9月19日(木) 

中秋の名月の夜
久々 女子部のお食事会

まだオープンして半年の
新しいお店
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店内は まだ 新しい木の香りがする

まずは  カニといくらのジュレ
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カニを食べたら おちょこに注ぐ
ちまちまと イクラを つままなくてもよい

グイッと いくらを 口へ
うっまぁ~
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八寸は
ゴーヤ寿司  苦しょっぱい

白いのは 木耳のテリーヌ
和食だから テリーヌは変か
 
椎茸の上にかかってる白いのは 魚のすり身
緑色はアオサ きれいな緑

煮こごりはなんのだっけ?

右はぶどうのみぞれかけ

盛り付けがきれいね
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腕ものには  初ものが
まつたけだ

もちろん よい香り かおり

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お刺身

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おからの湯葉まき
やさしい味で うれしい
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米ナスの上には白身魚の唐揚げ
だしがおいちぃ

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ごはんは コーンとトマト
とろりとあんかけのよう
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この時 おしゃべりに 夢中で
実は あんまり 味わえなかった


デザートは3種から選択

バニラアイス コーヒー羊羹
あむろんは 豆乳プリン
上にかかっているのは 黒蜜ゼリーかな
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量は ほどよく 見た目もきれいで 女性向け


二人でくるなら カウンターもよさげ

まっ M-とは こういう落ち着いたお店には
こないだろうけど
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夜は5,000円~
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場所は 塩の鉄人 パルムドールの近く
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ペタしてね

