アムライズのブログ -29ページ目

投稿し隊♪

みなさん本日もおつかれさまです。



本当に…

本当に…申し訳ございません。



本日、ちょっとバタついておりまして、投稿が「また」遅くなり

日をまたいでしまいました。



金輪際…

金輪際…



無いようにしたいと…





さて♪

夏と比べたら冬が断然好き。

なぜなら…暑くないから♪



…と、ことあるたびに叫んできた福住ですが、

さすがに…本日の都内は寒かったです。

加えて超強烈な寒風が吹きすさび、本当に屋外は地獄でした。



夕刊配達途中のお兄さんが停めていた自転車が横倒しになり

200~300部の新聞が吹き飛ばされ散乱しているので100mくらい走って

それを拾ってあげたりしていましたが…50~60部は紛失したと思われますが…

あのお兄さん、専売所に帰ってから怒られてしまうんでしょうか…



そして、話はいつものようにコロリと変わって



この正月に実家で観たTV番組で姉に、その存在を初めて聞いた

NHKの「着信御礼!ケータイ大喜利」が



本日、民放の「やりすぎコージー」とコラボレーションして

同時中継をするというニュースがとびこんできました。



知らない人には、全くわからないと思うのですが…

この番組…NHKと思えないほどシュールでブラックなんです。



内容は、司会の今田耕司さんが

出す「お題」(例えば子供に聞かせる子守唄の歌詞)に対して

答え手である視聴者が、リアルタイムで携帯サイトから作品を投稿し

選者である千原ジュニアさんがチョイスした作品を

板尾さんが講評するというものなのなんですが…



投稿者のセンスがシュールで素敵なのです。

そして、私も気軽な感じで正月の番組に携帯から参加してみたのですが…

選ばれませんでした。



でも…それもそのはずで、1回の番組で投稿される件数は50万件と、

読み上げられる確率は1万件に1件という「超難関」となっているのです。



ではありますが…



宝くじほど運任せではなく

むしろ笑いのセンス次第ということで

俄然、次回以降の放送への参加にも力が入ります。



採用された暁にはペンネームを公開しようかと…

いや…

やっぱやめておこうかな…



それではまた



福住



アムライズHP

http://www.amurais.com

新年の業務開始



 非常にお久しぶりです。アムライズのM島です。



 実はM島少し事情がございまして今週からの業務開始、& 新年初ブログでございます。



 年末にすこーしやりのこした業務がございまして、今週はその完成に力を入れております。



 今年は昨年以上に業務に集中し、クライアント様の顧客満足の獲得に向けて

 東奔西走、粉骨砕身、一生懸命努力を重ねて良い年にしたいと、密かにかんがえております。



 まあ・・密かに考える必要は無いですが・・・



 とにかく今年はタケノコのように成長に次ぐ成長で・・行きたいです!!



 それとともにアムライズが成長する!!こんな理想を描いております。



 今年もあれやこれやとブログに書いていきますが・・飽きずに見てやってください!!

 

 それでは!今年も宜しくお願いいたします。



                 アムライズ M島でした

対話。

新年早々、ブログの更新がはちゃめちゃになりまして大変申し訳ございません。



謹んでお詫び申し上げます。



お久しぶりです。



最近、冬なのに半袖、半ズボンで走り回っている子供を見なくなったことで、日本の将来を危惧している飛躍気味の鈴木です。



とんでもなく寒いです。



そんな中、わたくし鈴木は、オフィス内業務を満喫しております。



今、担当している業務のパンフレットチラシの作成に追われておりました。



表紙をいれて総枚数18ページ。。。



商品知識を入れつつなので結構大変でしたが、先ほど終了いたしました。



これからこのパンフを約100社分用意して、郵送するわけです。



パンフレットやチラシは、紙媒体による営業活動です。



お客様がパンフレットやチラシを手に取ったシーンをイメージし、その時のお客様の興味の程度や目線の動き、どんな言葉やメリットに‘ひっかかり,を感じるか・・・などなど、いろいろなことを想定して作成をしていきます。



その中で、こちらの伝えたいこととの折り合いをつけていく。







たかだか、一枚のチラシ、数ページのパンフレット・・・・でも自分の分身として、またお客様へのメッセンジャーとしての役割を考えると、決して簡単に作ることのできないものなのです。





普段の営業活動でも、自分のしたいこと、伝えたいことが必ずしも相手の知りたいこと、してほしいことであるとは限りません。



「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」(孫子:民明書房刊)と申しますが、この真意は非常に深く、何度も自己への確認が必要だと思うのです。





つまるところ、人との対話とは、相手への関心や想像力、気づきがなければ良質にならないということではないでしょうか?



コミュニケーションとは言うは易し、行うは難し。





当たり前にしていることほど奥が深いのかもしれませんね。





ここんところ、はちゃめちゃに寒い日が続いております。



皆様、風邪にはお気を付けください。





鈴木でした。