我が家でよく食べるお菓子の1つ
柿ピー
いろんな味がでるけど
購入するのは ノーマルかわさび
でも 本命は数年前に発売された山椒
いつも 山椒ないな〜
おいしいのにな〜と柿ピーの棚を見ていたら
出たー
2袋購入
ありゃ
期間限定なのね
定番にして欲しいな
4日目 晴天
ホテルの朝食は
マンゴージュースや
冷や汁などもあり
かなり満足
最終日は土産を求めて
みやざき物産館KONNEへ
9時からオープンと思ったら
休日は9時半から
あちゃー
でも 店頭に
みんなが大好き顔出し発見
3人で撮れるのに
周りに誰もいないため
2人ずつ撮影
近くの通りの朝市へ
見るだけ〜
KONNEでは
持って帰るのは重いなぁと
悩んだけれど
買っちゃった
100%日向夏ジュース
1ダース
とってもおいしい
ここでしか見なかったから
買って正解
土産も調達できたから
宮崎神宮へ
神武天皇がまつられている
お宮参りの家族が多く
地元に慕われている神社のよう
そして神武天皇の住居跡だとかいう
皇宮神社で観光終了
宮崎空港で あれれ
おひさまチーズまんじゅうが
買い忘れがあったので
最後の土産として購入
後半 日本のひなた宮崎県を実感できたが
高千穂のボートに乗れなかったし
神のパワーを全く感じなかったから
また いつの日か高千穂リベンジだ
JR九州ホテル宮崎に到着する頃には
日も落ち ちょうど夕飯によい時刻
チェックインしてから
駅前の居酒屋 炎の舞らくいへ
なんと予約でいっぱい
電話番号を告げ 店を出た途端
呼び止められた
キャンセルの連絡があったのでどうぞ
最後に パワスポ巡りの効果か
奇跡的に すぐに入れた
おいしい
宮崎鶏炭火もも焼き せせり焼き
帆立バターしょうゆの藁焼き
冷や汁
冷や汁3回食べたが
ここのが一番
いりこが効いてておいしい
こだわりだし巻き卵
サラダ巻き
そして 最後に
ケーキを売りに来た
違うお店のケーキ
シメは甘いものがいいね
郷土料理を美味しくいただけるし
店員さん達は みんな愛想がよいので
観光客には よいお店かも
道の駅なんごうでお昼を食べながら
都井岬の観光を検討
海岸沿いに南下するはずが
通行止めがあり 迂回しなければならない
相当時間がかかるようであれば
暗くなってからの帰り道が危険
お店の人に聞いた所
ここから45分くらいとのこと
なんだ 行ける 行ける
クネクネの山道を行くこと50分
ゲートがある
ゲートのお姉さま
はにかみながら 400円ですと
どうしたんだろうと
キョトンとしていると
ティータイムしてたの〜
まだ口の中にあるようで
モゴモゴしている
人生の先輩だけど
なんだか 可愛らしい
速度を緩めて進んでいくと
いるいる
丘の方にもいる
次は サンメッセ日南
10月1日 3日目
やったー 晴天

鬼の洗濯板も部屋からバッチリ
青島へ
青島のガイドするよ
無料?
無料よ ボランティアだから
じゃ お願いします
ということで
おじさんに案内していただきながら
青島観光
しかし おじさん
歩きながら話ができないのか
話し出すと 立ち止まるため
なかなか前に進めない
でも 山幸彦 海幸彦の話はもちろん
青島の砂浜の正体は貝殻
狛犬の雌雄のシンボルがあること
海岸を掃除しているおじさんは
青島神社の宮司さんと
トゥクトゥクのお兄さん など
へぇ
へぇ
へぇ
な紹介をしてくれた
へぇ
へぇ
な紹介をしてくれた祠があり それが元宮
弥生土器なんかも出土した所
本殿に戻ってくると
ガイドのおじさんとお別れ
おじさん ありがとうございます
その後 ゲームセンターのような境内で
Mちゃんは鯛釣りみくじを
何やらしてる
いやー 晴天はやっぱりいいねー
景色がきれい
さらに南下し
日向のお伊勢さんと言われる
御大(おおみ)神社に
海岸沿いに建つ神社
君が代にでてくる
さ〜ざ〜れ〜 い〜し〜の〜
いわおとな〜りて〜
どおりの岩がある
入り口の方を見ると
昇り竜が見られるはず
何か感じそうな所なのに
またもや 何も感じず
とっとと移動
宮崎市内を通り過ぎ
ホテルサンクマール青島に到着
案外広い 窓も大きい
鬼の洗濯板はどこ?
あら 満潮
夕飯はお食事処の個室
またまた冷や汁 きゅうりが多い
昼食で食べたほうが好みだな
胃を休めてから
予約していた貸切露天風呂へ
Mちゃんが 暗闇の海を見て
洗濯板が見える〜
見て〜
見えへん 真っ暗闇や
しばらく闇に目を慣らしてみても
やっぱり40代には見えず
こうして 老化を自覚するのね
高千穂から 延岡に移動
さて お昼はチキン南蛮と決めているが
どこにするか
ガイドブックとネット情報で
もも肉が食べられる
こちらに決定
肉は熱々ジューシー
サラダもたっぷり
冷や汁は 初めて
ごはんにかけるようだが
そのまま いただくとおいしい
きゅうりのみそ汁ってどうよと
敬遠してたけど
想像したものと全く違って 気に入った
後の2人はチャンポンセット
チャンポンも
普通に1人前くらいのボリュームで
すごい量だか チキン南蛮共々
平らげてた
その後 南下し
日向岬へ
帰りもここを通るの嫌だな
誰にもすれ違わないほど
人気のない観光地なの?と
アップダウンの遊歩道を
ヒイコラ言いながら10数分歩くと
また少し先の馬ケ背からの景色はすごい
足の裏がこそばゆい
高所恐怖症じゃないけど
こわ〜い
帰りは
なだらかな別の道があり
そちらを行くと
思いの外早く 元に戻ってこれた
そりゃ 誰にもすれ違わないはずだ
なんと あむろん達は
大変な方の道を選択してしまったよう
あー疲れた
本日のメイン観光
高千穂駅
旧高千穂鉄道
真っ黒に日焼けしたおじさんのガイドで出発
あれあれ
眼下に見たことのある鳥居が
荒立神社だー
こんな所を通っていたのね
トンネルに入ると
イルミネーション
手作り感たっぷり
そして 鉄橋の上で
おじさんたちはシャボン玉を飛ばしてくれる
おじさんの説明によると
台風の被害で廃線になり
今は 高千穂駅から高千穂鉄橋の往復を
軽トラを改造したスーパーカートが運行
乗客が座っている部分は
荷台だそう
うまく考えたもんだ
鉄道記念公園を作る予定だそう
高千穂駅に戻り
車庫に保管されている
列車を見学
ヘルメットをかぶり もぐりこんだが
これは辛い
しゃがんだまま前進
体力づくりか しごきか
明日は筋肉痛だわ
車内は あむろんが通勤で利用している
伊勢鉄道にそっくり
展示室には
鉄ちゃん達が喜びそうなものが
しかし3人のスイッチは入ることなく
さらりと終了
鉄道公園できるといいね











































