9月1日(日) 雨のち時々豪雨豪雨


今回の旅は 食べまくりツアーだから

ホテルの朝食はパス


ホテル近くの ファストフード店的なところへ買い出し


妹が あらかじめリサーチしていたお店

写真を撮らなかったので あってるのかわからないけど

洪記豆漿大王 と思われる
あむろんの歩き方

目的は 鹹豆漿(しょっぱい豆乳)


その他 店に並んでいる 不思議なものを 注文
あむろんの歩き方

これ すべて 1個ずつ 

あむろんの歩き方


あむろんの歩き方


真ん中の丸い器に入っているのが豆漿

豆腐のような 固形物たっぷり

オレンジ色は ラー油

なかなか おいしい


四角の大根餅とパン系は 案外いける


しかし 他のは なんだこりゃ という感じ

まぁ 失敗もあるよね


ホテルのビュッフェで お口なおし




8時頃ホテルを出ると 待ってましたと

昨日の交渉人が スタンバイ


日本語が話せる 自称 運転手の兄が見送る中

十分に向かって 出発 ゴー!!


運転手は 張さん

いろいろ お話ししたかったんだけど

日本語は少しだけ ということで 残念


出発早々 張さん 何かのディスクを入れた

なんと カラオケ
あむろんの歩き方

しかも 父親が喜ぶような曲ばかり


三橋美智也の 「達者でな」

   音符わーらーにまみれてよ~

小林旭の 「昔の名前ででています」

   音符京都ーにいるときゃ~しのぶーと呼ばれたの~


どれでも おじいは 歌える

車の席は 3列目で 歌詞が見えなくても 

唄って 楽しんでいる


姪っ子ちゃんにも 唄える歌が

西方裕之の 「愛始発」

   音符お~ま~え 一人~を~泣かせはしない~


そんな 歌 知らんぞ

姪っ子ちゃん なんで 知ってるんだ !+


なぜなら 姪っ子ちゃんが 幼い頃

おじいが しょっちゅう 唄ってて

門前の小僧習わぬ経を読む 状態だったそう sei


長島温泉へ行ったとき

おじいと舞台に上がって 一緒に歌ったこともあるそうな


姪っ子ちゃんは そのことを覚えてないようだけど

歌は覚えてた


カラオケしたり その歌のエピソードで 盛り上がったりで

あっという間に 十分


張さん お話できなくても あなたのセレクト大正解



ペタしてね



お次は 足つぼマッサージ

10数年前 韓国で 足つぼマッサージを受け

帰国した次の日
腰が痛くて かがむことができなかったことがある

足つぼとの関連は定かではないが
それ以来 足つぼは敬遠してる

今回も もちろんパス
足つぼは オプション

姪っ子ちゃんだけ参加

やらない人は どうすんだ びっくり

ちゃんと ツボセミナーが用意されてる

頭痛 肩こりなどのツボを教わり
なんとかクリームを紹介された

どこまでも 商売するんだね

あむろん一家は クリームをぬってもらうだけ

姪っ子ちゃんに感想をきくと
痛くもなく 気持ちよくもなかったらしい

あむろんは かなり 痛かったんだけどな

その後 土産物屋で解散

この なるわんとツアー

土産物屋に何軒 寄ったkonatu

最後を含めて 三軒かなハテ

そのたんびに パイナップルケーキを試食
食べ過ぎだわ

ここからは ご自由に ということで
あむろんたちは 一旦 ホテルへ戻り 
休憩 のほほん


母親は 夕飯は いらないような発言をする

でも 軽く食べておこうということで
ホテル近くのレストランへ

うむっ !+
ちよっと高めじゃん

安いのばかりチョイス


昨夜と同じ エビ炒飯 豚肉炒飯

あむろんの歩き方

写真はないが 焼きビーフンと 空芯菜の炒めもの


五香粉がきいた豚肉巻き
あむろんの歩き方


母親は 突如
私は 豚肉の炒飯 と リクエストする え゛!


