仕事納め。
お久しぶりです。営業中に公園でお弁当を食べている最中に、鳩にパンをあげたらストーキング行為をされたもてもての鈴木です。
今年最後のブログが最終日をまたいでしまった事をお詫び申し上げます。
昨日は日付変わるまでお仕事ですぐにアムライズ忘年会に参加ということで、先程帰宅いたしました。
いやーーーーあっという間の一年でした。
皆様にとっての2007年はいかがでしたでしょうか?
アゲアゲな一年だった人、どんよりした一年だった人・・・人それぞれ様々な感想があるかと思いましす。
僕は今年の大晦日に2007年元旦の自分と2007年大晦日の自分を比べてみたいと思っています。
自分のどんな所が成長し、どんなスキルが身につき、どんな人と出会い、どんな人と別れ、どんな思いをし、どう困難を乗り切ってきたか・・・
自分の一年の奇跡を振り返ってみたいと思います。
営業メン諸氏の皆様、今年一年も社会の血流となるご活躍、ほんとにほんとにお疲れ様でした。
肉体的にも精神的にもお疲れのことと思います。
皆様を必要としているクライアント、会社の面々のためにもどっさり溜まった垢を洗い流し、ゆっくりとお休みください。
僕も実家で味噌カツ食べて鋭気を養ってきます。
それでは皆様、アゲアゲ2008年に再び元気な姿でお会いしましょう。
お疲れ様でした。
鈴木。
年の瀬に思ふ♪
みなさん本日もおつかれさまです。
いやいやいや今年もおつかれさまでした。
先日、今年「最後のブログ」と言っていたにもかかわらず史上2度目の
「中1日」登板をさせていただきます福住でございます。
そうです♪
昨年末に同じシチュエーションがあった気がします。
今年も様々なことがありましたが
後年に振り返って思い出せるように
今年私にとっての各賞受賞者を決定したいと思います。
?「娯楽生活を一変させたで賞」
「you tube」(無料動画サイト)
です。
?「移動革命で賞」
「SUICA」(プリペイド式電車賃カード)
です。
?「音楽と一緒で賞」
「MP3」(携帯型音楽プレーヤー)
です。
いや~月並みですが…
人間の技術力ってのはスゲーです。
理数系のみなさま、今後ともよろしくお願いいたします。
文系の私には、尊敬と感謝の念を示し
その努力の結晶に「YEN」という対価を支払う
ことしかできませんが…
そして
?「パン観を変えたで賞」
「カスクルート」(ブランジェリーケンさん in板橋区下赤塚駅そば)
です。
週末はホントにいつもこれを食べていた気がします。
とにかく粉が旨い。
量が多い。
堅い。
このパンの存在を教えていただいた
「いたばしらいふ」のUさん本当にありがとうございます。
そして
「ほぼ毎日チェックしてたで賞」
?「若槻千夏さん・キングコング西野さんのブログ」
です。
バラエティアイドル・お笑い芸人
職業内容は違えど、高頻度でブログ更新をすることの
困難さを身を持って知るからこそ
この方々のブログ更新はいつも楽しみにしております。
若槻さんは、TVキャラとはまた違った賢さ
西野さんも、一般のお笑い芸人が見せるはずのない努力してる姿
いつも楽しみにしているものがあるというのはなかなか新鮮で素敵な
感覚でした。
ひょっとして、見知らぬどこかのどなたかが我々のブログと出会い
毎日の更新を期待していただいているなんてことがあったとしたら…
なんか素敵やん♪
てなわけで私福住のブログは正真正銘今年最後となりましたが。
来年も精力的に更新させていただきますので
今後ともよろしくお願いいたします
さて、アムライズ本年度の営業も明日1日を残すのみとなりました。
みなさまはいつ仕事納めなのでしょうか?
お仕事によっては…お休みにならない方もいるのでしょうね…
そんな方々には大変恐縮なんですが…
弊社はあと1日。
そして今年も残すところあと5日。
愛知の実家に帰ったら
「戦士の休息」
という言葉では語りつくせないほど
リラックスしたいな~と思っとります。
そして、今年自分が経験した様々な局面をお湯にでも浸かりながら
ゆっくりと反芻(はんすう)しイメージしながら
来年の弾丸スタート切るために不要な垢はキレイサッパリ
洗い流しちゃろ~と思っとります。
それでは来年もよろしくお願いいたします。
よいお通しを’too♪
福住
アムライズHP
http://www.amurais.com
いやいやいや今年もおつかれさまでした。
先日、今年「最後のブログ」と言っていたにもかかわらず史上2度目の
「中1日」登板をさせていただきます福住でございます。
そうです♪
昨年末に同じシチュエーションがあった気がします。
今年も様々なことがありましたが
後年に振り返って思い出せるように
今年私にとっての各賞受賞者を決定したいと思います。
?「娯楽生活を一変させたで賞」
「you tube」(無料動画サイト)
です。
?「移動革命で賞」
「SUICA」(プリペイド式電車賃カード)
です。
?「音楽と一緒で賞」
「MP3」(携帯型音楽プレーヤー)
です。
いや~月並みですが…
人間の技術力ってのはスゲーです。
理数系のみなさま、今後ともよろしくお願いいたします。
文系の私には、尊敬と感謝の念を示し
その努力の結晶に「YEN」という対価を支払う
ことしかできませんが…
そして
?「パン観を変えたで賞」
「カスクルート」(ブランジェリーケンさん in板橋区下赤塚駅そば)
です。
週末はホントにいつもこれを食べていた気がします。
とにかく粉が旨い。
量が多い。
堅い。
このパンの存在を教えていただいた
「いたばしらいふ」のUさん本当にありがとうございます。
そして
「ほぼ毎日チェックしてたで賞」
?「若槻千夏さん・キングコング西野さんのブログ」
です。
バラエティアイドル・お笑い芸人
職業内容は違えど、高頻度でブログ更新をすることの
困難さを身を持って知るからこそ
この方々のブログ更新はいつも楽しみにしております。
若槻さんは、TVキャラとはまた違った賢さ
西野さんも、一般のお笑い芸人が見せるはずのない努力してる姿
いつも楽しみにしているものがあるというのはなかなか新鮮で素敵な
感覚でした。
ひょっとして、見知らぬどこかのどなたかが我々のブログと出会い
毎日の更新を期待していただいているなんてことがあったとしたら…
なんか素敵やん♪
てなわけで私福住のブログは正真正銘今年最後となりましたが。
来年も精力的に更新させていただきますので
今後ともよろしくお願いいたします
さて、アムライズ本年度の営業も明日1日を残すのみとなりました。
みなさまはいつ仕事納めなのでしょうか?