9月2日(月) 晴天 SAYUサン


最終日 外へ朝食の買い出しに行くこともなく

おとなしく ホテルで朝食


今回 お世話になった ホテルは


あむろんの歩き方


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朝食後 集合時刻まで 時間があるので

初日に 十分見学できなかった

お寺 景福宮へ


おおおおお

張さんの 自称お兄さんが ホテルの前に

張さんは いない


昨日は張さんに親切にしていただきました

前のお寺を見てきます


3階まで登れるから行っておいで


ほほー

各階に神様らしき方が鎮座


3階から ホテルの方を見ると

張さんも 来てる


相変わらずの 素敵な笑顔で 手を振ってくれる


3階で 三日月型のお札を投げて 

またもや お願い


あむろんの歩き方

最後の観光 終了


荷物をまとめて

ロビーで待つ間


妹と 今旅を振りかえり


今日のお迎え添乗員さんは

また 違う人やろなぁー

Kさんやったら エネルギー吸い取られるで~


など 話してたら


聞いたことのある声で

●●さ~ん と呼ばれた


なななんと Kさんだ


姪っ子ちゃんや 妹旦那とは

Kさんの 話をしてなかったけど


みんな 心は同じ

ぷぷぷ 苦笑いしてる


でも Kさん お疲れなのか 少し元気がない

まっ その位が ちょうど よいけどね


初日に寄った免税店に寄り 空港で さよなら


今旅も 妹企画


夜な夜な 調べてくれたおかげで

おいしいもの 珍しいもの 楽しめた


ずーっと あんたに ついてくわ ハート

姪っ子ちゃんに 貢ぐから

年をとっても 見捨てないでね


ペタしてね


最後の夕飯は コース料理


農安街にある 上品魚翅へ
あむろんの歩き方

入店したのが 20時前だったからか

お客さんは 1組のカップルのみ

今まで 行ったお店は にぎわっていたので

ちょっぴり 不安


フカヒレコースは フカヒレの大きさにより 4種類

姿煮を食べたいから 上から2つ目をオーダー


まずは サラダ
あむろんの歩き方


台湾初のサラダに おばあは大喜び

しかも ドレッシングが和風っぽく 食べ慣れた味


ベージュの薄切りにしたのは なんだ カピバラ 

おいしいぞ

なんと アワビだって


次に登場したのは サービス品

一見 梨に見えるが

台湾たけのこ

あむろんの歩き方

生 はてな なま 疑問 ナマ はてな

甘いマヨネーズみたいなものが かかってる


えぐみもない


びっくりしてると 次のがきた
あむろんの歩き方

なんだ 黄色い物体 

数の子を キューブ状にカットした感じ


これは トビウオの卵

いや~ おいしい


珍しいものに びっくりしてると

でた~
あむろんの歩き方

まだ グツグツしてる

好みで もやしを入れる


もやしは ひげと芽が きれいに除かれ

丁寧なお仕事


一人一鍋

こんな フカヒレ 初めて食べる
あむろんの歩き方

このスープも とっても おいしい


おばあが ゆっくり 食べよう と言うが

アツアツのうちに おいしく 食べたいじゃん


今まで フカヒレって 

春雨かむむ  というようなものしか

食べたことがないので 


こんな食感なのか

最初で最後だな


など 感動しまくり きらきら


しかし 感動するものが ここには もう一つあった


炒飯なのだ
あむろんの歩き方

台湾で炒飯を食べるのは 3軒目

ここが 一番おいしい


鮭炒飯らしいが 鮭の臭みはなく

干しエビのような旨味がきいてる


なんだか わからないけど とっても美味


そして どこで 食べても おいしい 空芯菜


炒飯は 小さなお皿で 少ないなぁ と思っていたら

お替りどうですか って

嬉しいねぇ


そろそろ 終わりかと思いきや


蒸し魚
あむろんの歩き方

これも 食べたことのあるような ないような

魚好きの姪っ子ちゃんは 大喜び


ボリューム たっぷりで もう食べられない


あああ まだ デザートがあるよぅ

九份で食べた ぜんざいに似たもの

だんごはないけど
あむろんの歩き方

そして スイカ
あむろんの歩き方


コーヒーか紅茶で ごちそうさま


はあぁぁぁ あむろんは 炒飯をお替りしたくても

しなかったのに お腹がはちきれそう


おじいやおばあは 炒飯 お替りしてたぞ

なのに なんで 全部食べられるんだ

まだまだ 元気な証拠


こんなに贅沢しても 一人780元+サービス料10%

3,000円しないんだ


地下から スーツ姿のお客さんが ゾロゾロ上がってきた

なんだ 地下には お客さん たくさん いたんだ

よかった


最後に サメと記念撮影


最後の夜は 全員ご満悦


ペタしてね

バービーカフェの近くから 地下街を通りぬけ

忠孝復興駅に到着


切符購入

うまく買えるかドキドキ


でも 画面の指示に従えば ラクラク

あむろんの歩き方


切符は プラスチック製のコイン型
あむろんの歩き方


なんと IC切符

あむろんの歩き方

入るときは かざして ピッ

出るときは 投入口に入れる


改札を通り エスカレーターで降りるとホーム

日本の地下鉄と 変わりない
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まあまあの混み具合


おじいとおばあは すぐに 若い子に席を譲ってもらった

当たり前の行為なんだろうな


4駅ほど乗り 西門に着いた


西門は台北の原宿 若者の街

姪っ子ちゃんのショッピングにも 付き合わないとね
あむろんの歩き方


ユニクロやスタバ 韓国のコスメショップまである

洋服は安カワがいっぱい
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ちょっと あむろんには 若過ぎだけど


ジャンボアイスクリーム

おばあが 買ってくれと 言ってたけど 無視
あむろんの歩き方


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CoCo 都可茶飲

あちこちで見かけたけど

まだ あれを飲んでなかった


あむろんは もちろん タピオカミルクティー 

姪っ子ちゃんは 柑橘系のソーダっぽいの

妹は緑茶入りヤクルトかな 変わり種を注文


姪っ子ちゃんは のどが渇いていたのか

全部飲んじゃった


あむろんと妹は みんなにも 飲んでもらったけど

甘すぎで 量も多く 次の日まで持ち越しても

飲みきれず
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結局 西門で購入したのは

フラットシューズ

あむろんの歩き方

あむろんの歩き方

通勤に履いてるんだけど

これが すこぶる 優秀


駅から職場までの15分

新しい靴で歩くと 必ずどこかが痛くなるんだけど

全く 痛くない


つま先の飾りも 派手でもなく ちょうどよい

たったの 370元(約1,240円)

言わなきゃ そんな値段に 見えやしない


もっと 買えばよかった


ペタしてね

メニュー表


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アフタヌーンティータイムは 
一人最低 300元(約1,000円)以上
オーダーしないと いけないよう

ケーキとドリンクで クリアあむろんの歩き方

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カシスムース
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ミックスフルーツムース
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マンゴームース
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小豆入り抹茶ムース
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バービーパーティー with  バニラハニートースト
あむろんの歩き方
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中は 太めのスティック状のトースト

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熱量 285kcalって書いてあるように見えるけど
もっと ありそう