あんた さっきまで 

夕飯いらんようなこと 言うてへんだかふん

1人で一皿食べる気かカピバラ

やっぱり お腹すいてたんや


まだ オーダーしても いい感じだけど 妹に止められた
どうやら 安いお店で 餃子など食べるつもりのよう


最後に サービスのだんご
あむろんの歩き方


お勘定すると  一人当たり670円くらい 

ケチりすぎた 泣


店をでると 妹の触角が動きだした


餃子だ
迷うことなく 入店


日本語メニューもあり わかりやすい
あむろんの歩き方

ディンタイフォンと同じく
値段の入った表に 注文を書いていく

餃子なんかは  一皿ではなく 個数を書くみたい


タレはセルフで取りに行く


おすすめ焼餃子 おすすめ水餃子 えび水餃子

それぞれ 人数分の6個ずつ


水餃子は2種類 一緒のお皿に盛り付けられ

姪っ子ちゃんは えび水餃子を食べられなかったみたい


誰だ エビ2個食べたのは

安いけど なかなか おいしい

店名は 八方雲集 

http://www.netnavi.com.tw/datas/eat003.htm


オーダーは人任せの父親が
ラーメンを 頼んでと言う


ここは ラーメンは ないと言っても
入口に書いてあったと 譲らない


あむろん達が注文しないから 

自分で注文してる


運ばれてきたのは 酸っぱくて とろみのあるスープ
サンラータンやないか

ようやく 見間違えたことを認めた

まあ これも食べられて よかったけどね


これで 終わりではなく

隣の 魯肉飯(ルーローハン)が食べられるお店へ


うわっ くさいにおい 隠して 

あむろん 苦手


魯肉飯と 入口でゆがいていた うどんのようなものを

1つずつ注文


魯肉飯
あむろんの歩き方

豚丼 はてな

牛丼のタレの豚肉版って感じ


うどんのようなもの
あむろんの歩き方

こりゃ いかん

みんな 味見だけして

ほとんど 残しちゃった


ここらで 終了とするか


しかし 満腹になるまで 食べさせないと

こわいねぇ 


最終日は ええもん 食べさせたろと思った姉妹でした


ペタしてね


お昼は 梅子

またもや 地下へ
あむろんの歩き方

バスの中で テーブル番号を告げられ

あむろん達6人は 2組のカップルと ご一緒


うるさいから 嫌だったろうな


決められた食事がでてくる
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
麻婆豆腐は 日本人好みの味かな

あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
牡蠣が小さい

味は いいんだけど

しじみのよう


昨夜の ディンタイフォンと比べてしまう shun...*


ここは 蟹が売りのようだけど 出てこない

ツアーの食事だから こんなもんか


そして だんだん 雨が激しくなり

忠烈祠で 衛兵の交替式を見るために下車なんだけど

中正記念堂でも 見たし

雨に濡れるのも嫌なので 下車せず


見に行った人も すぐ帰ってきた


次は このツアーのメインだと思われる

故宮博物館


バスから降り 両親を確認するため 振り向いたら

母親が 般若のような形相で

バスの運転手に なんか言ってる ブチッ!!


あむろん達は バスの真ん中あたりに座ってて

その近くのドアから 乗り降りしてたんだけど

母親が道へ 降りようとした時に

バスが動いたらしい ぎゃー


手すりにつかまってたから

転ばずに すんだようだけど

危ないよね 


母親は Kガイドにも クレーム


しかし Kガイド 

後で 運転手に言っとく と 軽くあしらい

2人いないと あせってる


メインの翡翠の白菜を見て 白菜

集合時間まで お土産屋さんで ウロウロ


興味のない博物館だから

お土産品も 魅かれるものがない


外観だけでも パチリ
あむろんの歩き方

こーんな つまんない場所

M-は おもしろかったんだって


美術館 博物館とは 無縁のM-

どこが よかったのやら


そして 集合時間になり バスに乗ったが

しばらく 発車しない


数分後 Kガイドが 息を切らし

なんだか 怒った感じで 戻ってきた


15分待ったけど 戻ってこない

館内放送入れてもダメ

おいていきます


えっー ムンク(バック白)