お仕事によっては…お休みにならない方もいるのでしょうね…
そんな方々には大変恐縮なんですが…
弊社はあと1日。
そして今年も残すところあと5日。
愛知の実家に帰ったら
「戦士の休息」
という言葉では語りつくせないほど
リラックスしたいな~と思っとります。
そして、今年自分が経験した様々な局面をお湯にでも浸かりながら
ゆっくりと反芻(はんすう)しイメージしながら
来年の弾丸スタート切るために不要な垢はキレイサッパリ
洗い流しちゃろ~と思っとります。
それでは来年もよろしくお願いいたします。
よいお通しを’too♪
福住
アムライズHP
http://www.amurais.com
ハリソンさんの名作
さて今日は、「刑事ジョン・ブック 目撃者」
なんという、
「火サス」の匂いのする邦題でしょうか・・・。
ただし
題名が「火サス」っぽいからと言って、
サスペンス気取りで映画を見ると、
あれれ??
と思うこと間違いなしの映画です!
物語のあらすじは、
「アーミッシュ」※の子供が殺人を目撃したところから始まります。
担当刑事は子共を守るために、
怪我をしながらもアーミッシュの村に逃れることになり、
そこで彼は、
異文化なアーミッシュの村の人々と、
戸惑いながらも交流を深めていくという感じです。
※アーミッシュ・・・アメリカに住んでいるキリスト教の一宗派。
(ドイツから来たらしいです)。現代文明
を一切利用せず(TVや電話や自動車等)、
交通は馬車等を利用しており、非常に質素で、
現代にいながら前近代洋式な生活を送っている。
この映画、
何がいいかって、
まず、
僕の好きなハリソン・フォードが出てます笑
そんなハリソンさんが演じるのが、
ダーティー・ハリーも顔負けな、
タフガイ・デカ(刑事)の、
主人公ジョン・ブック。
果たしてこの人のどこがいいのか、
自分でもよく解りません。
素敵な俳優なのか、
ヘボ俳優なのか、
それもよく解りません。
でもいいんだよなぁ・・・ハリソンさん。
とまー、
ハリソンさんは置いておいて・・・
実はこの映画、
サスペンスと、
ヒューマンドラマと、
異文化交流と(その限界)、
ロマンスが、
入り混じったような映画です。
普通、
これだけの要素があると、
なんだか映画全体がぼやける感があると思うのですが、
そんで確かに、ちょっと内容欲張りすぎじゃない??
とは思うのですが、
不思議と統一されている感があるんです。
その理由は多分、
この映画がその場の雰囲気や、
人の持つ独特の空気みたいなものを、
画像として上手く表現している部分が多い
からではないかなと思うのです。
例えば、
その代表例として、
村人全員で若い夫婦のために、
家を作る場面がるのですが、
アーミッシュの村にとって異分子である彼が、
ぎこちないながらも村に馴染んだこと、
そしてアーミッシュという文化を、
象徴するかのような画像です。
ヨーロッパの中世の時代なような、
アーミッシュの服装の人々に混じり、
彼も同じ服装で、仕事を手伝う。
なんというか、
宗教絵画の中に入りこんだような描写が続き、
その絵画の中で、
当然そこにいるべく仕事を手伝っている、
ハリソンさんが描かれています。
ただ、
やっぱり異分子ゆえに、
どこか目立った存在になっているハリソンさん。
そんな場面が、
村に馴染んでいるような、
でも、
まだどこかぎこちないような、
心の奥底の知らない部分で、
勝手に察してしまうような、
画像なんです。
多分人って、
話し言葉と同時に、
その人の雰囲気や、
目や口の動かし方や、
振る舞いなどから、
多くの複雑な情報を得ていると思うのですよね。
そんな様々な情報を察知できる、
人の雰囲気そのものが、
画像として表現されているからこそ、
内容としてまとまった映画として見れるのかなぁ、
と思ったりするわけです。(あくまで私見ですが)
派手さがないゆえ、
古い映画ゆえ、
忘れさられ、
隠れた名作みたいな映画ですが、
見終わったあとに、
静かな満足をもたらしてくれる映画なので、
新春深夜に、
お勧めしたい映画です。
田n