それに気付いたのは、7月8日(木)の夜。
「あれっ!?Σ(゜д゜;)
明日・あさってと配達の練習に出掛けたら、
期日前投票、終わっちゃう?」
というワケで、
期日前投票を勧める記事を書いておきながら、
自分が行ってないという大失敗!(ノ∀`)
まぁ、普通に投票には行けるので、
行けばいいんだけど…。
"名前の性別"と"見た目の性別"にギャップがあると、
受付で困るんですよね。(-ω-;)
カムしないといけないというか。
まぁ、でも、最近は期日前投票しかしてなかったし。
実際に普通に投票に行ってみて、
どうなるか見てみるのもありかなー?(・∀・)
なんて前向きに考えて、
普通の選挙に行ってきましたよー!o(`ω´#)o
***
「せっかくだし、スカートで脚出して、
女の子全開で行ってみよう!(・∀・)」
なんて思ってたんだけど、
お母さんに、
「わざわざトラブルになるような格好は、
やめなさい!(-ω-;)」
とたしなめられ、
結局、ジーンズとTシャツで行くことに。
でも、この長い髪の毛と、
(小さいけど)出てる胸は、どうすれば…?(・ω・;)
幸「ブラはどうしよ?
した方が良い?ノーブラ?(・∀・)」
母「……。」
ですよね?
私も、こういう時はいつも悩むし!(ノ∀`)
まぁ、ノーブラはありえないので、
普通にブラをしていきます。
***
でもって、投票所で問題になるのは、名簿係!
二重投票にならないようにチェックするんだけど…。
ここで、名前と顔を同時に見られます。(ノ∀`)
名簿係の人は、草食系のメガネ男子さん。
整った顔立ちだし、
ちょっと気の弱そうなオトメンぽいし。
「せーちゃんが好きそうかなー?」
なんて余計なことが頭をよぎります。(≧ω≦)
私の名前が書かれた入場券を手渡しつつ、
笑顔で、
「おねがいしまーす!」
お兄さんは、普段通り、名簿をめくって、
私の名前が出てるページを開きます。
普通なら、そこでチェックして終了です。
が、そこからお兄さん、
焦ったように、名簿をめくるめくる!
「あーあー、困ってる!困ってる!(ノ∀`)」
別にページをめくったからといって、
問題(?)が解決するワケもなく。
後から来た人が、私の後ろに列になって、
ますます焦るお兄さん!
ついに、かなり困った顔で、
私に、私の入場券を差し出して、
「あ、あの…、これは…?」
と訊いてきて。
さすがにかわいそうだけど、
私にも、どうすることもできないし。
(本人が、本人の券を持って投票に来ただけなので。)
せめて、安心させるようにニッコリ笑って、
「本人です。」
と言ってみます。
すると、それを聞いて、どこか救われた表情で、
名簿にチェックするお兄さん!
おーい!?
目の前の人物が「本人です」て言うからって、
信じちゃって良いの!?Σ(゜д゜;)
本人確認のために、
免許証の提示を求められる覚悟はしてたので…。
お兄さんがアッサリ信じて、
逆に心配になってきたり。(・ω・;)
***
でも、そこさえ過ぎれば、あとは男女関係ないので。
普通に投票をして帰ってきたんですが…。
ずっと、名簿係のお兄さんの視線が、
突き刺さってましたよー!(ノ∀`)
まぁ、気持ちは分かる!
キミは悪くない!
けど、私も悪くない!(たぶん!)
ごめんね!
次からはなるべく期日前投票するから!(≧ω≦)
「あれっ!?Σ(゜д゜;)
明日・あさってと配達の練習に出掛けたら、
期日前投票、終わっちゃう?」
というワケで、
期日前投票を勧める記事を書いておきながら、
自分が行ってないという大失敗!(ノ∀`)
まぁ、普通に投票には行けるので、
行けばいいんだけど…。
"名前の性別"と"見た目の性別"にギャップがあると、
受付で困るんですよね。(-ω-;)
カムしないといけないというか。
まぁ、でも、最近は期日前投票しかしてなかったし。
実際に普通に投票に行ってみて、
どうなるか見てみるのもありかなー?(・∀・)
なんて前向きに考えて、
普通の選挙に行ってきましたよー!o(`ω´#)o
***
「せっかくだし、スカートで脚出して、
女の子全開で行ってみよう!(・∀・)」
なんて思ってたんだけど、
お母さんに、
「わざわざトラブルになるような格好は、
やめなさい!(-ω-;)」
とたしなめられ、
結局、ジーンズとTシャツで行くことに。
でも、この長い髪の毛と、
(小さいけど)出てる胸は、どうすれば…?(・ω・;)
幸「ブラはどうしよ?
した方が良い?ノーブラ?(・∀・)」
母「……。」
ですよね?
私も、こういう時はいつも悩むし!(ノ∀`)
まぁ、ノーブラはありえないので、
普通にブラをしていきます。
***
でもって、投票所で問題になるのは、名簿係!
二重投票にならないようにチェックするんだけど…。
ここで、名前と顔を同時に見られます。(ノ∀`)
名簿係の人は、草食系のメガネ男子さん。
整った顔立ちだし、
ちょっと気の弱そうなオトメンぽいし。
「せーちゃんが好きそうかなー?」
なんて余計なことが頭をよぎります。(≧ω≦)
私の名前が書かれた入場券を手渡しつつ、
笑顔で、
「おねがいしまーす!」
お兄さんは、普段通り、名簿をめくって、
私の名前が出てるページを開きます。
普通なら、そこでチェックして終了です。
が、そこからお兄さん、
焦ったように、名簿をめくるめくる!
「あーあー、困ってる!困ってる!(ノ∀`)」
別にページをめくったからといって、
問題(?)が解決するワケもなく。
後から来た人が、私の後ろに列になって、
ますます焦るお兄さん!
ついに、かなり困った顔で、
私に、私の入場券を差し出して、
「あ、あの…、これは…?」
と訊いてきて。
さすがにかわいそうだけど、
私にも、どうすることもできないし。
(本人が、本人の券を持って投票に来ただけなので。)
せめて、安心させるようにニッコリ笑って、
「本人です。」
と言ってみます。
すると、それを聞いて、どこか救われた表情で、
名簿にチェックするお兄さん!
おーい!?
目の前の人物が「本人です」て言うからって、
信じちゃって良いの!?Σ(゜д゜;)
本人確認のために、
免許証の提示を求められる覚悟はしてたので…。
お兄さんがアッサリ信じて、
逆に心配になってきたり。(・ω・;)
***
でも、そこさえ過ぎれば、あとは男女関係ないので。
普通に投票をして帰ってきたんですが…。
ずっと、名簿係のお兄さんの視線が、
突き刺さってましたよー!(ノ∀`)
まぁ、気持ちは分かる!
キミは悪くない!
けど、私も悪くない!(たぶん!)
ごめんね!
次からはなるべく期日前投票するから!(≧ω≦)