こんな 所で放置されたら どうするんだ


放置されたのは 

40歳代くらいの男性と その母親


お母さまは 足が不自由で 杖をついてたんだけど

博物館では 車イスを借りてた 車イス 


親孝行で 連れてきてあげたんだろうけど

なんか あったのかな しょぼーん


まあ 市内だから タクシーで帰れるか


同じツアーが 数台 後に続いているから

拾ってもらえるかもしれないし


しかし ひどいね


集合時間に戻ってこない二人

説明がわかりにくい Kガイド

どっちも どっちなのかな


ペタしてね


次はお茶セミナー
その前に 車窓から珍しい光景が

またまた広場で

団体さんが 何やら体を動かしている

太極拳は納得できるが ダンスをしてる

あむろんの歩き方

Kさん曰く  フォークダンスらしい

フォークダンスって  

小中学生以来 する機会ないよね


見たところ かなりの年配にみえる
異文化だ



茶茶茶茶加藤茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶




地下におりて行くと
まず 茶葉で手を消毒する
あむろんの歩き方
ほんわか 温かい
でも 何人が この茶葉 さわってんだろ
きっと 消毒になってないね

言われるままに 席につくと
ベテラン風のおばさまが 説明し
助手らしき女性が 手際良く茶を注ぐ


この おばさま テープレコーダーのように

ペラペラ日本語を話す



ウーロン茶でも いろいろ種類があり

阿里山烏龍茶が ダントツおいしい


以前 台湾で購入したお茶と似ていて

日本で飲む 烏龍茶と全然違う


なんで こんなに 爽やかな飲みごごちなんだろう


烏龍茶以外に いろいろ 飲ませてもらったけど

途中から 胃袋 ちゃぷちゃぷで 全部飲めない


ツアー会社のバックマージンのために

お買いものに連れてこられたんだ と思うと

おいしいけど 高いお茶を買う気もせず


妹は 茶漉し付きの水筒が紹介されるなり

いくら いくら と あむろんの横でつぶやいていた


ネットで買うより安いらしく 即 お買い上げ
あむろんの歩き方

photo:01





次の観光地は 中正記念堂

蒋介石が鎮座している所のよう

でも やっぱり 聞き取りにくい Kガイドの説明


なんだ この建物

姪っ子ちゃんと

窓が1つもないね~ と
あむろんの歩き方



ちょうど 交替式
あむろんの歩き方

あむろんの歩き方
ほぉ~ 同じ動き

でも あんまり興味なし


その後も 蒋介石に関するものが展示されているが

まーったく おもしろくない


エレベーターで2階に上がる時

Kガイドが


明日 ホテルの前のタクシーで行くの?

気をつけてね

20年前から 知ってるよ


と 怖い顔で 何を気をつけるのか

20年前から何があるのか 説明もしてくれず

両親を怖がらせている

嫌な感じだ


そして

エレベーターを降りたら 左の階段を降りるのよ と


まだ 2階に行っていない人がいるのか

Kガイドは一緒に乗らない


2階は 大きな蒋介石
あむろんの歩き方

その 両脇には 微動だにしない 衛兵

近くで見ても 人形かと思うくらい 動かない

でも 汗かいてるから 人なんだ


ここを出ると 階下に きれいな広場が見える
あむろんの歩き方

降りて 振り返ると 行きと 景色がなんだか違う
あむろんの歩き方

妹に

姪っ子と 窓のない建物やなぁ と 言ってたのに

あんな 大きな 穴 あった?


あったんちゃうん


そうかなぁ と 思いつつ 門のところまで来たが

バスが止まっていない


あれっ やっぱり 間違ってない?


