ありのままで生きる -99ページ目

ありのままで生きる

自然が大好き。旅が大好き。自然のcolorのグラデーションの中に意識を合わせることが大好き。そんな感覚を伝えていきたい。「自然との調和」を大切にこの世界をつくっていきたい。

久しぶりです。

八月末から、自分の状況がどんどん変わって、やっと本来の軸に戻ってきたところにいます。

座軸が自分ですね。

 

いつの間にか、誰かの気に流されてしまっていたり

軸がぶれてしまい、自分の軸がどこなのかが行方不明になってしまっていることがよくありましたが、

戻ってくることが大切だと思います。

 

そんな自分自身が一歩づつ成長しているなと嬉しく感じます。

 

昨日は、久々にお寺ヨガに行ってきました。

とっても誘導が上手で少し上がっていたエネルギーが地に足をついた気がしました。

このヨガを主宰しているインストラクターの方、なんと20年来ぶりに、バッタリと舞のワークで出会うというご縁でした。

 

その流れから、とっても気の良い場所で、ヨガ!!

ばっちりな流れですね。

その後ランチに行ったのですが、久々の豚、、、、最近ずっと家では菜食、たまに、娘のご飯を作ったりする中で、チキンや魚も少し摂る程度だったので、ガッツリの豚メニューにはびっくりで、その中でもスパイスたっぷりのキーマカレーを食べました。

 

食べたもので、周波数が変わるのがわかるので、どんな世界に入っていくのだろう、、、、と思いながらお話をしていきました。

インドのリシケシや、ヨガのこと、マインドと体からのアプローチ方法でクライアントさんの力を上げていく方法、色々と話していく中で、ネガティブなものを拾いやすい傾向で、憑依体質が似てるなと、、、上げても上げてもキリがないと言っていた流れから、、、何故か、、

 

「サプリとか興味ある??」との流れでネットワークビジネスのお誘い。

話を聞いたり、資料を見ていく中で、ネットワークビジネスのカラクリ、流れが読めてきました。

 

その子は、身体もすっごく柔らかくて、感覚が本当に広がっている世界の住人 つまり右脳派なんだけれど、、、

言い換えると、論理的に考える思考(左脳)のバランスにずれがあったのだよね。

 

私、IQ132が判明して、自分の特性に自信を持って生きようと思っていたから、矛盾点が見えてくるとネットワークビジネスをしてしまう人たちの特性がよくわかる。

とりあえず、グループ化して、足りない言語化をカバーし合い、マインドコントロールさせる手法だなっと、

しかも、みんな右脳派の純粋な思いから、良いものと思っているからね。

確かに、製品はその人に良く感じたかもしれないけれど、それってプラシーボやマインドの軸がしっかりしていないと流されやすいのだよね。

 

正直に伝えてみた。

「この資料から、総合的に判断して、ビジネス手法が好きではないのと、ヒエラルキー社会の一員にはなりたくないと、、、、」

通じないから、次の言葉、、

「私は、左脳派だから、感覚的な右脳派には必要なツールかもしれないけれど、私がこれを摂ることで、バランスが崩れる」

もっと、通じないから、、、

「写真を見て、単純に使用前の写真の方が、自分が好きな顔をしていたから、、、」

ようやくまあ納得?!

 

とりあえず、ネットワークビジネスがどういうものかよく分かった。

少しは、マインドコントロール抜けたかな。

 

私といえば、周波数を豚食の位置にすることで、そこに引っかかっていたマインドブロックを外すことに成功しました。

そう、元夫との関係、なんでだろうって、私、マインドコントロールにかかっていたことに要約気付きました。

丁度、娘の誕生日プレゼントのことで、電話していたら、また、ネガティブマインドに落ちて、お前呼ばわりされるから、

その後、メールでしっかりと嫌だと伝えて、考え方の違いについて説明した。

 

元夫がやっているのは、環境保全、つまり、人間のために自然を守るという考えの中にいる気がして、強い物腰や、寛容な世界にあぐらをかいて座っているように思えた。

私は、自然保存、自然のために、自然を守るという考えを大切にしていきたい。

 

でも今回、このネットワークビジネスでのマインドコントロールの仕組みがわかったから、私の中にあった元夫へのマインドコントロールもきっと外すことができたのだろう。

以前の京都と同じで、やっと自分の軸を守ることができるようになった。

 

本当に、ただありのままで生きるって決めることが本当に大切で、どんな状況も自分が成長するために起こっている出来事なんだなっと思う。

 

ということで、、

ネガティブな思いへのブロック外しなど、私が持っているツールや知識を使って、困っている人に対して役立てていくことができれば嬉しく感じるな。