一日目の夕飯は
小籠包が食べられる 鼎泰豊(ディンタイフォン)
ホテルからタクシーで お店まで のりつけた
金曜日だから 待ち時間は1時間くらいと聞いていたが
想像以上に すごい人
店員さんに声をかけると
順番の番号が はいった伝票を渡された
待ってる間に注文を決めるみたい
始めは漢字からメニューを想像しながら決めてたんだけど
写真と日本語が はいったメニューが壁にあるじゃん
壁にへばりついて 思案
20~30分くらいで 番号を呼ばれ入店
3階に案内された
思った以上に席数が多いから 早かったのね
まず 登場したのは 食べ方
そして
小籠包 10個
千切りショウガの入った 酢醤油でいただく
アツアツで 肉汁ジュワー おぃひぃ
でも あんまり脂っぽくなく あっさり系
もう一つ 見た目は同じ
鶏肉入り小籠包 これも10個
エビと豚肉入りのワンタンスープ
ほとんど野菜
空芯菜の炒め物 姪っ子ちゃんが気に入っちゃった
エビしゅうまい10個 形がかわいい
これは 坦々麺だったかな 辛い麺を食べた
エビ炒飯 エビ ぷりぷり
やっぱり おいしい
これは 牛肉麺 牛肉も柔らかい
きゅうりのちょい辛味 ほんとのメニュー名は 辣味黄瓜
結構 これ 我が家に好評だった
エビより豚肉のほうが好み
最後は 蟹味噌入り小籠包
ちゃんと 蟹とわかる印が
小籠包は3種類 食べたけど 普通のが一番おいしかった
それぞれの値段は 次のとおり 1元=3.34円
2447.5×3.34円=8,175円
一人当たり なんと 1,362円
6人っていいな 12種類も食べられた
食後にびっくりが1つ
楊枝 歯間ブラシかよっ
あむろん好みの テーブルの上のマスコット
ご馳走さまをして 1階に下りると
たくさんの人が 小籠包を作ってる姿
お土産商品もいろいろ
パイナップルケーキもある
トム・クルーズも来たのか
有名店だもんね
でも あむろんは 知らなかったので
妹に ティータイフェンとか
デンタイフォンとか
滅茶苦茶言ってたけどね
帰国して ブログを書いて ようやく覚えた
安くて おいしい ディンタイフォン






