ラテもかわいい
あむろんの歩き方
カップもバービーのシルエット
あむろんの歩き方


姪っ子ちゃんの キウイドリンク 

スムージーかな
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ケーキは見た目だけ

おいしくないよ きっと 


口に入れたら

あら おいしいじゃない


そりゃ 日本のおいしいケーキ屋には 当然およばないけど

満足 満足


あむろんの歩き方

合計 2,200元=7,350円 


台湾で一番よかった場所は

姉妹揃って バービーカフェ バービー黒2


アホ姉妹だね


ペタしてね




九份から 
一旦ホテルに戻り

荷物を置き 次の目的地に送ってもらうことになった


そして ここで 張さんと さよなら

親切にしてくれて ありがとう 謝謝

笑顔が素敵だったな アリガトウ


さて ここは
あむろんの歩き方

バービーカフェ


入口


階段をあがると
あむろんの歩き方

ピンクの世界


あむろんの歩き方

ショーケースには かわいいスイーツ

バービーちゃんも 座ってる


しばらく ここで 待つ

待ち時間があるほうが こうして写真も撮れていいね



あむろんの歩き方

予約なしで 来たけど 案外早く案内された


わ~ 何このイス

お洋服になってる かわいい
あむろんの歩き方


お兄さんたちも ピンク
あむろんの歩き方


店内は 予想以上に広い
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方

あむろんの歩き方

トイレも きゃわいい
あむろんの歩き方


個室も 鏡張りで 一瞬 わからず
あむろんの歩き方


個室の中まで 写しちゃった

さすがに便器は白だったけど
あむろんの歩き方


ケーキと ドリンクだけなのに

2:30~4:00くらいまで 楽しんじゃったよ


オーダー品は 次の記事に 


ペタしてね

どこかの茶芸館で お茶するつもりだったけど

なんとなく そんな気分でなく ゆばーばの湯屋でUターン


ここで 張さんは タクシーで待ってるので

ブラブラして来てね と しばし お別れ


途中 靴屋を発見


姪っ子ちゃんは 当然 靴もビショビショだから

買う気 満々

あむろんの歩き方


あれっ

おばあまで 試着してるよ
あむろんの歩き方

かわいい 花柄をお買い上げ


おばあ 英語は話せないけど

ディスカウントとか プレゼントとか言って

靴下1足ゲットしやがった


やるなぁ sei


靴をゲットして二人は ずんずん 先を行くが

食べまくりを達成していない妹は

何を食べようかと キョロキョロ きょろきょろ きょろきょろ


見つけたな  花生捲冰淇林
あむろんの歩き方

色の薄いクレープ生地

その上に かつお節粉かと思いきや

飴でかためたピーナッツを削ったもの


注文すると パクチーは と聞かれ

苦手なので 断った


これにアイスをのっけて

くるくる巻いて はい
あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

後ろに 見えてるのが ピーナッツのかたまり

カンナで削る 


35元なので 50元出すと

勝手に おつりを持っていくように促された
あむろんの歩き方

なんと おつりは自分で取ってください と書いてある
お金で 手が汚れるからかなぁ

意外なところで 衛生的


お味は ピーナッツ飴のほうがアイスより甘く

アイスが何味かわかんなかった

でも おいしい


次に 目をつけたのは

店頭で 魚のだんごスープを グツグツ煮ているお店


おいしい匂いがすると言い

店に入っていく


魚丸湯
あむろんの歩き方


春雨も頼んでと 誰かが言い 乾冬粉を注文
あむろんの歩き方

おばあが 厚揚げも頼んでと言うので 豆干包も注文あむろんの歩き方
厚揚げに 魚のすり身みたいなのを付けて

どうしてたかな


お店は 写真を見る限り 魚丸伯仔


指差し注文したから 値段がわからず

手のひらに コインをのせて 取ってもらった


でも どれもこれも 30元

なんだ 一律かよ


春雨が一番おいしい


まだ 食べたいようだけど

パイナップルケーキを調達して

張さんの待つ タクシーへ


B級グルメ 終了


ペタしてね

九份に着くと 小雨になり

びしょ濡れになった 姪っ子ちゃんは

あむろんが 予備で持っていた Tシャツと

妹のカーデに着替えた


着ていたTシャツは ビショビショ

どうするんだ それ


張さんが お店から ビニール袋を調達してくれた


なんて 気のつく 親切な人なの

あむろん達が 車から 乗り降りする時も

傘を さしかけてくれたり

とっても イイ人 嬉しい


