今日は、ホルモン注射の日なので、
いつもの産婦人科へ行ってきましたよー!(*・ω・)
2週間ぶりに先生の顔を見て、先生が、
「何か、変わったことありましたか?」
と話しかけてくれます。
いつもなら、
「いえー、とくにー!(*゜ー゜)」
と答えるところなんだけど。
***
今回は、ちょっと、変わったことがありました。
というのも、昨日、お風呂入った時に、
胸にしこりのようなものを感じたんですよねー!(・ω・;)
乳首の真下辺りで、
小さいんだけど、触るとちょっと痛いような…?
胸のしこりと言えば、乳がん!Σ(゜д゜;)
といっても、
乳がんについて教えてもらったことはないので、
ちがうかもしれないし。
イメージとしては、
乳房の周辺にできるような気もするし。(-ω-;)
胸の模型で、
乳がんの手触りを体験させてくれるのがあるけど。
あれを触っておけば、
少しは分かりそうなのにー!o(`ω´#)o
あれ、(戸籍上)女性だけじゃなくて、
男性も体験させてくれると良いですよねー!
どうせ、触るのは男性なんだし!(←やつあたり)
***
「乳がんのしこりは痛くない」とも聞くし。
「女性ホルモンすると、乳がんリスクが上がる」
と聞くけど、
「生来の女性ほどじゃない」とも聞くし。
うーん、どうなんだろう?(-ω-;)
とりあえず、母に相談して、触ってもらったけど、
「しこりが、どこにあるのか分からない。」
らしく。
「そういえば、明日、産婦人科に行くんだから、
先生に相談しよう!(*゜ー゜)!」
てワケで、回想シーン終わりっ!
***
先生に、
「えーと、胸にしこりがある感じなんですけど…。」
と伝えると、
「なんなら、診ましょうか?」
「はい、お願いします。(*・ω・)」
「じゃ、そこ(ベッド)に横になって。」
おー!いつもとちがうアングル!Σ(゜д゜;)
なんか、新鮮!
「それじゃ、胸、開けてくれるかな。」
「はい。(*・ω・)(モゾモゾ)」
「ホントはマンモグラフィー使うと良いんだけど、
ウチはないからねぇ。」
「はぁ。」
「私は触診の時代の人間だから。」
先生は、そう言いながら、
胸を両手ではさんで、ぐりぐりぐりっとします。
触診って、初めてされたけど、なんか上手い!Σ(゜д゜;)
別に痛くないし、
うまくちから加減して、しこりを探してるような…?
熟練の腕を見た気がします!(*゜ー゜)
念のため、反対側もやってくれます。
「んー、乳がんではないね。」
「そうですかー!(*・ω・)」
「たぶん、乳腺じゃないかな。大丈夫だよ。」
「分かりましたー!良かったです!」
「可能性はゼロではないからね。
また気になったら、言ってね。」
「はい、お願いします!(*゜ー゜)」
<余談>
それで、診察は終わったんだけど。
安心したら、ふと、別のことが気になって…。
「先生、変なこと訊きますけど…。(*・ω・)」
「なんですか?」
「(私の)胸のサイズ、何カップですか?(/ω\*)」
産婦人科の先生は、いろんなサイズの胸見てるしね!
ある意味、いちばんプロですよね?(≧∇≦)
先生は、しばらく言いよどんだ後、
「…女性で言うと、まだ○カップですね。」
「そうですかー。(-ω-;)」
「でも、○カップでもすごいですよ!」
「そ、そうですよねー!(≧ω≦)(まだ9ヶ月だし!)」
てワケで、
ご期待(?)に沿えれるサイズではなかったようです。(-ω-;)
まぁ、でも、まだまだ成長期!
これからもガンバりますよー!o(`ω´#)o
いつもの産婦人科へ行ってきましたよー!(*・ω・)
2週間ぶりに先生の顔を見て、先生が、
「何か、変わったことありましたか?」
と話しかけてくれます。
いつもなら、
「いえー、とくにー!(*゜ー゜)」
と答えるところなんだけど。
***
今回は、ちょっと、変わったことがありました。
というのも、昨日、お風呂入った時に、
胸にしこりのようなものを感じたんですよねー!(・ω・;)
乳首の真下辺りで、
小さいんだけど、触るとちょっと痛いような…?
胸のしこりと言えば、乳がん!Σ(゜д゜;)
といっても、
乳がんについて教えてもらったことはないので、
ちがうかもしれないし。
イメージとしては、
乳房の周辺にできるような気もするし。(-ω-;)
胸の模型で、
乳がんの手触りを体験させてくれるのがあるけど。
あれを触っておけば、
少しは分かりそうなのにー!o(`ω´#)o
あれ、(戸籍上)女性だけじゃなくて、
男性も体験させてくれると良いですよねー!
どうせ、触るのは男性なんだし!(←やつあたり)
***
「乳がんのしこりは痛くない」とも聞くし。
「女性ホルモンすると、乳がんリスクが上がる」
と聞くけど、
「生来の女性ほどじゃない」とも聞くし。
うーん、どうなんだろう?(-ω-;)
とりあえず、母に相談して、触ってもらったけど、
「しこりが、どこにあるのか分からない。」
らしく。
「そういえば、明日、産婦人科に行くんだから、
先生に相談しよう!(*゜ー゜)!」
てワケで、回想シーン終わりっ!
***
先生に、
「えーと、胸にしこりがある感じなんですけど…。」
と伝えると、
「なんなら、診ましょうか?」
「はい、お願いします。(*・ω・)」
「じゃ、そこ(ベッド)に横になって。」
おー!いつもとちがうアングル!Σ(゜д゜;)
なんか、新鮮!
「それじゃ、胸、開けてくれるかな。」
「はい。(*・ω・)(モゾモゾ)」
「ホントはマンモグラフィー使うと良いんだけど、
ウチはないからねぇ。」
「はぁ。」
「私は触診の時代の人間だから。」
先生は、そう言いながら、
胸を両手ではさんで、ぐりぐりぐりっとします。
触診って、初めてされたけど、なんか上手い!Σ(゜д゜;)
別に痛くないし、
うまくちから加減して、しこりを探してるような…?
熟練の腕を見た気がします!(*゜ー゜)
念のため、反対側もやってくれます。
「んー、乳がんではないね。」
「そうですかー!(*・ω・)」
「たぶん、乳腺じゃないかな。大丈夫だよ。」
「分かりましたー!良かったです!」
「可能性はゼロではないからね。
また気になったら、言ってね。」
「はい、お願いします!(*゜ー゜)」
<余談>
それで、診察は終わったんだけど。
安心したら、ふと、別のことが気になって…。
「先生、変なこと訊きますけど…。(*・ω・)」
「なんですか?」
「(私の)胸のサイズ、何カップですか?(/ω\*)」
産婦人科の先生は、いろんなサイズの胸見てるしね!
ある意味、いちばんプロですよね?(≧∇≦)
先生は、しばらく言いよどんだ後、
「…女性で言うと、まだ○カップですね。」
「そうですかー。(-ω-;)」
「でも、○カップでもすごいですよ!」
「そ、そうですよねー!(≧ω≦)(まだ9ヶ月だし!)」
てワケで、
ご期待(?)に沿えれるサイズではなかったようです。(-ω-;)
まぁ、でも、まだまだ成長期!
これからもガンバりますよー!o(`ω´#)o