いよいよあと3日で2009年も終わろうとしている。
最後の最後まで、どんな年になるのかは分からないが、今日の時点で振り返ると
現象として、わたくしという人間の「内側と外側」のギャップが過去最大になった
一年だったと言えるのではないか。
内側の充実ぶりには、我ながら目を見張るものがある。
とはいえ、その殆どは周囲の友人知人のお陰で、新しいご縁をいただき、それを元に
いろんな事が府に落ちたり、今まで難しく感じていたことが、多少なりとも実践できる
ようになったことが非常に多い。
ところが、(あまり詳細には書かないが)外側はまるで台風シーズンの沖縄諸島さながら。
しかしまあ、台風の目の真ん中にいる状態、そ言ってもいいかもしれない。
なぜここまで「内側と外側」のギャップが顕著になったのか、自分なりに理由を考えるに
結論からいうと「来年はすごいことが起こる」という予感を抑えることが出来ない。
なぜなら人は往々にして、「内側が変わり、それが外側ににじみ出す」ように変化する
ことがあるからである 。
自分自身に予言めいたことをするのもおこがましい気がするが、恐らく来年はかつて
なかったような頼まれごとや仕事の依頼があると思う。
もしそれらが自分自身の「軸」から外れていないものであれば、出来るだけ受け取って
行きたいと思う。
それが「内側と外側」のギャップを埋める作業になると思うから。
最後の最後まで、どんな年になるのかは分からないが、今日の時点で振り返ると
現象として、わたくしという人間の「内側と外側」のギャップが過去最大になった
一年だったと言えるのではないか。
内側の充実ぶりには、我ながら目を見張るものがある。
とはいえ、その殆どは周囲の友人知人のお陰で、新しいご縁をいただき、それを元に
いろんな事が府に落ちたり、今まで難しく感じていたことが、多少なりとも実践できる
ようになったことが非常に多い。
ところが、(あまり詳細には書かないが)外側はまるで台風シーズンの沖縄諸島さながら。
しかしまあ、台風の目の真ん中にいる状態、そ言ってもいいかもしれない。
なぜここまで「内側と外側」のギャップが顕著になったのか、自分なりに理由を考えるに
結論からいうと「来年はすごいことが起こる」という予感を抑えることが出来ない。
なぜなら人は往々にして、「内側が変わり、それが外側ににじみ出す」ように変化する
ことがあるからである 。
自分自身に予言めいたことをするのもおこがましい気がするが、恐らく来年はかつて
なかったような頼まれごとや仕事の依頼があると思う。
もしそれらが自分自身の「軸」から外れていないものであれば、出来るだけ受け取って
行きたいと思う。
それが「内側と外側」のギャップを埋める作業になると思うから。