■第4回 診察 & 採血と心電図 & 泌尿器科■
いつものように機械で受付を済ませて、精神・神経科へ。
呼ばれて診察室に入ると、松本先生に、
「採血と心電図はしてきた?」と訊かれ、
「えっ!?Σ(゜д゜;)」
聞いてませんよ?(>_<;)
機械から受け取った紙を見てみると、確かに、
精神・神経科の予定の前に、採血と心電図の予定が入ってます。(((゜д゜;)))
「行ってません!(>_<;)」
「じゃ、この後で良いから、行ってきて。」
「大丈夫ですか?(・ω・;)」
「大丈夫、大丈夫。」
んー、でも、前回そんな話、してもらってないですよー?o(`ω´#)o
そんなこんなで、今回の診察も10分ほど。
「順調に行けば翌月の審議会に間に合う」と言われ、一安心。(*・ω・)
診察室を出ると、あわてて地図を見ながら採血室(?)へ。三(;´∩`)
看護婦さんに
「すみません、採血の予定が入ってたのに遅れてしまって…」
と謝ると、なんでもなさそうに、
「じゃ、並んでください」
と言われて、列に。
うーん、あんまり時間厳守じゃなくても良い感じ?(・ω・)
どうやらここは、片っ端から採血の人をやっちゃう場所らしいです。
なので、時間とかないみたいです。(・ω・;)
自分の番が来て、イスに座り、準備が整うのを待ちます。
注射は苦手で、これまでできるだけ避けてきたので、すごく緊張!(>_<;)
でも、どうせこの先注射は避けられないんだし、
脱毛の痛みに比べたら…!o(`ω´#)o
針が刺さる時にチクッとして、採血中、微妙な痛みがするけど、
「痛くない、痛くない…(・ω・;)」とガマン!
ま、まぁ、これならこの先、ガマンできなくもない…、よね?(;´∩`)
やっと終わったので、次は心電図!
「地図を見るとこの近くなんだけど…」
としばらくグルグルまわって、なんとか心電図室(?)を発見!
しばらく待った後、看護婦さんに呼ばれて中へ入ると、
中はいくつかカーテンで仕切られた感じになってました。
そのうちの1つに案内されます。
「上を脱いで、ベッドに横になってください。」と言って、
看護婦さんはカーテンの外へ。(・ω・)
むー、脱ぐと(ホルモンもしてないし)普通に男なんだけどな…。(;´∩`)
待たせるワケにもいかないし、看護婦さんも男だと分かってるし、
開き直って、ベッドの上へ。
声の高さに気を付けつつ、(・ω・;)
看護婦さんに、「おねがいしまーす!」と声をかけます。
看護婦さんは、特に気にした様子もなく、
手早くジェルを塗ったり機械のコードをくっ付けたりして、さっそく計測。
「んー、ちょっと心拍数が多いなぁ。もっとリラックスして?」
「はい。」(むー、リラックスしてるつもりなんだけどなぁ)
「それじゃ、もう1回計ります。」
深呼吸して、もっと気持ちを落ち着けて、集中!
…今度は大丈夫でした。(・ω・;)
長いので、分けます!o(`ω´#)o
いつものように機械で受付を済ませて、精神・神経科へ。
呼ばれて診察室に入ると、松本先生に、
「採血と心電図はしてきた?」と訊かれ、
「えっ!?Σ(゜д゜;)」
聞いてませんよ?(>_<;)
機械から受け取った紙を見てみると、確かに、
精神・神経科の予定の前に、採血と心電図の予定が入ってます。(((゜д゜;)))
「行ってません!(>_<;)」
「じゃ、この後で良いから、行ってきて。」
「大丈夫ですか?(・ω・;)」
「大丈夫、大丈夫。」
んー、でも、前回そんな話、してもらってないですよー?o(`ω´#)o
そんなこんなで、今回の診察も10分ほど。
「順調に行けば翌月の審議会に間に合う」と言われ、一安心。(*・ω・)
診察室を出ると、あわてて地図を見ながら採血室(?)へ。三(;´∩`)
看護婦さんに
「すみません、採血の予定が入ってたのに遅れてしまって…」
と謝ると、なんでもなさそうに、
「じゃ、並んでください」
と言われて、列に。
うーん、あんまり時間厳守じゃなくても良い感じ?(・ω・)
どうやらここは、片っ端から採血の人をやっちゃう場所らしいです。
なので、時間とかないみたいです。(・ω・;)
自分の番が来て、イスに座り、準備が整うのを待ちます。
注射は苦手で、これまでできるだけ避けてきたので、すごく緊張!(>_<;)
でも、どうせこの先注射は避けられないんだし、
脱毛の痛みに比べたら…!o(`ω´#)o
針が刺さる時にチクッとして、採血中、微妙な痛みがするけど、
「痛くない、痛くない…(・ω・;)」とガマン!
ま、まぁ、これならこの先、ガマンできなくもない…、よね?(;´∩`)
やっと終わったので、次は心電図!
「地図を見るとこの近くなんだけど…」
としばらくグルグルまわって、なんとか心電図室(?)を発見!
しばらく待った後、看護婦さんに呼ばれて中へ入ると、
中はいくつかカーテンで仕切られた感じになってました。
そのうちの1つに案内されます。
「上を脱いで、ベッドに横になってください。」と言って、
看護婦さんはカーテンの外へ。(・ω・)
むー、脱ぐと(ホルモンもしてないし)普通に男なんだけどな…。(;´∩`)
待たせるワケにもいかないし、看護婦さんも男だと分かってるし、
開き直って、ベッドの上へ。
声の高さに気を付けつつ、(・ω・;)
看護婦さんに、「おねがいしまーす!」と声をかけます。
看護婦さんは、特に気にした様子もなく、
手早くジェルを塗ったり機械のコードをくっ付けたりして、さっそく計測。
「んー、ちょっと心拍数が多いなぁ。もっとリラックスして?」
「はい。」(むー、リラックスしてるつもりなんだけどなぁ)
「それじゃ、もう1回計ります。」
深呼吸して、もっと気持ちを落ち着けて、集中!
…今度は大丈夫でした。(・ω・;)
長いので、分けます!o(`ω´#)o