妹が 撮影した写真を確認すると


あれー 違うやん ここ

出て 左って言ってたから ここから右の方やで

もう 集合時間まで 5分やで


すぐ引き返すことにしたが

走る元気もなく 急ぎ足


こんな 間抜けは あむろん達だけなんだろうと

バスに乗り込むと 空席がパラパラ


同じように 間違った人が 何組もいるんだ


間違った自分たちも悪いが

間違えやすい場所で Kさん立ってて欲しかったな


でも おいてけぼりにならなくて よかった

ペタしてね



8月31日(土) 晴れ太陽のち大雨豪雨

朝食は ホテルのビュッフェ
あむろんの歩き方

あむろんの歩き方

少しずつ いろいろチョイス

豆乳は甘い しょぼーん


炒飯も ディンタイフォンのとは ちと違う

でも 朝からバクバク食べちゃった


2日目はツアーに含まれている

市内観光


8時にロビー集合


時間があるから

ホテルの前のお寺を見学しようかと

横断歩道を渡りかけたとき

タクシーの運転手さんが 声をかけてきた


初めは 無視してたんだけど

気がつきゃ 交渉してる


明日の九份など チャーターするなら いくら


3000元ですよ


私たち6人なの 2台にわかれるのは 嫌なの


これを見てください


なんと WISH 6人乗れる


4000元ですよ


予定では 電車で十分まで行き

タクシーで 戻ってこようかと思っていたけど

チャーターするほうが 楽だし 

値段的にも OKなため 交渉成立


お寺をゆっくり見る時間もなくなり

バスに乗り込むと

ガイドは呉(ゴー)さんじゃなく

台湾人のKさん


Kさん かなり声が大きい

しかし 日本語はまだまだ

一生懸命聞いていないと わからない


いつの間にやら

初めの観光地の説明をしていたよう

ちゃんと 聞いてなかったよぅ 泣


1番目はお寺 行天宮


あむろんの歩き方

中に入ると 青い服を着た おばさん達が


あむろんの歩き方
信者ボランティアさんらしい


あむろんの歩き方

まず 茶色の長い線香を2本もらい 後方でお祈りし

線香1本を 香炉の中に入れる

熱くて 放り投げる感じ


我が家のメンバーも一生懸命お祈り


前方でも 同様に お祈りしてから 線香を入れる

こちらは うまく 立てられた


そして ここで 台湾らしい お願いの仕方


三日月形の木札を2つ 手の中で合わせ

氏名 住所 お願いごとが叶うか聞く


木札を地面に投げて 表と裏になれば

YESとのこと


表と表 裏と裏は NOということらしい


あむろんは 1回目でYESとでたから きっと叶う

でも 住所をちゃんと言ったかな


この後 まだ おみくじを引くんだけど

引いたところで読めないし

信者ボランティアさんの解説も

きっと わからない


お供え物もせず

1元も支払わずの 中途半端なお参り

 

願いを叶えてくれたら

かなり太っ腹な神様だね


ペタしてね



さあ ホテルへ戻るかと思いきや

妹が お茶屋さんへ行くと言う


そういや ディンタイフォンの待ち時間が長かったら

気になるお茶屋に行きたいと言っていた


あむろんも 以前 台湾でお茶が気に入り

急須と茶葉を購入した


もちろん 行くぞ


大通りから 路地を入ったところにある

小茶栽堂 
あむろんの歩き方

無農薬栽培なんだって


わお~ おしゃれ~
あむろんの歩き方

みんな 茶葉

狭いお店だけど シンプルにレイアウトされ

商品もたっくさん


試飲させていただき

お土産用と自分用に桂花烏龍茶を購入


桂花とはキンモクセイ

ほんのり甘くて 初めての味


ティーバッグ6つ入りで 140元(約470円)


妹はこのお店でも 茶葉を購入
あむろんの歩き方

試験管に入った 東方美人茶が ちょーうまかったと

後日報告あり


ウィンドウショッピングをしながらフラフラしてると

あむろんと妹は 吸い寄せられるように このお店へ
あむろんの歩き方

マンゴーかき氷
あむろんの歩き方
でかい これで 100元

ハイエナのように 6人がつっつく


うみゃ~

このお店 IOU Cafe というらしい

思慕昔と関連してるのかな


思慕昔の看板BOYが立ってるんだよね

隅っこに



でも このお店のすぐ近くに 思慕昔はあった
あむろんの歩き方

う~ん 謎


その後 フラフラしてたら 公園にたどり着いた


台湾の人って 夜でも 外で踊るのね
あむろんの歩き方

公園内には なんと トレーニング器具が

自分の体重が おもりになるよう


もちろん 我が家のメンバーは体験
単純なんだけど なんか おもしろい

そろそろ 両親も疲れてきたようなので
ホテルへタクシーで戻りましょか

でも まだまだ 元気な妹とあむろんは
ホテルの近くのスーパーや夜市へ

まだ 夜市で食べるんかいな
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方

いや~ いくら雑草と言われる姉妹でも
これは 食べられませんわ

では また 明日

ペタしてね

一日目の夕飯は

小籠包が食べられる 鼎泰豊(ディンタイフォン)

