Hello☺︎ こども英会話講師のAmyです
Halloween🎃が終わってから、一気に師走感を感じるのは私だけでしょうか
さて。タイトル通り、9月中旬からハロウィン前日までコーチ仲間から、Jolly phonicsを習いました
"phonics" は馴染みがありますが、"jolly phonics とは?"
〜以下一部抜粋〜
文字(綴り)と音の関係をアクションやお話、指の感覚や歌など多感覚を駆使して身につけていく優れた教材です。見て覚えることが苦手な子どもはお話でイメージを膨らませたり、アクションと関連付けたりしながら、文字(綴り)と音の関係をどんどんと学習していきます。どんな子どもにもそれぞれに合った方法で文字の読み書きの基礎が習得ができます。
もちろんこども以外にも効果はあると確信しました
なぜなら、大人もこどもも学習スタイルはそれぞれですよね
視覚(Visual)を得意とする人

聴覚(Auditory)を得意とする人
運動感覚(Kinesthetic)手を動かし書いて覚えたり、英会話レッスンで口を動かしたり、動きのあるもので学習する事を得意とする人
因みに、私は聴覚(Auditory)と視覚(Visual)です
私自身、15歳で渡米してからは、とにかく現地で英語シャワーを強めに浴びて
、何言ってるかわからない
所は観察しながら身につけたので。。。
なので、今英語講師となり発音を言語化して教えるのがとても難しく
悩んでた所にコーチ仲間が教えているこのjolly phonics に出会い、是非教える為のツールとして知っておきたい
と思ったわけです
結果、とても為になり、ただいま中3女子の英会話レッスンの時に使っています
下記感想を掲載して頂きました

お子様以外に、講師の先生や、発音が気になってしまう方、におススメです

ハロウィン中、私が講師をしている鎌倉英会話教室PePe English Salon(https://ameblo.jp/kamakura-babyenglishpepe/ )のオンラインでは毎週違った被り物をしていました
振り返り写真

trick-or-treatをできなかった生徒さん達に楽しんで貰えた
ハズ


