが、熱湯にパスタを投入してると、
パスタが1本、ポロッと床に!
ミヤ「あ!Σ(゜Д゜;)」
幸「どうしようか?」
イズミ「ウサギにあげれば良いよ!」
幸「へぇー!ウサギ、食べるんだ?」
イズミ「まぁねー!
ホントは、塩分あるから、良くないんだけどね!
1本くらいなら、大丈夫だよ。」
というワケで、ウサギゲージにパスタを差し込むと…。
器用に口でくわえて、食べるウサギ!(≧∇≦)
ポッキーを手を使わずに食べる感じです。
ポキッ!ポリポリポリ…。
ポキッ!ポリポリポリ…。
小気味の良い音が、キッチンに響き渡って。
長いパスタが、どんどんウサギの口の中に吸い込まれていって。
ミヤ&幸「…。(//∇//)」
萌えました!(・∀・)