ホテルからタクシーで お店まで のりつけた
金曜日だから 待ち時間は1時間くらいと聞いていたが

想像以上に すごい人


店員さんに声をかけると
順番の番号が はいった伝票を渡された

待ってる間に注文を決めるみたい

あむろんの歩き方
始めは漢字からメニューを想像しながら決めてたんだけど
写真と日本語が はいったメニューが壁にあるじゃん


あむろんの歩き方
壁にへばりついて 思案

20~30分くらいで 番号を呼ばれ入店

3階に案内された
思った以上に席数が多いから 早かったのね


まず 登場したのは 食べ方


あむろんの歩き方

そして


あむろんの歩き方

小籠包 10個

千切りショウガの入った 酢醤油でいただく


アツアツで 肉汁ジュワー おぃひぃ 

でも あんまり脂っぽくなく あっさり系


もう一つ 見た目は同じ

鶏肉入り小籠包 これも10個


あむろんの歩き方

エビと豚肉入りのワンタンスープ

もちろん おいしい

あむろんの歩き方
野菜と豚肉いりまんじゅう 2個


あむろんの歩き方

ほとんど野菜


あむろんの歩き方

空芯菜の炒め物 姪っ子ちゃんが気に入っちゃった


あむろんの歩き方

エビしゅうまい10個  形がかわいい


あむろんの歩き方

これは 坦々麺だったかな 辛い麺を食べた


あむろんの歩き方

エビ炒飯 エビ ぷりぷり 

やっぱり おいしい


あむろんの歩き方

これは 牛肉麺 牛肉も柔らかい


ここから 追加注文
あむろんの歩き方


きゅうりのちょい辛味 ほんとのメニュー名は 辣味黄瓜

結構 これ 我が家に好評だった


あむろんの歩き方
豚肉炒飯

エビより豚肉のほうが好み


あむろんの歩き方

最後は 蟹味噌入り小籠包


あむろんの歩き方

ちゃんと 蟹とわかる印が


小籠包は3種類 食べたけど 普通のが一番おいしかった


それぞれの値段は 次のとおり 1元=3.34円


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

2447.5×3.34円=8,175円

一人当たり なんと 1,362円


6人っていいな 12種類も食べられた


食後にびっくりが1つ


あむろんの歩き方

楊枝 歯間ブラシかよっ 


あむろんの歩き方

あむろん好みの テーブルの上のマスコット

ご馳走さまをして 1階に下りると


あむろんの歩き方

たくさんの人が 小籠包を作ってる姿



あむろんの歩き方

お土産商品もいろいろ

パイナップルケーキもある


あむろんの歩き方

トム・クルーズも来たのか

有名店だもんね


でも あむろんは 知らなかったので

妹に ティータイフェンとか
デンタイフォンとか

滅茶苦茶言ってたけどね


帰国して ブログを書いて ようやく覚えた

安くて おいしい ディンタイフォン


ペタしてね


関空から台湾桃園空港へ2時間ちょいのフライト

台風は1日前に台湾を去ったので

大きな影響なしで着陸


変わった形の空港だ~


あむろんの歩き方

この右側が入国審査


並んでいると 若い女の子が話しかけてきた


何言ってるのかわからないので

はっきり 日本語で わからないと言ってやったが

どうやら 彼女は韓国人のよう


またしても 韓国人と間違えられた


出迎えてくれたのは

H.I.Sの現地添乗員 呉(ごー)さん


流暢な日本語を話す台湾人かと思いきや

台湾人と結婚した日本人だった


大型バスで お決まりの免税店へ

でも 欲しいものもないため

隣のコンビニへ


早速 肉まんゲット
あむろんの歩き方
あれれ あんこ  マンゴー味だ


あむろんの歩き方

こっちは 芋泥と書いてあったもの

後から わかったことだけど 正体はタロイモ


あむろんの歩き方

これこそ 豚まんと思いきや

なんだっけな・・・ 豚肉は1つも入ってなかった


パイナップルケーキ

あむろんの歩き方
免税店のお高い味とは違い 安っちい味

お土産には無理だな


豆乳  普通においしい


あむろんの歩き方
まずくても おいしくても 6人でわけわけするから

味見程度の量で 満腹にならない


でも 食べまくりツアーだから この程度でいいのだ


次は おいしい夕飯が待ってるしね


ペタしてね



久々の旅ブログ

そして 久々の海外


期間   2013.8.30(金)~9.2(月) 3泊4日

場所   台湾 (台北)