九份はここから 


あむろんの歩き方

いろんな お店が 両脇に並んでいる


まず 立ち寄ったのは 

パイナップルケーキを売っている 老珍香

試食すると なかなか おいしい


昨日 何か所も立ち寄らされた 土産屋より安いじゃん


張さんに 帰りもこの道を通るか確認し

後で買うことにした


そして 次に足を止めたのは

九份掌怪画廊
あむろんの歩き方

花鳥画のお店


これも 妹が調べていて

記念に書いてもらおうかなぁ と言っていた


額入りで250元からと 意外に安い


あむろんは M-の土産に 即決


見本を参考に ピンクの紙に 書いて欲しいことを 書く


M-の名前にしようかと 思ったんだけど

色とりどりで 乙女チックなため

○○家 と我が家の名前にした


右横には 健康招福

左横は 書かなくても 日付が入る


すらすらっと書きあげ 乾かし

5分ほどで できあがり


乾かし役のおばさんが

これは 小さい魚 鳥 花 ・・・

など 説明してくれる


とっても 素敵な 土産になったわ


妹は 姪っ子の名前にした

♥まで入っていて キュート ひとめぼれ



次に あむろんが

100元の タンクトップを 見ているうちに

妹は お目当ての 芋圓50元をゲット


張さんが またまた 気を利かせ

2店舗先の 座って食べられる場所を 教えてくれた


奥に看板が かかってて

ここも 賴阿婆芋圓のよう


買ったお店は 満員だったのに ここは誰もいない


芋圓は 薄味のぜんざいって感じ

タロ芋と小麦粉で練った 白玉だんごのようなものと

小豆より小さい いろんな色の豆が入っている


雨に濡れて 寒かったので 

温かい食べ物は おいしい

(寒くなければ さほど おいしくないかも)


先を行くと アーケードもなくなり

またまた 雨がふってきた


ここが ゆばーばの 湯屋をモデルにした

阿妹茶楼
あむろんの歩き方

初日の添乗員 呉ーさんの話では

台湾人が勝手に ゆばーばの湯屋と言ってるだけだと


そういや 長野の渋温泉に 

モデルになったお宿があるって 聞くしな


まっ 騙されるほうが楽しいから

湯屋のつもりで
あむろんの歩き方


妹にいたっては カオナシも 写真に撮ってくれ と言ってるし
あむろんの歩き方

どれやねん ショックおやじ。




ペタしてね



十分~九份へ行ったのはこの次の日
場所も近い
無事で何より

今日も台風の被害はありませんように


台北から 1時間強で 十分に到着


しかし 早く到着したため まだ店が閉まってる

張さんが 携帯で 自称兄と話してるよう
そして 妹に電話をかわる

どうやら 兄さん 張さんの通訳をしてくれてるよう

兄さんの指示か 張さんの提案か わからないが
店が開くまで 滝を見に行くように言われた

激しく雨が降る中 散策
晴れてたら いい所なんだろな


あむろんの歩き方


わずかに滝が見える
当然泥水 水量も たんとある感じ

誰も 入場しようと言わないので
滝は これで終わり
あむろんの歩き方

目的の 天燈ランタン飛ばしへ戻る

おおっ 先客がいる
雨が降っているのに ランタン飛ばせるんだ
ヤッター

ランタンには いろんな色があり
お願いの内容により 色を決める
あむろんの歩き方

何事も 健康が一番 ということで
紅色に決定

ランタンは 一人一つ と思っていたら
グループで一つで よいらしい

ランタンに お願い事を筆で書く

あむろんの歩き方

見本は 四文字熟語のような漢字が並んでいるけど
漢字とひらがなで 思いを書いた

アルファベット文化の人達は どう書くんだろうなぁ

4面に 書いたところで お店の兄ちゃんが

カメラをうばい 4隅を持てと 言う


ランタンを クルクルまわし 4面とも撮影

火をつけてくれたら こんなにふくらんだ


手を離すと 当然上へ浮かびあがる


ええっ ここまでかい
 泣


お店の人が 空気を抜いて 店内に持って行っちゃった


晴れた日に 飛ばしてくれるかなぁ sei


これだけなんだけど なんだか楽しくて

記念になるものが 欲しくなった


車用と
あむろんの歩き方

イヤホンジャック 

{C30EDE7C-F211-4F0C-AE9C-EF3CBC8213B4:01}


十分は これだけで終わりじゃない


張さんに 電車は何時に通るか聞いたところ

数分後とのこと


タイミングよし


この商店街の中を 通り抜けるのを 見たかったんだ

あむろんの歩き方


堪能したので 次の九份に向かう


豪雨で 泥水が道路に流れていたり

ボーリンくらいの大きさの石が

ゴロゴロ転がっている


張さん 無言で運転

無事 九份に到着したけど

帰国して こんなの見つけた (次の記事)