初恋か~、

思いだすと、くすぐったい

多分、顔もにやけてしまう、

いいものですね。

 

島崎藤村さんの、初恋の詩は

今でも時として口ずさみたくなります。

 

私の初恋は、多分、小学校の4~5年生の時、

自分とは対照的に、活発で、溌剌とした

同級生のH゙Sさんかな~と思います。

ドッジボールなど、迫力のあるボールを

投げつけられて、逃げ回ったものです。

 

その後は、高校時代のTNさん、大学時代の

KYさん、そして、就職してからの、YMさん、HEさん、

AMさんそした最後にOSさん、我が妻です。、

 

思いだす都度、嬉しくなる思い出を

頂きました。

 

本当に本当にありがとうございます。

 

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