旅行者  ①70歳代の父、②父より2歳若い母、

      ③40歳代のあむろん

      ④あむろんより2年半後に生まれた妹 

      ⑤妹と同じ年の妹だんな ⑥大学生になった姪っ子

      (M-は 仲間はずれ)


台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾台湾

      


8月30日(金) 晴天 晴れ


実家を7時30分に出発とのことで

車で約1時間離れた所に住むあむろんは

6時30分に家を出ればよい


しかし 早起きしたので

6時前に出発 くるまb⇒


実はこれがよかった


名阪国道という名の 

高速道路もどきを走っていると

前方の車がハザードを点けだした


この時間に渋滞ってことは 事故 ええ!!


全く進まなくなったところで

名阪道路情報に電話をしてみると


南在家I.Cから加太トンネルの間で事故発生


えーっ こんな日に限って事故かい

自分が南在家I.Cのどのくらい手前にいるのかも不明


ここで 最近購入した iPhone様を取り出し

マップで現在地を確認


南在家I.Cの1つ手前の板屋I.Cのすぐ手前にいるらしい


とりあえず 実家へTEL


通勤で名阪国道を使っている妹だんなが来ており

板屋I.Cで降りて 旧国道を走り

下柘植I.Cから乗るとよいとのアドバイス


でも 全く動かないんだよな


10分ほどすると 反対車線を救急車2台が通りすぎ

その途端に 車が動きだした


このまま降りずにいようかと悩んだが

のろのろとしか進まないので

板屋I.Cで降りた


旧道に入ると これが国道かと目を疑う 目

舗装されていない道 「路肩は走るな」の看板


iPhoneで現在地を確認できたので

確信をもって走れたけど

なかったら・・・・ 不安いっぱいだったろうに 


無事 下柘植I.Cから再び名阪国道にのり

実家へは 7時半までに到着


先行き不安な旅の始まりかも えへへ


ペタしてね

iPhoneからの 初投稿だったんだけど
なんか 愛想がないので 帰宅して編集

本日は 課の暑気払い会

せっかくの桑名での勤務ということで
はまぐりコースを予約していただいた

前菜は 
 はまぐりのゼリー寄せ
 松阪肉のなんやら焼き
 自家製冷ややっこ

とっても小さい器に ちょこっとずつ
今日も暑かったので 冷たいのがおいしい

続いて 豚シャブサラダ 
     刺身3種 
     はまぐりの蒸し焼き

蒸し焼き むちゃむちゃダシがでて おいしい
身を食べた後の貝殻で 汁をすくって すすると最高

お口休めにと しじみのだし汁
三三九度のような 赤い盃でいただく

旨味たっぷり オルニチンパワーだ

そして 2つ目のお口休めは
はまぐりのお寿司

貝殻に入っているのと てまり寿司風

あむろんの歩き方

次はフライ3種
 なすの豚肉巻き
 ズッキーニの湯葉巻き
 オクラの白身魚巻き
ネーミングは微妙に違うような気がするけど 適当に

そして このコースのメインだと思われる
はまぐりのしゃぶしゃぶ

肉のしゃぶしゃぶとは異なり
水に浸かった はまぐり達が登場


火にかけて 口が開いたら すぐに食べて とのことで

写真もとらずに がっついた


これが激うま 身がぷっくりしていて

旨味もたっぷり


途中 写真だ~と パシャ


あむろんの歩き方


この後 おいしい おいしい 雑炊

三つ葉の香りが アクセントになり 美味


最後にデザート


伊勢茶プリン


あむろんの歩き方

チーズケーキ

とっても 好みの味で しっとり イイ感じ


あむろんの歩き方


こちらは 何度か利用している 三重人 でした~


ペタしてね